台無し&台無しw
うおお!じゃねえよ。
リアルタイム世代で、真剣に読んでたときめきを返せ(笑)。僕も歳をとるわけだ。
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金田一少年の事件簿外伝 犯人たちの事件簿(2) (少年マガジンコミックス) コミック – 2018/2/16
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やめろ金田一! みんなの前で俺のトリック暴かないでくれ…!! SNSで大反響! 金田一少年に謎を全て解かれた”犯人視点”スピンオフ!
艱難辛苦を乗り越えて、殺人劇の幕は上がる…!! …けれどもやっぱりそこには“金田一”がいる…!! SNSで話題沸騰! 謎をすべて解く名探偵が脇役の“犯人視点”スピンオフ! 第2巻は、雪夜叉伝説殺人事件、タロット山荘殺人事件、悲恋湖伝説殺人事件、そして描き下ろしの「おまけ」もタップリ収録!!
艱難辛苦を乗り越えて、殺人劇の幕は上がる…!! …けれどもやっぱりそこには“金田一”がいる…!! SNSで話題沸騰! 謎をすべて解く名探偵が脇役の“犯人視点”スピンオフ! 第2巻は、雪夜叉伝説殺人事件、タロット山荘殺人事件、悲恋湖伝説殺人事件、そして描き下ろしの「おまけ」もタップリ収録!!
- 本の長さ160ページ
- 言語日本語
- 出版社講談社
- 発売日2018/2/16
- 寸法11.6 x 1.3 x 17.3 cm
- ISBN-104065112397
- ISBN-13978-4065112397
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登録情報
- 出版社 : 講談社 (2018/2/16)
- 発売日 : 2018/2/16
- 言語 : 日本語
- コミック : 160ページ
- ISBN-10 : 4065112397
- ISBN-13 : 978-4065112397
- 寸法 : 11.6 x 1.3 x 17.3 cm
- Amazon 売れ筋ランキング: - 127,820位コミック
- カスタマーレビュー:
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カスタマーレビュー
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トップレビュー
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2023年9月21日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
昔読んだ金田一少年の事件簿のアナザー視点が憎めないタッチで展開するのが面白い。これを読みたいために原作金田一少年シリーズも再購入してしまった。
2022年12月11日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
子供の頃金田一って一人で読むの怖すぎて、人死に過ぎだろ、トリック難し過ぎだろとかツッコミながら読んでました。読みながら笑いが止まりませんでした。子供の頃真剣になるほどって思ってたトリックも、実際やったらこんなに大変なんだ笑。昔読んでた世代にも、金田一読んだことない世代にも、皆にオススメです。是非読んでほしい!
2022年7月14日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
やはり犯人も 人人人。
相当の決意を固めてやっちゃったんでしょう。
私には どうして そういう事をしたか?分からないけど こういう事を考えていたんですね。
相当の決意を固めてやっちゃったんでしょう。
私には どうして そういう事をしたか?分からないけど こういう事を考えていたんですね。
2018年2月16日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
「雪夜叉伝説殺人事件」・・・・4話
「タロット山荘殺人事件」・・・4話
「悲恋湖伝説殺人事件」・・・・4話
1巻と構成はほぼ同じです。
そのため目新しさは無いですが、逆に考えると「パターンが確立された」とも言えます。
1巻、2巻で早くも「安定してきた」という評価もできます。
1巻でもそうでしたが、犯人の下準備が大変ですねw
下準備にかかる「時間」「労力」「体力」がハンパないです。一人で全部トリックを完成させないといけない重労働w
犯人にとって一番大変なのは「犯行トリックの下準備タイムリミット」ではないでしょうか。
「犯行当日までに」、もしくは「犯行時刻」までに下準備を終わらせておかないと全てオジャンというケースも結構ありますので。
ちなみに綾辻が作中モノローグで「このままじゃ・・・オジャン!!」と言っています。
「オジャン」って死語なのでは?と思わないでもないですがw
(「オジャン」の語源は江戸時代まで遡るようです。気になる方は調べてみては?)
原作を読んでいた当時は、私は何も考えていませんでしたが、今この巻を読んでみると
「うわっ、この風車に括り付けるのって、どう考えても無理じゃね?今考えるとこの描写はやっぱりマンガ独特の物だったと言えるな」
「そういえば、素人がニセニュースを読み上げるのはさすがにバレバレだよな。だとすると犯人が事前にレッスンを積んだのも納得」
と言った、新たな発見があります。そういう意味でもこのマンガに感謝です。
しかし犯人たちが「M・M・T」とか「S・K」とか「H・Kに用はないんだよ」とか言うのが面白いですね。
という訳で評価は☆5です。
3巻は、「金田一少年の殺人」が掲載予定だそうです。
「タロット山荘殺人事件」・・・4話
「悲恋湖伝説殺人事件」・・・・4話
1巻と構成はほぼ同じです。
そのため目新しさは無いですが、逆に考えると「パターンが確立された」とも言えます。
1巻、2巻で早くも「安定してきた」という評価もできます。
1巻でもそうでしたが、犯人の下準備が大変ですねw
下準備にかかる「時間」「労力」「体力」がハンパないです。一人で全部トリックを完成させないといけない重労働w
犯人にとって一番大変なのは「犯行トリックの下準備タイムリミット」ではないでしょうか。
「犯行当日までに」、もしくは「犯行時刻」までに下準備を終わらせておかないと全てオジャンというケースも結構ありますので。
ちなみに綾辻が作中モノローグで「このままじゃ・・・オジャン!!」と言っています。
「オジャン」って死語なのでは?と思わないでもないですがw
(「オジャン」の語源は江戸時代まで遡るようです。気になる方は調べてみては?)
