中古品
¥ 417
コンディション: 中古品: 良い
コメント: 通常使用による若干の使用感はありますが、良好なコンディションです。
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

鉄道ジャーナル 2018年 07 月号 [雑誌] 雑誌 – 2018/5/21


その他()の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
価格
新品 中古品
雑誌, 2018/5/21
¥ 2,380 ¥ 87
click to open popover

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。


商品の説明

内容紹介

特集:県境を越える

○ 上越国境めぐり
○ 日豊本線宗太郎越え
○ 山形県の県境7駅
○ 新幹線速度向上への緻密なステップ

■ 上州と越後に由来する上越線ですが、脊梁山脈を越えて太平洋側と日本海側を結ぶ鉄道でもあります。
その「上越」を名乗る新幹線は、北陸新幹線開業による影響を言われながらも実際は堅調で、今後に向けてさまざまな改善策も取り入れられています。
上越新幹線の近況と高架化により在来線との対面乗り換えが実演した新潟駅の様子をまとめました。

■ 三国山脈を清水・新清水トンネルで越える上越線はかつては特急列車が頻繁に行き交う幹線でしたが、新幹線開業で優等列車は激減、とくに山越えの水上~越後湯沢間は数往復の ローカル列車が走るだけの状況にあります。
しかしトンネル駅の土合は訪問客が多く、近隣の中間駅も話題豊富なことから、上越「国境」付近の各駅を訪ね現状をレポートします。

■ 一方、県境駅と言えば今春のダイヤ改正での減便で注目された日豊本線の大分、宮崎県境を見逃せません。 県境は宗太郎~市棚間にあたりますが、ここは山の中。静かな県境付近を訪ねました。

■ そのほか、奥羽・羽越の幹線と3本の横断支線が県境をまたぐ山形県の県境7駅のたたずまいをお伝えします。

■ 表紙は、上越線を行く貨物列車の先頭に立つEH200形です。


登録情報

  • 雑誌
  • 出版社: 成美堂出版 (2018/5/21)
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B07BZ5HT5S
  • 発売日: 2018/5/21
  • 梱包サイズ: 25.6 x 19 x 1 cm
  • おすすめ度: この商品の最初のレビューを書き込んでください。
  • Amazon 売れ筋ランキング:
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?



まだカスタマーレビューはありません


この商品をレビュー

他のお客様にも意見を伝えましょう