道原かつみさんの描く銀河英雄伝説は、原作に忠実であり、作画もアニメを超えるものがあり好きでした。
Die Neue Theseと比べても互角で行けるものでした。それを10年も前に発売していた。
本当に惜しい。
藤崎竜さんの銀河英雄伝説がひどすぎるので、道原かつみさんの銀英伝はさらに際立ちます。
せめて、両雄が相対し、決着するまでは描いてほしかったです。
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銀河英雄伝説~英雄たちの肖像 4 (リュウコミックス) コミック – 2013/3/13
同盟政府に宣戦布告した銀河帝国は政治的に中立のフェザーンを制圧、その地を足がかりに同盟領への侵攻を開始した。
圧倒的な兵力で同盟首都を目指し直進する帝国軍は、タンテマリオ星域において"双頭の蛇"の陣形を敷く。
ヤン艦隊の帰還を待つ同盟軍の願いも空しく、遂に戦端は開かれた。
圧倒的な兵力で同盟首都を目指し直進する帝国軍は、タンテマリオ星域において"双頭の蛇"の陣形を敷く。
ヤン艦隊の帰還を待つ同盟軍の願いも空しく、遂に戦端は開かれた。
- 本の長さ167ページ
- 言語日本語
- 出版社徳間書店
- 発売日2013/3/13
- ISBN-104199503358
- ISBN-13978-4199503351
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登録情報
- 出版社 : 徳間書店 (2013/3/13)
- 発売日 : 2013/3/13
- 言語 : 日本語
- コミック : 167ページ
- ISBN-10 : 4199503358
- ISBN-13 : 978-4199503351
- Amazon 売れ筋ランキング: - 135,672位コミック
- カスタマーレビュー:
著者について
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1952年10月22日、熊本県生まれ。学習院大学大学院修了。1978年在学中に「緑の草原に…」で、幻影城新人賞受賞。1988年「銀河英雄伝説」にて第19回星雲賞受賞(「BOOK著者紹介情報」より:本データは『 野望円舞曲〈9〉 (ISBN-13: 978-4199052019 )』が刊行された当時に掲載されていたものです)
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トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
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2022年12月14日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
2020年4月26日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
続きが読みたいですけれど 今のところ 続編の予定はないのですよね
道原かつみさんの作品で読みたいです
道原かつみさんの作品で読みたいです
2013年5月11日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
クオリティが変わらずにいるのはとても大切。
次巻がいつ…といつも待ちますが(笑)、それでも待った甲斐のある作品です。
これは最初の頃のクオリティの高さが作者と漫画家さんのもつ力で保たれている秀逸な漫画です。
次巻がいつ…といつも待ちますが(笑)、それでも待った甲斐のある作品です。
これは最初の頃のクオリティの高さが作者と漫画家さんのもつ力で保たれている秀逸な漫画です。
VINEメンバー
旧シリーズに比べて端折った展開が引っかかっていましたが、
来るべきバーミリオン会戦が近づく中、キャラ描写が丁寧になってきた印象。
ラインハルトが「天敵というものがいるようだな」と呟き、
ペンダントに語りかける場面の合間で、アムリッツア戦直後のように
「彼には彼の不満がありましょう」とキルヒアイスの語りかけ。
親友を失った代償として、あの頃より少し大人になったラインハルトが示されます。
同盟軍側はユリアンによる敵艦占拠作戦と合流してきた時のヤンが見せた表情。
道原先生がいい仕事をするようになってきました。
次巻はヤン艦隊の三連戦で期待が膨らみます。
来るべきバーミリオン会戦が近づく中、キャラ描写が丁寧になってきた印象。
ラインハルトが「天敵というものがいるようだな」と呟き、
ペンダントに語りかける場面の合間で、アムリッツア戦直後のように
「彼には彼の不満がありましょう」とキルヒアイスの語りかけ。
親友を失った代償として、あの頃より少し大人になったラインハルトが示されます。
同盟軍側はユリアンによる敵艦占拠作戦と合流してきた時のヤンが見せた表情。
道原先生がいい仕事をするようになってきました。
次巻はヤン艦隊の三連戦で期待が膨らみます。
2013年5月11日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
前作の続き?みたいな位置付けでのシリーズになるのかな? 前作シリーズを読んでなくても、楽しめると思います。読んでれば、より楽しめますが(笑) 次巻が楽しみです。
2013年4月11日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
早く先が読みたい。小説を読んだだけに気になります。ずーっとまってます。
2019年3月7日に日本でレビュー済み
最初は途中で打ち切りのような形で終わってしまったことに残念な気持ちでいっぱいでしたが、よく考えてみるとアニメ
(全110話の方。)通りに最後まで描いてしまうと自由惑星同盟側のファンががっかりする結末になってしまうので、ヤン艦隊は今日も民主主義を守るために宇宙のどこかで戦い続けているというようなあえて最後をぼかすような終わり方もありなんじゃないかと思えるようになりました。
(全110話の方。)通りに最後まで描いてしまうと自由惑星同盟側のファンががっかりする結末になってしまうので、ヤン艦隊は今日も民主主義を守るために宇宙のどこかで戦い続けているというようなあえて最後をぼかすような終わり方もありなんじゃないかと思えるようになりました。
2019年2月18日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
せめて同盟が休戦するところまで書いて欲しかった
遅筆なのか要塞対要塞もカットされてるし
シェーンコップとフレデリカはこの絵が好き
遅筆なのか要塞対要塞もカットされてるし
シェーンコップとフレデリカはこの絵が好き





