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金曜日の本屋さん―夏とサイダー (ハルキ文庫) 文庫 – 2017/2/14

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

“読みたい本が見つかる”と評判の駅ナカ書店・金曜堂は、アルバイトの倉井以外の三人全員が、地元・野原高校出身者。その金曜堂に、夏休みを前に現役野原高生・東膳紗世が訪ねてきた。「これぞ青春!」という高校生活を送りたい紗世は、卒業アルバムで見た店長の槙乃をはじめとする「読書同好会」メンバーのキラキラした姿に憧れ、会を復活させたくて相談にきたのだという。けれど、大の本好きなはずの店長の反応が意外にも薄くて…。人と本との“運命の出会い”を描く大好評シリーズ、第二弾。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

名取/佐和子
兵庫県生まれ。明治大学卒業。ゲーム会社に勤務した後、フリーとして独立。ゲームやドラマCDのシナリオを手がける。2010年『交番の夜』(リンダブックス)でデビュー。『ペンギン鉄道なくしもの係』で第5回エキナカ書店大賞第1位に輝く(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 文庫: 268ページ
  • 出版社: 角川春樹事務所 (2017/2/14)
  • ISBN-10: 4758440719
  • ISBN-13: 978-4758440714
  • 発売日: 2017/2/14
  • 梱包サイズ: 15.2 x 10.6 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.0 1 件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 77,140位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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第1話「何番目かの読書会」では、主に「六番目の小夜子」
第2話「パンやのクニット」では、「さびしかりやのクニット」
第3話「夏は短し励めよ読書」は、「夜は短し歩けよ乙女」
第4話「君への扉」の本文中では、「夏の扉」を、主に紹介している。

金曜堂を開くきっかけになった出来事、南店長の過去と当時の教師の登場、
めまぐるしく騒動が起こり、落ち着かない店内と従業員たち。
登場人物の言動が、こなれてはきたが、何を伝えたいのかは、今ひとつ浮かばず、
登場した本を読みたくならないことは、前作と同様。

本屋でも、濡れた本の扱い方は知らないのだな、ネットで調べてみみないのだな、
猫が倉庫に隠れていたら糞で悪臭が漂うはずだが…が、読後感。
軽い読み物として、登場する本を意識せずに読む方が、良い気がする。
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