原作を読んでいた当時は、私は何も考えていませんでしたが、今この巻を読んでみると
「うわっ、この風車に括り付けるのって、どう考えても無理じゃね?今考えるとこの描写はやっぱりマンガ独特の物だったと言えるな」
「そういえば、素人がニセニュースを読み上げるのはさすがにバレバレだよな。だとすると犯人が事前にレッスンを積んだのも納得」
と言った、新たな発見があります。そういう意味でもこのマンガに感謝です。
しかし犯人たちが「M・M・T」とか「S・K」とか「H・Kに用はないんだよ」とか言うのが面白いですね。
という訳で評価は☆5です。
3巻は、「金田一少年の殺人」が掲載予定だそうです。
2019年11月11日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
爆笑させていただきました。金田一少年の事件簿が好きなら楽しめるのではないかと。
以下個人的な見どころとして
雪夜叉伝説
明智警視と金田一君の勝負で犯人が『なんか推理合戦始まった…』と呆然となったり、
玲香ちゃんが犯人として推理された時に『明智…おま…明智!!』と突っ込むシーン
タロット山荘
殴って気絶させた後-20℃の雪山に放置したのに生還する金田一君に不死身なのと呆然となったり
金田一君の推理の前に犯人が『俺…これから辱められるんだ…』と絶望したりするシーン
悲恋湖
ターゲットのイニシャルS・Kをもじっていく進行
(S・K:すべて・くちくやS・K:さつじん・けいかく等)や
最後の犯人インタビューで、そもそもイニシャルS・KをS・K(すべて・くちく)が無理があった、
誰が復讐対象なのかもっと絞り込む努力をすべきだったという部分がシニカルで気に入りました。
以下個人的な見どころとして
雪夜叉伝説
明智警視と金田一君の勝負で犯人が『なんか推理合戦始まった…』と呆然となったり、
玲香ちゃんが犯人として推理された時に『明智…おま…明智!!』と突っ込むシーン
タロット山荘
殴って気絶させた後-20℃の雪山に放置したのに生還する金田一君に不死身なのと呆然となったり
金田一君の推理の前に犯人が『俺…これから辱められるんだ…』と絶望したりするシーン
悲恋湖
ターゲットのイニシャルS・Kをもじっていく進行
(S・K:すべて・くちくやS・K:さつじん・けいかく等)や
最後の犯人インタビューで、そもそもイニシャルS・KをS・K(すべて・くちく)が無理があった、
誰が復讐対象なのかもっと絞り込む努力をすべきだったという部分がシニカルで気に入りました。
2018年8月28日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
なんだか雑に感じるようになってきました。
パッと読んだ時面白かったけど続けて読むものではないのかも。
もう一回読もう!とは思えないです。
パッと読んだ時面白かったけど続けて読むものではないのかも。
もう一回読もう!とは思えないです。
2019年7月2日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
このシリーズの、特にこの2巻って今まで自分が疑問というか、
モヤってたところ(といってももう20年以上前なんですけど)を綺麗に解消してくれた巻でした。
(ちょっとネタバレ)
悲恋湖の事件で、現場にこなかった美雪のイトコを呼び出して撲殺って、
当時なんだか「えーちょっと都合よくないか」とか「わざわざ呼び出してまで殺すか?」とか
人数間に合わせ御都合主義じゃね?とか思ってたんですが。
それが遠野の叫びの「いやここでアイツを殺さなかったら、俺は無関係のSK(云々」を聞いて、
なるほどそれはそうだ!とものすごく納得してしまいましたw(普通気づくのかもしれませんが)
雪夜叉の、氷橋を剣持警部がさらっと渡ったエピも、本当にその通りだよなと。
いやーいい視点です。たまらない。
モヤってたところ(といってももう20年以上前なんですけど)を綺麗に解消してくれた巻でした。
(ちょっとネタバレ)
悲恋湖の事件で、現場にこなかった美雪のイトコを呼び出して撲殺って、
当時なんだか「えーちょっと都合よくないか」とか「わざわざ呼び出してまで殺すか?」とか
人数間に合わせ御都合主義じゃね?とか思ってたんですが。
それが遠野の叫びの「いやここでアイツを殺さなかったら、俺は無関係のSK(云々」を聞いて、
なるほどそれはそうだ!とものすごく納得してしまいましたw(普通気づくのかもしれませんが)
雪夜叉の、氷橋を剣持警部がさらっと渡ったエピも、本当にその通りだよなと。
いやーいい視点です。たまらない。





