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金融行政の座標軸 ―平時と有事を超えて 単行本 – 2010/7/28

5つ星のうち 5.0 2件のカスタマーレビュー

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単行本
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商品の説明

内容紹介

グローバル危機に
金融庁長官として対応した著者が
市場混乱の構図と金融当局の政策を
分かりやすく解説する

日本の金融行政は、この十数年で大きく変貌している。
バブル崩壊後の不良債権問題、利用者保護の視点、金融資本市場の信頼性、2007年のグローバル金融危機などの問題に直面するたびに、
金融行政当局は中央銀行とともに、危機対応措置を講じる一方で、中長期的な規制の再構築に取り組んでいる。
しかし、ほとんどの政策対応には、目指した政策効果の他に何らかの副作用を伴う。
現実の世界では簡単明瞭な答えが見つからない場合が普通であり、そこでの行政対応の拠り所となるのが、
行政課題の優先順位づけを行う際の視点であり、制度設計を行う際の価値観であり、
行政手法を決める筋道を決める基準となる「座標軸」である。

内容(「BOOK」データベースより)

グローバル危機に金融庁長官として対応した著者が市場混乱の構図と金融当局の政策を分かりやすく解説する。

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登録情報

  • 単行本: 341ページ
  • 出版社: 東洋経済新報社 (2010/7/28)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4492654356
  • ISBN-13: 978-4492654354
  • 発売日: 2010/7/28
  • 梱包サイズ: 21.4 x 14.8 x 2.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 2件のカスタマーレビュー
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2016年1月9日
形式: 単行本Amazonで購入
2010年8月20日
形式: 単行本Amazonで購入
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