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鉄道きょうだい 単行本 – 2011/12

5つ星のうち4.0 1 件のカスタマーレビュー

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単行本, 2011/12
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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

ある夜、見知らぬ人たちがお父さんを連れ去って、ロバータ、ピーター、フィリスの3人きょうだいは、ロンドンから、とつぜん田舎ぐらしをはじめることになりました。みしらぬ土地で3人がいちばん最初に友だちになったのは、9時15分ロンドン行きの蒸気機関車「緑の竜(グリーン・ドラゴン)」だったのです。20世紀初頭、英国児童文学の新時代をひらいたE.ネズビットが描く、子どもたちと鉄道をめぐる人々との心温まる物語。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

ネズビット,イーディス
1858‐1924。ロンドンに生まれ、熱心な社会運動家・小説家として活動。子どもたちの日常生活をリアルに描いた『宝探しの子どもたち』(1898)をはじめ、『砂の妖精』(1902)『火の鳥と魔法のじゅうたん』(1904)により、ファンタジーの花が開く20世紀児童文学の先駆けとなる

中村/妙子
1923年、東京に生まれる。1954年、東京大学文学部西洋史学科卒業。翻訳家。児童文学、C.S.ルイスの著作と評伝、A.クリスティーなどの小説、キリスト教関連書など約250冊の訳書がある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 単行本: 373ページ
  • 出版社: 教文館 (2011/12)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4764269465
  • ISBN-13: 978-4764269460
  • 発売日: 2011/12
  • 梱包サイズ: 21.1 x 15.1 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 1 件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 890,561位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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2012年1月31日
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