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鉄道廃線跡を歩く〈7〉 JTBキャンブックス 単行本 – 2000/1/5

5つ星のうち4.4 12個の評価

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商品の説明

内容(「MARC」データベースより)

北陸本線旧線、京都市電、足尾線旧線、中央本線旧線、長門鉄道、佐賀線など、全国の廃線跡を訪ねる。路線の歴史や廃線に至る経緯、廃線跡の現状を、写真と豊富な資料によって紹介する。

登録情報

  • 出版社 ‏ : ‎ JTBパブリッシング (2000/1/5)
  • 発売日 ‏ : ‎ 2000/1/5
  • 言語 ‏ : ‎ 日本語
  • 単行本 ‏ : ‎ 239ページ
  • ISBN-10 ‏ : ‎ 4533033768
  • ISBN-13 ‏ : ‎ 978-4533033766
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち4.4 12個の評価

著者について

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宮脇 俊三
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上位レビュー、対象国: 日本

  • 2015年12月6日に日本でレビュー済み
    紀行作家である宮脇俊三(1926-2003)の編集により、1995年にその第1弾が刊行されていらい、全10冊に及んだ鉄道の廃線跡を実地踏査するシリーズ本。カラー白黒混合。

    廃線跡探訪という趣味のジャンルを確立したシリーズと言って良い。私は北海道に住み、鉄道で旅をするのが好きだ。しかし、北海道の鉄道事情は厳しく、次々と美しい車窓を誇った路線は廃止となり、今となっては、一人で地方を彷徨することもままならなくなった。けれども、そんな憧憬をかろうじて満たし、ありし日の鉄道の姿を想像させてくれるのが、現地に残るかすかな遺構たちである。私も本書を通じてその興味を深め、あちこち探索するようになった。

    本シリーズの特徴は以下の通りだろう。
    1) 対象に廃線のみならず、着工されながら完成しなかった「未成線」、線路の付け替えのため廃棄された「旧線」を含むこと。
    2) 各巻ごとに全国から対象を抽出していること。
    3) 廃線を記載した地形図を掲載し、実地踏査に基づいて、写真とともに主要な遺構のある個所が示されていること。
    4) 全10巻が刊行されたことで、網羅性が高いこと。
    5) 各巻末に、充実したデータ集が添付されていること。

    構成は、基本的には巻頭に編集者である宮脇俊三氏の探訪問記1編があり、その後、「棄景」等の写真集で有名な丸田祥三氏による渾身の写真。そして、詳細な実地踏査、巻末に巻毎の特集とデータ集という形になる。

    ただ、特徴2)により、地域ごとという巻構成にはなっていない。そのため、全10巻を所有していても、目的とする線区がどの巻に掲載してあったか、それとも掲載そのものがないのか、私の経験上手間をかけて探すことが多い。そこで、今回、各巻の目次を掲載してみようと思う。参考になれば幸いである。

    第7巻 目次 頁

    廃線探訪「北陸本線旧線(柳ケ瀬・杉津・牛ノ谷・倶利伽羅峠)」 宮脇俊三 4
    鉄道廃景(7) 丸田祥三 15
    京都市電の廃線跡とその遺構 須田 寛 22

