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鉄腕バーディー (10) (ヤングサンデーコミックス) コミック – 2005/9/5

4.6 5つ星のうち4.6 45個の評価

ダブルポイント 詳細
▼第99話~第108話/衝突曲線(1~10)▼第109話/奪取(1)▼らくがきまんが●主な登場人物/千川つとむ(ごく普通の高校生。現在、バーディーと体を共有中)、バーディー・シフォン・アルティラ(宇宙連邦警察の女性捜査官。瀕死の重傷を負わせてしまったつとむに、自分の体を提供している)●あらすじ/ゴメスの自宅に匿われている千明が書斎で調べものをしていると、ゴメスの娘・讃良が入ってきた。いつ自分が怪物に変身するか分からない千明は、彼女に注意を促しながらも、親しく話を始める。一方、千明の居場所を探しているつとむ(バーディー)の疑いの目は、ついにゴメス宅に向けられて…(第99話)。●本巻の特徴/ゴメス宅で千明をめぐり、リー率いる同盟側vsゴメスの手下で自立型人形シルフィアの激闘が繰り広げられる。後半では、つとむの姉・はづみが一週間泊まり込みのバイトに出かけるが、その行き先はなんと「氷川ケミストリィ」で…!!●その他の登場人物/ゲオルグ・ゴメス(テロリスト集団の幹部。クリステラ・ラビの右腕として活動する)、リー・シャンファ(氷川からスピリッツ[酔魂草]による能力を授けられた人体兵器)、千明和義(ちぎら・かずよし。つとむの同級生。自分の肉体の秘密に思い悩む。バーディーに一目惚れする)、クリステラ・レビ(謎の多い凶悪テロリスト。現在はある宗教団体を隠れミノに日本に潜伏中)、氷川(クリステラ・ラビの取引相手。スピリッツの人体兵器研究に携わっている)、カペラ・ティティス(連邦警察の捜査官。見た目とは裏腹の残忍さを持つ。実はバーディーより年上)、キデル・フォルテ巡査部長(連邦警察の捜査官。ネズミそっくりで身を隠すのが得意なリクルス人) 、千川はづみ(つとむの姉)、シルフィア(ゴメスの手で自立型自動人形)
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登録情報

  • 出版社 ‏ : ‎ 小学館 (2005/9/5)
  • 発売日 ‏ : ‎ 2005/9/5
  • 言語 ‏ : ‎ 日本語
  • コミック ‏ : ‎ 203ページ
  • ISBN-10 ‏ : ‎ 409153080X
  • ISBN-13 ‏ : ‎ 978-4091530806
  • カスタマーレビュー:
    4.6 5つ星のうち4.6 45個の評価

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ゆうき まさみ
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カスタマーレビュー

星5つ中4.6つ
45グローバルレーティング

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上位レビュー、対象国: 日本

  • 2005年9月18日に日本でレビュー済み
    とうとう主人公の身内に魔の手が…。ってヤツですね。
    この手の作品のツボは「宇宙人ルール」というやつで、その気になればわりかし簡単に事件を解決できるのに地球人にバレちゃいけないとか、キズつけちゃダメとか、上の指示待ちとか、主人公がイラク派遣中の自衛隊の如く色んな制約に縛られている点なのですが、今回その制約が緩和されるかも?といったコトを匂わせる動きが宇宙人側にあったりと、色々周りが騒がしくなる「転機」の巻のように思います。
    主人公(と言うより宿主?)の姉の危機を前にどこまでこのルールを守れるか?正体はバレずに済むのか?今後の展開を想像するに(毎巻の事ですが)、ドキドキ、ワクワクせずにはいられないストーリーとなってます。
    (あと、キデル・フォルテ捜査官は良い味出してるな~。どれがどれか分からんけど 笑)
    10人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート
  • 2005年9月7日に日本でレビュー済み
    ネタバレになってしまうので詳細は書けませんが
    とてもおもしろいと感じました。
    2人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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