この商品をお持ちですか?
マーケットプレイスに出品する
無料のKindleアプリをダウンロードして、スマートフォン、タブレット、またはコンピューターで今すぐKindle本を読むことができます。Kindleデバイスは必要ありません 。詳細はこちら
Kindle Cloud Readerを使い、ブラウザですぐに読むことができます。
携帯電話のカメラを使用する - 以下のコードをスキャンし、Kindleアプリをダウンロードしてください。
銀河鉄道999 (15) (ビッグコミックスゴールド) コミック – 1997/11/1
▼第1話/未来軌道(フューチャーレールウェイ)▼第2話/シャドウ・彷徨える惑星墓地▼第3話/空間無限軌道▼第4話/無限大叙事詩第一楽章▼第5話/テクノロジア●主な登場人物/星野鉄郎(地球を支配する闇の支配者と闘うために、光の大星雲エターナルへ旅する少年)、メーテル(鉄郎とともに“999”で旅をする謎の女性)、カノン(“999”の構造部品のひとつである電子妖精)、車掌さん(“999”の車掌)●あらすじ/鉄郎とメーテルのアンドロメダへの旅から1年。メーテルが地球に戻ってきた。目的はひとつ。鉄郎を再び“999”の旅へと連れ出すために…。メーテルが降り立った地球は、機械化人間が支配した時代が終わり、一見きらびやかで平和を取り戻したかのように見える。しかし、見渡す限りの人工構造物、花も木もレプリカと、地球上からはすべての自然が消えていた。そんな地球の奥深く、地表にすべての熱気を奪われ氷の世界となった地底に鉄郎はいた…(第1話)。▼再び“999”で宇宙の大海原へと旅出った鉄郎。そこで鉄郎は、この1年間で起こった地球のことをメーテルに説明する…。アンドロメダが消滅し、機械化人間の支配が終わった地球は自由を取り戻した。しかし、いつの頃からか姿を見せない謎の支配者が登場した。彼は、人々には充分な食べ物を与え、日々の生活を謳歌させることによって、人間の気力や抵抗する力をなくし、すべての政策に賛成させ、思いどおりに地球を改造していったのだった(第2話)。●本巻の特徴/アニメ化もされ、一世を風靡した超人気作品の続編。地球上からすべての自然を追放した謎の人物と戦うため、鉄郎は再び“999”で旅に出る。●その他の登場キャラクター/冥王星シャドウホテルの総支配人・シャドウ(第2話)、ガラスの身体を持つ女性・クレア(第3、4話)、空間女性戦士・スペースグレネイダー(第4話)、キャプテン・ハーロック(第4話)●その他のデータ/登場する惑星=地球(第1話)、氷で覆われた迷いの星・冥王星(第2、3話)、温泉が湧く緑あふれる星・ブライトリングファイアフライ(第4話)、信念に殉じて生きる人々の星・テクノロジア(第5話)
- 本の長さ253ページ
- 言語日本語
- 出版社小学館
- 発売日1997/11/1
- ISBN-104091880150
- ISBN-13978-4091880154
この商品を見た後に買っているのは?
ページ: 1 / 1 最初に戻るページ: 1 / 1
商品の説明
出版社からのコメント
アニメ化され、一大ブームを呼んだ名作が、新装丁で再び登場。機械の体を手に入れるために地球からアンドロメダへと旅を続ける少年を通して、人間の“命”とは何かを説く長編ドラマ!
1分以内にKindleで 銀河鉄道999(15) (ビッグコミックス) をお読みいただけます。
Kindle をお持ちでない場合、こちらから購入いただけます。 Kindle 無料アプリのダウンロードはこちら。
Kindle をお持ちでない場合、こちらから購入いただけます。 Kindle 無料アプリのダウンロードはこちら。
この商品を買った人はこんな商品も買っています
ページ: 1 / 1 最初に戻るページ: 1 / 1
著者について
著者をフォローして、新作のアップデートや改善されたおすすめを入手してください。

著者の本をもっと発見したり、よく似た著者を見つけたり、著者のブログを読んだりしましょう
カスタマーレビュー
5つ星のうち4.1
星5つ中の4.1
22 件のグローバル評価
評価はどのように計算されますか?
全体的な星の評価と星ごとの割合の内訳を計算するために、単純な平均は使用されません。その代わり、レビューの日時がどれだけ新しいかや、レビューアーがAmazonで商品を購入したかどうかなどが考慮されます。また、レビューを分析して信頼性が検証されます。
トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
レビューのフィルタリング中に問題が発生しました。後でもう一度試してください。
2013年3月16日に日本でレビュー済み
不朽の名作であった前作から25年経過しているので、画の質感や雰囲気が変化してしまうのはやむを得ないでしょう。 ただ、前作のような元気がなくなってしまっているのは残念です。 人間を超越したメーテルの謎めいた魅力、鉄郎の普段のとぼけたキャラ、氷の様な銀河鉄道の規則や時折人間くさい顔を出す機関車と車掌のやりとりや、思わずニヤリとさせられたブラックユーモア…なんてものが、この新作品にはありません。無機質と有機質を融合したようなメカデザインや、科学的根拠なぞ一蹴してしまうような話の勢いも無く、それでも何時か勘を取り戻してくれるだろと読み続けましたが、背景をコピーして使い回している事に気付いた時、次巻を買うのをやめました。 …とは言え、これはいい歳をした大人のノスタルジー趣味の意見で、子供が読めば、こちらの方が面白いのかも知れません。その子供たちの為にも、この作品がきちんと完結する事を祈ります。
ベスト1000レビュアー
あの感動的なラストから1年後という設定。メーテルが鉄郎の元に、地球に戻ってきた。だけど・・・。どうしちゃったんですか、松本先生。メーテルのあの美しさが跡形もない。瞳の色も違う。前作ではしっとりと大人で品も良かったメーテルが、ずいぶんと別な人格になってしまって乱暴な言葉遣いをすることも。もしかして、このメーテルは以前のメーテルではなくて、たくさんの時空間の中にたくさん存在するメーテルの内の一人ですか?それなら別人格もうなづけます。
それにしても、この続編の執筆が止まってしまってから何年たつのか・・・。その間、松本先生は松本ワールドを果てしなく広げていますが、このままだと全て未完に終わりそうで、読者としては途方に暮れています。一番良いのは、「999は前作で完結していて、その続編はなかった」ことにすることなんですが、一度読み始めてしまったらそうはいかない。どうか、999だけでもきちんと決着をつけてください。
それにしても、この続編の執筆が止まってしまってから何年たつのか・・・。その間、松本先生は松本ワールドを果てしなく広げていますが、このままだと全て未完に終わりそうで、読者としては途方に暮れています。一番良いのは、「999は前作で完結していて、その続編はなかった」ことにすることなんですが、一度読み始めてしまったらそうはいかない。どうか、999だけでもきちんと決着をつけてください。
2002年9月4日に日本でレビュー済み
ついにこの巻から物語はエターナル編へと突入します。前回の設定が人類と機械人間との戦いとするならば、今回は人類(ヒューマノイド)と金属生物(メタノイド)との戦いになります。メタノイドが絶対悪というわけではありません。ただ互いの生物としての性質上、相容れられない両者は争いへ突入します。そして鉄郎が出会う様々な人間たち。前作同様、感動的なセリフやシーンに胸を打たれた人も少なくないはず。これが最後の戦いとのことなので他の松本ファミリーたちも随所に出てきます。鉄郎はフォトンに出会えるのか?そして消滅した太陽系を甦らせることができるのか?最後にまたメーテルは鉄郎のもとから去っていってしまうのか?早く、続きが読みてー!!









