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鈴木いづみ 1949‐1986 単行本 – 1994/1

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

女優、作家、阿部薫の妻―。周辺にいた人々が語る、凄絶な人生の記録。

内容(「MARC」データベースより)

愛情を強く求めるがゆえに満たされず狂気へと追いやられるヒロインのよう。全く中間のない、極だけの女性。あまりにも精神的すぎて、観念そのものが肉をまとったような痛々しさ。女優・作家・阿部薫の妻、鈴木いづみを友らが語る。


登録情報

  • 単行本: 223ページ
  • 出版社: 文遊社 (1994/01)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4892570141
  • ISBN-13: 978-4892570148
  • 発売日: 1994/01
  • 商品パッケージの寸法: 21 x 13.6 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.7 6件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 370,469位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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投稿者 カスタマー 投稿日 2005/6/11
形式: 単行本
~この人を知っている人が今、どれくらいいるのだろう。鈴木いづみと天才的なアルトサックス奏者の夫・阿部薫との関係が映画化され、一時的に見直された時期があったが・・・。映画のタイトルは「エンドレスワルツ」で、広田レオナの主演映画だ。私は、映画も観たし鈴木いずみの本も何冊か買って読んでみたが、それで感じたことは、鈴木いづみは創作した文章よ~~りもいづみ自身のキャラクターの方がよっぽど面白い人だということ。その人物像に迫っているのが本書だ。鈴木いづみと関わっていた様々な人がいづみについて語っており、いづみ好きな人にはかなり参考になる本だと思う。~
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形式: 単行本
鈴木いづみを知る人、当時関わっていた人たちが、書いた彼女のエピソード集。

本を読むのも、登場人物が彼女とかぶるので、だいぶ彼女を知ることができるだろうが、客観的に見た、まわりから見たいづみ像がわかる。

(かなりの電話魔だとか、、、)

ゴシップを聞くのと似た気持ちで彼女がすきならどんどん読める本。

最後の「騒(がや)」のママ?の阿部薫が病院にはこばれた際のことも書いてある文が、印象的である。
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形式: 単行本 Amazonで購入
自分が好きになった作品の作者って、一体どんな人だろう?でも、一人の人間を、一言で言い表すことなんて出来ない… この本には、鈴木いづみと関わった人、それぞれの鈴木いづみがスナップショットのように記録されている。 鈴木いづみが残した作品と作者を繋ぐミッシングリンク。
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