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鉄道ジャーナル 2018年 11 月号 [雑誌] 雑誌 – 2018/9/21


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商品の説明

内容紹介

特集:グリーン車半世紀

○ 東京圏に広がる快適着席サービスの二つの潮流
○ 等級制の一世紀、グリーン車の半世紀をたどる
○ 夜明けの国境越え NIGHTJET 237
○ 山陽本線不通で貨物列車の迂回運転開始

■ 1等、2等の等級制を廃してモノクラス制に移行したのは1969年5月の運賃改定時でした。 旧1等車を有料の特別車両としてグリーン車の愛称で呼ぶことになったのです。
以来およそ半世紀。普通列車のグリーン車は東京圏で普及し、新幹線ではグランクラスというより上位のサービスが始まるなど、半世紀前とはグリーン車をめぐる情勢も変化しています。

■ 東京圏では混雑を避けて快適な着席を求めるニーズが高まっており、JR普通列車のグリーン車は湘南新宿ライン開業などを契機に拡大、一方で近郊私鉄特急に通勤利用が増え、 国鉄時代のホームライナーに始まる通勤ライナーのサービスも各線に登場。
それぞれどのような特徴がありどのような利用実態か、運転系統や料金等も比べながら話題の列車に乗車しました。

■ また、日本ではほぼ全廃された夜行列車ですがヨーロッパでは試行錯誤が見られます。
オーストリア連邦鉄道が走らせるナイトジェット237に乗車、バカンスシーズンとあってか車内は大いににぎわっていました。夜のホームに停車する寝台車のシーンや客車の分割併合など、かつてのブルートレインの旅を彷彿とさせます。


登録情報

  • 雑誌
  • 出版社: 成美堂出版 (2018/9/21)
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B07G234DJ4
  • 発売日: 2018/9/21
  • 梱包サイズ: 25.4 x 18.8 x 1.2 cm
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