    実地踏査
     美幸線 美深-仁宇布-北見枝幸(一部未成線) 27
     興浜北線 浜頓別-北見枝幸-雄武(一部未成線) 30
     興浜南線 雄武-興部 32
     深名線 深川-名寄 34
     名寄本線(1) 名寄-興部 38
     相生線 美幌-北見相生 41
     雄別炭礦鉄道 釧路-雄別炭山 44
     白糠線 白糠-北進 47
     留萠鉄道 恵比島-昭和炭鉱 50
     夕張鉄道の専用鉄道 鹿ノ谷-熊の沢 ほか 52
     幌内線 岩見沢-幾春別、三笠-幌内 55
     幾春別森林軌道 幾春別駅土場-奥左股 58
     万字線 志文-万時炭山 60
     岩内線 小沢-岩内 62
     富内線 鵡川-日高町 64
     王子製紙苫小牧工場専用鉄道「山線」 苫小牧工場-上千歳・湖畔 68
     室蘭本線旧線 洞爺-礼文 71
     瀬棚線 国縫-瀬棚 76
     花巻電鉄 軽便花巻-西鉛温泉・西花巻-花巻温泉 79
     小坂鉄道花岡線 大館-花岡 82
     秋田中央交通 一日市-五城目 84
     白棚線 白河-磐城棚倉 86
     里見軌道 上里見-室田発電所 88
     上州電気鉄道 (未成線) 89
     常総筑波鉄道鬼怒川線 大田郷-三所 92
     足尾線旧線(1) 間藤-足尾本山 94
     足尾線旧線(2) 神土-沢入 96
     成宗電気軌道 宗吾-不動尊 98
     品鶴線下丸子三菱工引込線 100
     青梅の石灰石鉄道(1) 師岡-峰向石灰山、宮ノ平駅専用線 102
     青梅の石灰石鉄道(2) 二俣尾駅専用線、雷電山インクライン 103
     池上電気鉄道新奥沢支線 雪ヶ谷-新奥沢 105
     東京港湾局専用線豊洲方面各線・晴海線 108
     東海道本線旧線 根府川-真鶴 111
     神津島の石材搬出用軌道 114
     上田丸子電鉄西丸子線 下之郷-西丸子 116
     中央本線旧線 木曽福島-上松-倉本 120
     加越能鉄道加越線 石動-庄川町 124
     北陸鉄道「加南線」 大聖寺-山中、河南-新動橋、上野-新粟津、動橋-片山津 127
     京福電鉄越前本線 勝山-京福大野 133
     朝熊山鉄道 楠部-平岩-朝熊岳 136
     紀州鉱山鉄道 板屋-惣房・上川 139
     水間鉄道 (未成線)清児-犬鳴-粉河 142
     野上電気鉄道 (未成線)登山口-神野市場-高野山 143
     南海電気鉄道平野線 今池-平野 145
     鍛冶屋原線 板野-鍛冶屋原 146
     高松琴平電気鉄道高松市内線 築港前-公園前-瓦町 148
     宇野線旧線 岡山-大元、茶屋町付近、八浜-備前田井、宇野付近 151
     岡山電気軌道番町線 上之町-番町 154
     福塩線旧線 河佐-備前三川 156
     長門鉄道 小月-西市 159
     美祢線大嶺支線 南大嶺-大嶺 162
     大分交通別大線 大分駅前-亀川駅前・別府駅前 164
     筑豊本線増設線 旧本城信号場-筑前植木 169
     宮田線 勝野-筑前宮田 170
     貝島炭礦大之浦専用鉄道 筑前宮田-庄司 ほか 172
     鹿児島本線旧線(仮塚峠越え) 二日市-原田 176
     矢部線 羽犬塚-黒木 177
     佐賀線 佐賀-瀬高 180
     柚木線 左石-柚木 184
     臼ノ浦線 佐々-臼ノ浦 186
     世知原線 吉井-世知原 187
     屋久島安房森林鉄道 安房-苗畑、小杉谷-大株歩道入口 189
     全国の市場線 東京市場、横浜市場、名古屋市場、福岡市場 192

    泰面鉄道廃線跡を歩く タイ・ナムトク-ミャンマー・タンピュザヤ 白川淳 197
    鉄道構造物の見方・調べ方「土構造物編・材料編」 小野田滋 201
    鉄道構造物に関する文献リスト 210
    データ「鉄道省文書」所蔵箇所一覧 234
    鉄道廃線跡を歩く1-7総索引 235

    個人的に思い入れの大きい線区として、第7巻では、名寄線(名寄-興部)を挙げよう。この区間、私は乗車したことがないのだけれど、70年代の終わり頃に私の父が何度も蒸気機関車撮影のために通った場所。上興部駅と一ノ橋駅の間にある天北峠(天北峠は天北線ではなく名寄線にあった)が勾配の難所で、両駅間を補機である9600が行き来しており、蒸気機関車フアンには名高い撮影地点であった。父は何度もこの地に鉄道で赴き、一ノ橋に滞在し、数々の写真を撮影した。そのようなわけで、私にはとても興味ある場所なのだが、まだ廃線跡探索に行くことが出来ていない。オホーツク付近は現役の鉄道路線がないので、どうしても訪問する頻度が低くなってしまうのだけれど、近いうちに本書を片手に巡り歩きたいと思っている。また、深名線は2015年現在も、いくつかの駅舎が風雪に耐えて残っている。徐々に痛みが進んでいる状況なので、廃駅の風情を味わいたい人には、ぜひ早めの探訪をオススメしたい。

    なお、この第7巻では既刊分の総索引が末尾に収められていて、購入時はこれで本シリーズも終わってしまうのか、と感じた記憶があるが、幸いなことに、この後、さらに3冊が刊行されることとなった。
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  • 2006年8月5日に日本でレビュー済み
    鉄道廃線跡探訪記の創始者的存在の故宮脇俊三氏の人気シリーズ第七弾。今回は北海道の廃線が充実しています。また、この七弾でシリーズ終了が筆者から告げられていますが、あまりの反響の大きさによりシリーズ続行となったのは皆様ご存じの通りです。
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