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金副隊長の山岳救助隊日誌―山は本当に危険がいっぱい (角川学芸ブックス) 単行本 – 2007/10

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単行本
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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

「奥多摩」は楽しい、しかし危険もいっぱい。年間40回をこえる救助活動をつづけてきた現職救助隊副隊長による『奥多摩登山考』につづく山岳エッセイ。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

金/邦夫
昭和22年、山形県小国町に生まれる。高校時代から山に目覚め、東北の山々を登る。昭和41年、警視庁警察官となる。昭和45年、警視庁山岳会「クライム・ド・モンテローザ」を設立(現会長)。谷川岳、剣岳、穂高岳などの岩場、冬期クライミングに熱中。昭和52年、米国ヨセミテにおける山岳救助研修に参加。ヨーロッパ三大北壁、グランドジョラス(昭和57年)、アイガー(平成3年)、マッターホルン(平成3年)などに挑戦。機動救助隊、五日市署山岳救助隊、レンジャーなどを経て、平成6年から警視庁青梅警察署山岳救助隊副隊長として、奥多摩に勤務。平成15年、警視庁技能指導官(山岳救助技能)の指定を受ける。年間約40回救助出動、他に山岳事故防止啓蒙活動を行なう。警察功労賞、警視総監賞詞、人命救助の功績による警視総監賞など受賞多数。日本山岳会会員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 単行本: 278ページ
  • 出版社: 角川学芸出版 (2007/10)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4046519983
  • ISBN-13: 978-4046519986
  • 発売日: 2007/10
  • 梱包サイズ: 18.6 x 13 x 2.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.8 12件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 307,328位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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2012年10月1日
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2011年10月14日
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2015年4月3日
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2015年6月18日
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2014年12月18日
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2014年4月27日
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2013年9月9日
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2013年12月1日
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