ロマンス物お決まりの女性のアップ写真に飽きていたので、雰囲気の有るイラストに引かれて呼んだのですが、主人公に魅力を感じることができませんでした。
ヒロインの厚かましさ、強引さが美しい体のラインで帳消しに出来るのかどうか?今人気のパラノーマル、もう少し主人公二人に意外性が欲しいですね。
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銀の瞳に恋をして (二見文庫 ザ・ミステリ・コレクション) 文庫 – 2010/6/18
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人づきあいを嫌い、誰一人素顔を知らない謎のロマンス作家ルークは、実は600歳のヴァンパイア。
そうとは知らない若き担当編集者ケイトは、ファンイベントに彼を引っ張り出すため、彼の自宅を訪ねるのだが……。
全米ベストセラーの、ユーモア溢れるヴァンパイアシリーズ、待望の第一弾 !
原題:Single White Vampire/Argeneau and Rogue Hunter Sereies
■ 著者について
リンゼイ・サンズ Lynsay Sands
カナダのオンタリオ州出身。1997年のデビュー以来、ヒストリカルやパラノーマルを中心に30冊以上の作品を発表。
ヴァンパイアの一族を主人公とする “ Argeneau and Rogue Hunter Series " は現在十作目まで出版されている。
ユーモア溢れる語り口に定評があり、作品はオランダ、ドイツ、ロシア、韓国などでも翻訳されている。
■ リンゼイ・サンズ 好評既刊
『 いつもふたりきりで 』 ( 二見書房 ザ・ミステリコレクション )
そうとは知らない若き担当編集者ケイトは、ファンイベントに彼を引っ張り出すため、彼の自宅を訪ねるのだが……。
全米ベストセラーの、ユーモア溢れるヴァンパイアシリーズ、待望の第一弾 !
原題:Single White Vampire/Argeneau and Rogue Hunter Sereies
■ 著者について
リンゼイ・サンズ Lynsay Sands
カナダのオンタリオ州出身。1997年のデビュー以来、ヒストリカルやパラノーマルを中心に30冊以上の作品を発表。
ヴァンパイアの一族を主人公とする “ Argeneau and Rogue Hunter Series " は現在十作目まで出版されている。
ユーモア溢れる語り口に定評があり、作品はオランダ、ドイツ、ロシア、韓国などでも翻訳されている。
■ リンゼイ・サンズ 好評既刊
『 いつもふたりきりで 』 ( 二見書房 ザ・ミステリコレクション )
- 本の長さ462ページ
- 出版社二見書房
- 発売日2010/6/18
- ISBN-104576100823
- ISBN-13978-4576100821
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商品の説明
内容(「BOOK」データベースより)
NYの大手出版社で働くケイトは、仕事ひと筋の編集者。彼女はある日、上司から難題を命じられる。人嫌いで、誰も素顔を知らない人気作家ルークをファンイベントに引っぱりだすこと。自宅へと押しかけたケイトを出迎えたのは、案の定ぶっきらぼうながら、不思議な魅力を持つ男だった。すったもんだの末、ルークは渋々一度だけイベントに参加することに。出会いは最悪&意のままにならない相手なのになぜだか惹かれあってしまうふたり。だがそんな折、ある驚愕な真実が明らかになって…待望のシリーズ第1弾。
著者について
リンゼイ・サンズ Lynsay Sands
カナダのオンタリオ州出身。1997年のデビュー以来、ヒストリカルやパラノーマルを中心に30冊以上の作品を発表。
ヴァンパイアの一族を主人公とする “ Argeneau and Rogue Hunter Series " は現在十作目まで出版されている。
ユーモア溢れる語り口に定評があり、作品はオランダ、ドイツ、ロシア、韓国などでも翻訳されている。
カナダのオンタリオ州出身。1997年のデビュー以来、ヒストリカルやパラノーマルを中心に30冊以上の作品を発表。
ヴァンパイアの一族を主人公とする “ Argeneau and Rogue Hunter Series " は現在十作目まで出版されている。
ユーモア溢れる語り口に定評があり、作品はオランダ、ドイツ、ロシア、韓国などでも翻訳されている。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
サンズ,リンゼイ
カナダのオンタリオ州出身。1997年のデビュー以来、ヒストリカルやパラノーマルを中心に30冊以上の作品を発表。ユーモア溢れる語り口に定評があり、作品はオランダ、ドイツ、ロシア、韓国などでも翻訳されている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
