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銀座の板前が教える 酒の肴コツのコツ(祥伝社新書259) 新書 – 2011/12/7

5つ星のうち 4.0 3件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

屋の「突き出し」は料理人の腕の見せ所。さっと作れて、さっと食べられるのが酒の肴の基本です。生きのいい素材にひと手間かけるだけで、料亭の味が出来あがる、そんな酒の肴を名人板前が教えます。肴とは、元来「酒+菜=さけな」の意。酒を引きたてる名脇役の小料理です。とっておきの肴を100種。合わせて、豆腐を使ったとっておき簡単料理を紹介。男の料理の落し穴、素材の選び方、知ってて損のない注意点などを詳細に記述し、板前に一歩でも近づくコツのコツを伝授します。

出版社からのコメント

男の料理というと、材料費をふんだんにかけて手の込んだものをつくるイメージがありますが、板前の知恵と工夫を借りると、簡単で安価、そして美味しい、これこそ男の酒の肴、という一品がわけもなくできます。そんな品を100種用意しました。基本の練習なしにすぐ取りかかれる、プロ仕込みの男の料理です!

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 新書: 280ページ
  • 出版社: 祥伝社 (2011/12/7)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4396112599
  • ISBN-13: 978-4396112592
  • 発売日: 2011/12/7
  • 梱包サイズ: 17 x 10.8 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 3件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 373,420位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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トップカスタマーレビュー

はじめに手にとってパラパラと見たときは、ずいぶん初心者用の本だなという印象でした。内容は、普段なじみがあり、かつ安価な食材を使って、失敗なく簡単にできるものばかりです。普段食べなれているものなのに、意外と組み合わせたことがないメニューがあり、作ってみたくなります。そしておいしいです。また、一つの食材について、何通りものアレンジを紹介しているので、料理の応用の仕方のヒントになります。
簡単にできるとは言っても、銀座の板前さんですから、高度な技の裏打ちがあってのレシピなので、素人のレシピとは違います。あえて親しみやすいものを、楽しい雰囲気で教えてくださっているところに好感を持ちました。楽しい本です。
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投稿者 Gori トップ1000レビュアーVINE メンバー 投稿日 2011/12/31
本書によれば
「海背川腹 」

これは「海の魚は背から、川の魚は腹から焼きなさい」
具体的に言うと、「切り身の場合、海魚は皮から、川魚は身から焼け」
ということらしいが、これには全く反対の
海腹川背
という教えもあるらしいのである。

で私が賛成なのは
「焼き方」の基本は、盛り付けた時に上面になる方から焼く。
「海魚」か「川魚」かは関係ない。である。

実に簡単な料理が沢山載っているが、つくってみようと思う肴はなかった。
初級編としては良いかもしれない。
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Amazonで購入
希望の本でありがとうございました。
大変安価に購入できました。
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