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金閣寺・銀閣寺の住職が教える 人生は引き算で豊かになる 単行本(ソフトカバー) – 2017/3/29

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商品の説明

内容紹介

臨済宗相国寺派第七代管長であり、金閣寺・銀閣寺の住職を務める有馬頼底から本物の禅が学べます。
「もっともっと」という気持ちを捨て、心穏やかに生きてみませんか。

・日常生活は執着心を捨てる修行
・掴むためには何かを失い、失っているときには何かを掴んでいる
・お茶を飲むという日常の中に真実がある
・本来の美しさは、何もしないありのままの姿にある
・釈迦が最期に説いた「少欲知足」とは?
・「一掃除二信心」という禅と掃除の関係
・住職が勧める「精神的な遊び」とは?
・その日が良い日か悪い日かを決めるのは自分

出版社からのコメント

「もっとお金がほしい」「もっと出世したい」人間は生まれがらにして「欲」を持ち続けます。しかし、その欲を追求しつづければ無間地獄にはまり、幸せが訪れることがありません。
そこで金閣寺・銀閣寺の住職であり、日本を代表する僧侶である有馬頼底が、「欲」や「執着心」を手放し心がラクになる方法を教えてくれます。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 208ページ
  • 出版社: 文響社 (2017/3/29)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4905073804
  • ISBN-13: 978-4905073802
  • 発売日: 2017/3/29
  • 商品パッケージの寸法: 18.6 x 12.8 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.0 1 件のカスタマーレビュー
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投稿者 ロビーナ 殿堂入りレビュアートップ10レビュアー 投稿日 2017/4/10
形式: 単行本(ソフトカバー)
禅を広めた白隠禅師の

病気が人を殺すのではない。
妄想が人を食い殺すのだ。

という言葉を引いて、著者は

モノ、金、名声などをはてしなく
「もっともっと」と手に入れたがる
人間のさがに触れ、
欲望の無間地獄にはまるな、と説く。

得るよりも、手放すことで人間はラクになる。

なにかひとつ手に入れたら
すぐに「捨てて」次にいきなさい、と。

個人的には、どうしても捨てられないもの、
手に入れたいものがいっぱいあって
スパッといかないけれど
部屋を少しずつ片づけるように
引き算を試みたい。
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