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鉄腕アトムは実現できるか?―ロボカップが切り拓く未来 (カワデ・サイエンス) 単行本 – 1999/3

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

世界一やさしい「人工知能」入門。2030年、ロボットvs.人間のワールドカップ開催!!

内容(「MARC」データベースより)

手塚治虫が鉄腕アトムを考案した時代には、まだロボットと呼べるようなものは存在していなかった。研究が進んだ現代はどこまで人工的に人間を作れるようになったか、それは鉄腕アトムとどこが違うかなどがわかる本。


登録情報

  • 単行本: 147ページ
  • 出版社: 河出書房新社 (1999/03)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4309612032
  • ISBN-13: 978-4309612034
  • 発売日: 1999/03
  • 商品パッケージの寸法: 18 x 12.6 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 2件のカスタマーレビュー
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形式: 単行本
 まるまるアトムの話というわけじゃない。例えばの話で必要に応じてアトムは出てくる。人工知能は感情や身体があってこそという話や、コンピュータに「コップを持ったら下の机はいっしょには持ち上がらない」といった常識をすべて教えなければならないという「フレーム問題」の話など、ロボット研究の基本かつ中心的な話をして、アトムのようなロボットを作るにはどんなことが課題になっているかを説いていく。
 書き下ろしが半分くらいと、著者へのインタビューが半分くらい。どちらもそんなに難しくなく、スラスラ読めた。聞き手も的を得た質問が多く、読んでてさらに突っ込んで聞きたいと思うことをちゃんと聞いてくれた。
 著者は「ロボ・カップ(ロボットのサッカー世界一決定戦)」の運営者ということで、ロボットにサッカーをさせた場合人間との能力の差がどれだけあるかといった話を詳しくしてくれる。コンピュータはすでに人間のチェス王者を破っているが、今後は2050年までにロボットのサッカーチームがワールドカップ優勝国に勝つという目標を掲げているのだそうだ。
 フレーム問題にしたってひとりの人間が宇宙のありとあらゆることを知っているわけじゃないんだから、ロボットにも完璧を求めないほうがうまく行くのかも、と思った。人間は判断ミスや失敗をする→人間に似たロボットを作る→ロボットも多少のミスはOK! といったゆ
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形式: 単行本
公立はこだて未来大学の名物教授である松原先生が書いた本です。ロボットや人工知能に興味がある方はもちろん、全く知識のない人も楽しく読めます。どうして人はロボットを作ろうと思ったのでしょう?チェスの世界チャンピオンに勝ったコンピュータって、どうやって作ったの?将来、人間と区別がつかないほど、人間そっくりなロボットは作れるのでしょうか?
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