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銀のエンゼル―出会えない5枚目を探して 単行本 – 2004/12

5つ星のうち 4.3 4件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

一番寒い北海道から贈る、一番あったかい感動ムービー『銀のエンゼル』の小説版。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

鈴井/貴之
1962年・北海道生まれ。映画監督・放送作家・タレント・作家・クリエイティブオフィスキュー社長。大学在学中から演劇活動を始め、タレントとしてデビューし、北海道を中心に活躍。のち放送作家としてテレビやラジオの企画に携わる。92年クリエイティブオフィスキューを設立。99年TVバラエティ「水曜どうでしょう」が大ヒット。2001年映画「man‐hole」を初監督。他の監督作品に「river」がある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 単行本: 171ページ
  • 出版社: 幻冬舎 (2004/12)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4344007239
  • ISBN-13: 978-4344007239
  • 発売日: 2004/12
  • 商品パッケージの寸法: 17.2 x 11.8 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.2 4件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 1,256,523位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

投稿者 カスタマー 投稿日 2004/12/20
形式: 単行本
まずはじめに、まだ映画をご覧になっていない方は
読まない方がいいかもしれません。
物語は映画銀のエンゼルのその後が描かれています。
活字嫌いな方でも読みやすい内容なのではないでしょうか。
映画同様、温かい気分になれるステキなお話だと思います。
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形式: 単行本
映画も2度鑑賞しました。
誰にでも、こんな経験があるんじゃないかなぁ~って思いました。
「家族」の暖かさを、再度感じさせてもらえるような作品に感じました。
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形式: 単行本
映画『銀のエンゼル』の北島家のその後を描いた物語。映画のノベライズじゃなくて「続き」っていうのがいいなって思って読んでみました。もちろんこの物語単体としても読めなくはないですが、やっぱり映画を観てから読むべきだと思います。映画を観ると小日向さんの魅力がすごーく出てますよ。そして最後は心があったかくなります。この小説のほうも映画で描かれていたあったかさが感じられる作品になってました。新しい生活の中で少し大人になった娘、父親の娘に対する切ない想い・・・お父さんはもちろん小日向さんのイメージで読んでるのですごく切なくなります。そして「ロッキー」がやっぱりイイです!一番最後に「銀のエンゼル3」の予告が書かれてますが、ロッキーが主役と言ってもいいかも・・・な内容のようです。気になります!是非読みたいです。3も早く出て欲しいな〜と思います。
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形式: 単行本
映画「銀のエンゼル」の一年後のお話。(銀のエンゼル2)
監督でもあり、著者の鈴井貴之氏は
「北島家の成長を僕は映画の撮影中から見たかったから、今回小説という形でまとめてみた。」と
前書きで書いている。
それだけ、鈴井貴之氏にとっての「銀のエンゼル」は自分自身とそれをとりまく世界(家庭)
を、等身大で映し出しているのではないかと思う。
映画を見ていない人でも解るように、映画のあらすじを写真付きで紹介しているのは、
親切だと思うけど、これから映画を見る人にはちょっと・・かな?
「予告編」を読む限り「続編が楽しみ」になります。
さて、何が書いてあるのか?それは、読んでのお楽しみ!
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