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[田中芳樹, 藤崎竜]の銀河英雄伝説 1 (ヤングジャンプコミックスDIGITAL)
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銀河英雄伝説 1 (ヤングジャンプコミックスDIGITAL) Kindle版

5つ星のうち 3.7 60件のカスタマーレビュー
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紙の本の長さ: 192ページ

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商品の説明

内容紹介

遠く、遠く、遥かなる未来――“常勝の天才”と“不敗の魔術師”と称される二人の英雄、ラインハルト・フォン・ミューゼルとヤン・ウェンリーがこの世に生を受ける。時代の波濤に煌めく二つの灯火が銀河を翔け、人類の命運を動かす――。悠久の戦乱に終止符を打つべく現れた、二つの巨星の運命を描くSF英雄譚!!

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 49179 KB
  • 出版社: 集英社 (2016/2/19)
  • 販売: 株式会社集英社
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B01AT6UKK4
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.7 60件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング:
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: コミック
OVAを全話見ていた懐かしの銀河英雄伝説のまさかの藤崎竜作画でのコミック化。
イメージが固まっているだけに違和感を感じると思いましたがまったく違和感がない、いやむしろしっくりとくる。
むしろ慣れていただけでOVAのキャラクターデザインに納得していなかったことを思い出しました。
知っている人には懐かしくでも新しい、知らない人に単純に面白い話になりそうです。
個人的にはキャラクターが増えるたびにその新デザインにワクワクしそうです。
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投稿者 123 トップ100レビュアー 投稿日 2016/2/19
形式: コミック Amazonで購入
小説版を読んだ上での感想です。切り離して感想を述べるのは難しいので漫画のみでの感想ではありません。ネタバレも含んでいます。

とても意外なことに銀英伝の漫画化です。荒川版アルスラーンはよほど成功したんでしょうか?ただ作画がフジリューと聞いて読む前は不安でした。封神繋がりもありますし、コミカルな中にたまにダークな作風は創竜伝ならわかります。しかしまさかの銀英伝。事前公開されたイラストもヤンとラインハルトが子供に見えて不安はさらに増加。
不安の中で読んだ1巻は、意外なことに地味でした。良い意味で。話の進行を大胆に変更しているのは正しいだろうと思います。小説通りにやると、まず最初の帝国成立までの背景説明で一話終わります。そこをすっ飛ばしても、いきなりの艦隊戦というのは連載漫画ではハードルが高すぎます。まずは中心人物に読者に愛着を持ってもらうため、生い立ちから始めるというのは連載漫画という形式では理解できます。ヤンではなくラインハルトというのも頷けます。黙々とツボを磨いている子供を書いても後々に繋がりにくいでしょう。その点、ラインハルトの子供時代はある意味ドラマティックでわかりやすい復讐譚&サクセス・ストーリーなのでハードルも低いです。

小説版のラインハルトは子供の頃から将来皇帝になる以外の道はなさそうなキャラでしたが、漫画版ではより子供
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形式: コミック
20年来の藤崎竜ファンとして、こんなに震撼した作品は封神演義以来です。
銀河英雄伝説の大ファンで、今までの全ての作品に銀英伝からオマージュ、ヒントを得ている先生のことですから、あえて自分の持てる持ち味を全開で出してくるだろう!と予想していましたがその通りでした。
封神演義を書き始める前の繊細なアナログ線に戻した(恐らくデジタルのペン設定を作り直した)中世のようなの町並みの描写は、目を見張るものがあります。
屍鬼の際は背景を写真加工で利用していましたが、銀英伝は『人物像をことアナログ風味で描き』、『戦艦をデジタルの繊細かつダイナミックな線で活かす』方向に転換したようですね。
そのような絵なので、幼少期のラインハルトとキルヒアイスにも大変親しみが持てます。
ラインハルトとアンネローゼの髪には、一コマ1時間かかってトーン処理なさっているとのこと。こちらも藤崎竜ファンでなくとも納得の『こだわり』と、先生の『愛情』を感じました。
キルヒアイスの柔和で従に徹する表情も、とても好ましく思っています。
このままのクオリティを保って、今後どうか最後まで完走して欲しい作品です。
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形式: コミック Amazonで購入
田中芳樹氏原作のコミカライズは基本女性作家が手がけてましたが、これは珍しく男性作家。
展開はいきあたりばったりではなく、計算された構成の印象を受けます。
一巻の範囲内での展開速度はなかなかのものですよ。

複数のエピソードをひとつにまとめるなどうまく再構成しつつ最短展開で過不足なく語り、
ストーリー展開速度は同ページ数単位で道原かつみ版のざっと数倍。
それでいて原作やアニメで触れてなかった「?」へ幾つかのさりげない解釈を提示してます。

艦艇デザインは見慣れたアニメ版を踏襲し、時系列は外伝含めて単純に事件の起きた順番と単純化。
週刊誌で何年も連載しているおかげか、これまでの田中作品コミカライズとは毛色が違います。
同人出身作家と比べて「物語的」に一枚上手といいましょうか、
コミックという表現媒体では語り尽くせない「捨てる」べきところを選んできちんと捨ててます。
あとはこの絵柄が好みに合うかどうかだけですね。

週刊誌連載ですし、もうじき再アニメ化もありますので、その後押しも得られます。
いまの展開速度を維持すれば7~9年くらいで無事に完走できるんじゃないですかね。
よほどのことが起きないかぎり。個人的には再アニメ化の「完走」
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