カナダのオンタリオ州出身。1997年のデビュー以来、ヒストリカルやパラノーマルを中心に30冊以上の作品を発表。ユーモア溢れる語り口に定評があり、作品はオランダ、ドイツ、ロシア、韓国などでも翻訳されている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
登録情報
- 出版社 : 二見書房 (2010/6/18)
- 発売日 : 2010/6/18
- 文庫 : 462ページ
- ISBN-10 : 4576100823
- ISBN-13 : 978-4576100821
- Amazon 売れ筋ランキング: - 858,423位本 (の売れ筋ランキングを見る本)
- - 418位ザ・ミステリ・コレクション
- - 18,516位英米文学研究
- - 18,688位英米文学
- カスタマーレビュー:
著者について
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カスタマーレビュー
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トップレビュー
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2010年9月29日に日本でレビュー済み
謎の作家が実は吸血鬼だったというユーモア溢れるロマンス。
仕事に一生懸命で強引なヒロイン・ケイト、考え方が古いせいか現代では浮いて見える作家ルサーン(ルーク)。
ルサーンが人付き合いが苦手でやる気が無い所とケイトの性格とギャップがあって面白いです。
クールなのか不器用なのか、ルサーンが可哀そうに思えるシーンが多くとにかく彼が可愛い。
弟が作ったゲームは大好きでプレイするのにテレビは見ないというふうに中途半端に現代に馴染んでいる辺りも読んでいて楽しかったです。
重いヴァンパイアロマンスも多い中、この親しみ易さは新鮮に感じました。
せっかく二人がいい雰囲気になったと思えば、次々と邪魔が入ったりハプニングが起きたり…電話でサイズを聞かれて狼狽するルサーン、そしてクリスやベルボーイとのやり取りには吹きだしました。
クリスも気の毒過ぎる。
ルサーンの変化は彼の様々な面を見ることもできて良かったです。
彼の母や弟も好きなのでシリーズの今後も楽しみ!
仕事に一生懸命で強引なヒロイン・ケイト、考え方が古いせいか現代では浮いて見える作家ルサーン(ルーク)。
ルサーンが人付き合いが苦手でやる気が無い所とケイトの性格とギャップがあって面白いです。
クールなのか不器用なのか、ルサーンが可哀そうに思えるシーンが多くとにかく彼が可愛い。
弟が作ったゲームは大好きでプレイするのにテレビは見ないというふうに中途半端に現代に馴染んでいる辺りも読んでいて楽しかったです。
重いヴァンパイアロマンスも多い中、この親しみ易さは新鮮に感じました。
せっかく二人がいい雰囲気になったと思えば、次々と邪魔が入ったりハプニングが起きたり…電話でサイズを聞かれて狼狽するルサーン、そしてクリスやベルボーイとのやり取りには吹きだしました。
クリスも気の毒過ぎる。
ルサーンの変化は彼の様々な面を見ることもできて良かったです。
彼の母や弟も好きなのでシリーズの今後も楽しみ!
2010年7月1日に日本でレビュー済み
「トワイライト」や「トゥルーブラッド」等のヴァンパイアものを
期待していると裏切られます。
まずヒーローが強く、ヒロインを守る・戦うというものは無く、
ドキドキするような山場もなし。
ヴァンパイアものをお好きな方は、ヴァンパイアの強さや神秘的さ等に惹かれたり魅力を感じると思いますが
ヒーロー(ヴァンパイア)は至って普通の人のよう。
家族全員がヴァンパイアですが、登場人物全員がヴァンパイアとしての
強さやたくましさ等はありません。
そして他の方も仰っていますが、何よりヒロインに魅力を感じません。
図々しく無神経。というか今時のまさに空気が読めない人。
途中からやっと可愛げが出てきたものの、女性として全く共感出来ませんでした。
期待していると裏切られます。
まずヒーローが強く、ヒロインを守る・戦うというものは無く、
ドキドキするような山場もなし。
ヴァンパイアものをお好きな方は、ヴァンパイアの強さや神秘的さ等に惹かれたり魅力を感じると思いますが
ヒーロー(ヴァンパイア)は至って普通の人のよう。
家族全員がヴァンパイアですが、登場人物全員がヴァンパイアとしての
強さやたくましさ等はありません。
そして他の方も仰っていますが、何よりヒロインに魅力を感じません。
図々しく無神経。というか今時のまさに空気が読めない人。
途中からやっと可愛げが出てきたものの、女性として全く共感出来ませんでした。






