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[田中芳樹, 藤崎竜]の銀河英雄伝説 5 (ヤングジャンプコミックスDIGITAL)
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銀河英雄伝説 5 (ヤングジャンプコミックスDIGITAL) Kindle版

5つ星のうち 4.4 9件のカスタマーレビュー
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紙の本の長さ: 208ページ

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商品の説明

内容紹介

次々と武功を挙げ、着実に地位と名声を得ていくラインハルトは、新造戦艦ブリュンヒルトを手に入れ、新たな戦いに想いを馳せていた……。そんな中、友・ミッターマイヤーを救って欲しいと現れたロイエンタール…。この若き名将との出会いが、ラインハルト陣営に大いなる変革をもたらす!!

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 52009 KB
  • 紙の本の長さ: 210 ページ
  • 出版社: 集英社 (2017/2/17)
  • 販売: 株式会社集英社
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B01MZBW2BJ
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.4 9件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング:
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: コミック Amazonで購入
いやもう、まず表紙を見ただけで判る。これぞ双璧。
数々の媒体がありましたがこれほどの『双璧』が居たでしょうか?
さすがフジリュー!!、と、銀英伝の中でも双璧をこよなく愛する私は賛辞をおくらせていただきます。

漫画は絵の上手下手だけで語れるものではないですが、でもやはり画力のある作家はスゴイ。
絵の持つ情報量が圧倒的で、長々とした説明は無くともバン!!と絵が語ってきます。

5巻は4巻末から引き続き第三次ティアマト会戦の決着。熱い戦いの模様が描かれています。
ホーランド提督の描写は素晴らしかった。

そしてラインハルトと双璧の出会い。原作ではその遠因となったクロプシュトック事件が物語られますがこれを割とバッサリカット。
確かに漫画的手法では原作エピソードを全部使っていく必要はないと思いますし分かり易くアレンジされていて、展開を追うのに全く問題は無いと思います。
けっこう原作での印象的な台詞が使われていなかったりして残念だなぁ、と思ったりもしますが、しかし実際田中先生の台詞廻しは若干独特なものがあって(そこが素敵なのですが)そのまま漫画で採用するのに適さないのも理解できます。
違和感などは全く無いし、ここまで原作を読み込んでそれをテンポの良く少年・青年誌ら
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形式: コミック Amazonで購入
今回もざっくりと流れを。

・第三次ティアマト会戦終結
ホーランドは英雄になれませんでしたが、
ラインハルトも敬意を払う素晴らしい指揮官ぶりでした。
結果、ラインハルトの有能さを際立たせる訳ですが、
この辺りの表現が、藤崎さんはお上手ですね。

・双璧登場
ミッターマイヤーの窮地。
彼を救う為に、ロイエンタールはラインハルトを利用しようとする。
ラインハルトはロイエンタールの打算を分かった上で、
大貴族を敵に回してでも有能な2人を手に入れようとする。
ミッターマイヤーの救出なるか…
この辺りが、原作に近い形で描かれてます。

・第四次ティアマト会戦
ラインハルト側は一個艦隊ながら、
分艦隊司令にそれぞれ、
ロイエンタール、ミッターマイヤー、
ビッテンフェルトを従えて、
この時考えうる最高の布陣です。
これに対してヤンは一艦隊の副官だか参謀だか…

次巻、ラインハルトとヤンの直接対決はあるのか…

と、言うところで次巻へ続きます。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
フレーゲルってのはどのメディアでも結構インパクトのあるキャラクターでした。原作は勿論、アニメやもう一つのマンガ版でももれなく登場し、その腐れ切ったダメ貴族っぷりを見せつけてくれたキャラクターなのですが…今回のフレーゲルは一味違う!いや、勿論クズと言えばクズだしゲスと言えばゲスなんですが他のメディアのフレーゲルのように「バカ」ではない。むしろ悪賢くて変に頭が回り、なんと肝心なところでは度胸まで座ってると言うスーパーヒールキャラぶりです(「いつもの」フレーゲルだったら確実に泣き叫んでいたような状況でしょう)。

特にこの巻ではラインハルトの一番のライバルはヤンではなくフレーゲルなんじゃないか、とまで思ってしまうぐらい不気味な存在感を発揮していました。貴族社会の悪いところ、腐っているところ、理不尽なところを全てつぎ込んだ上でそれをうまく混ぜ合わせて熟成させたようなそのキャラクターはフレーゲルが途中で退場するキャラだと分かっていても惹きつけられるものがあります。変な意味でリップシュタット戦役が待ち遠しいです。
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投稿者 あいき 投稿日 2017/2/17
形式: Kindle版 Amazonで購入
 三巻にわたって「大活躍」したホーランド氏。この巻で退場となります。まあ原作よりははるかにいい扱いだったな。
 藤崎さん、原作では結構間抜けなキャラを間抜けなまま描くことはなるべく避けるようで、その後出てくるフレーゲル男爵やら「大貴族」も悪役ながら多少は腹の座った人物として描いています。

 その後帝国軍の「双璧」となるミッターマイヤーとロイエンタールが登場し、二人が出会ってからラインハルトの配下になるまでが描かれます。表紙の「人狼」っぽいミッターマイヤーがなかなか素敵ですが、作品中ではここまで猛々しくはないな。ロイエンタールはほぼイメージ通り。

 で、キルヒアイスとの四人での初陣の相手が、ヤンが参謀として参加している同盟軍第二艦隊で・・・ってところで次巻に続きます。
 6巻はまた宇宙艦隊戦から始まるはずなので大いに期待しています。
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