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鉄道「大百科」の時代 単行本(ソフトカバー) – 2017/1/28

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商品の説明

内容紹介

昭和50年代の鉄道少年が夢中になった「大百科」
その制作秘話と「大百科」が大集合

分厚くて、カッコよかった「大百科」。
昭和50年代の小学生たちを虜にした「大百科」のうち、
とりわけ人気が高かったのが鉄道の大百科。
実業之日本社とケイブンシャで20冊以上を刊行した写真家・南正時氏の大百科を手に、
当時の鉄道少年たちはブルートレインや特急列車を追いかけ続けた…。
その当時の制作裏話や思い出はもちろん、
実業之日本社とケイブンシャの鉄道「大百科」の全タイトル紹介など、
私たちが子供のころの気持ちがよみがえってくる本です。

第1章 再現! ブルートレイン「富士」同乗記
24時間を超す運転時間を誇った「富士」。
『特急・急行大百科』掲載のものを、写真原版を使用して新たにコマ割り形式で再現。

第2章 鉄道「大百科」カタログ
ケイブンシャと実業之日本社の鉄道「大百科」の一覧と解説。

第3章 写真家・南正時と「大百科」の誕生
「大百科」はこうして誕生した! 当初の見込みをはるかに超えて拡がった、
鉄道少年たちを虜にしたベストセラー

第4章 「大百科」の躍進 国鉄からJRへの時代
昭和末期を駆け抜けた「大百科」。JRになってからの発展と、その終焉

第5章 再録 宮脇俊三×南正時『世界の豪華列車を大いに語る』
当初から「世界の鉄道」を見ていた両者による対談

第6章 「大百科」の時代をともに過ごした私たちから、南さんへ
「大百科」のイラストを手掛けたえがしら剛氏、
南氏の写真で鉄道写真家になった山﨑友也氏、
担当編集者や「大百科」で育った読者たちの寄稿

内容(「BOOK」データベースより)

昭和50年代の鉄道少年たちへ!「大百科」はこうしてできた!!初めて明かすエピソード。名作「『富士』同乗記」再現!!

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登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 160ページ
  • 出版社: 実業之日本社 (2017/1/28)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4408112127
  • ISBN-13: 978-4408112121
  • 発売日: 2017/1/28
  • 商品パッケージの寸法: 19 x 13 x 1 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.0 6件のカスタマーレビュー
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
著者は鉄道趣味界では有名なカメラマンだが、
だからといって、著者個人にどれだけ興味がある?

最初はアニメのプロダクションに入って・・・という仕事歴や
同業者、後輩からのヨイショのページなど、どーでもいい内容が盛りだくさん。
書店の店頭で手にとって見ていたら、絶対に買わない。

昔は、線路内、線路際への立ち入りが まあ黙認されていたとはいえ、
鉄橋の通路に入り込んでポーズをとっているアシスタントの写真を
のせる神経も、疑われる。
はた迷惑な撮り鉄は昔からいた という良い見本ではあるが。

表紙の最下段に「昭和50年代の鉄道少年たちへ」とあるが、
その続きは・・・『買うんじゃない!」
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形式: 単行本(ソフトカバー)
表紙に書かれたとおりの、子供の頃に大百科に夢中になった昭和50年代の鉄道少年である。で、今回、題名と表紙だけでつい注文してしまった。
「分厚くて、カッコよかった『大百科』」・・・昔の大百科はまさにそのとおりだったよね。
でも今回のこれは違う。表紙の見た目の体裁こそイメージをパクッているが、大きさも違うし、何よりも薄い。厚み以上に中身が薄いのである。

まず各社から出ていた同様の厚くてカッコ良かった鉄道関連の大百科であるが、「鉄道大百科の時代」と大風呂敷を広げた割には、基本的にケイブンシャと実業之日本社の2社のものしか取り上げていない。「鉄道友の会監修で中身がマニアックで濃い」と自ら書いている小学館のコロタン文庫他、その他の会社のものは、まとめて1ページだけでほぼ素通りである。当時著者自身がからんでいない出版社だからということらしい。

その時代の鉄道界を背景に各社の鉄道系大百科はどのようなものがあったか、どういう役割を担ったか、と題名から期待される中身ではなく、2社の大百科に自身がどうかかわったかの回顧録(≒自慢話)と、昔の仲間たちの寄せ書き(≒よいしょ)、昔の記事の丸ごと転載(しかも大百科シリーズでない本からのものも動員。)、これでかろうじて160ページの分量である。やはり大百科を名乗る以上は軽く300ページは行かないと
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
ページ数160ほど、うちカラーページは32ページのみ。
どうすればこんな高額な値段が付けられるのだろうか・・・
編集者の見識を疑ってしまう。
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