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量子重力理論とはなにか―二重相対論からかいま見る究極の時空理論 (ブルーバックス) 新書 – 2010/3/19

5つ星のうち 2.0 2件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

量子化される時空
最先端の「時空の物理学」にチャレンジしよう
時空と重力の基本原理である相対性理論と、素粒子と原子を記述する量子力学。この2つの原理を満たす時空の理論(=量子重力理論)は、はたして可能なのか?そもそも「時空を量子化する」とは、どんなことなのか?物理学最先端の研究とその雰囲気をあえて数式を使って解説する。

物理学最大の問題の1つ、それは時空構造の追究、つまり空間と時間の構造の数理モデルを作ることです。その条件は、時空と重力の原理である「相対性理論」と素粒子・原子などのミクロな理論「量子力学」が共に成り立つことです。では、「相対論と量子力学が共に成り立つ」とはどういうことでしょうか?それが「時空の量子化」です。

内容(「BOOK」データベースより)

時空と重力の基本原理である相対性理論と、素粒子と原子を記述する量子力学。この2つの原理を満たす時空の理論(=量子重力理論)は、はたして可能なのか?そもそも「時空を量子化する」とは、どんなことなのか?物理学最先端の研究とその雰囲気をあえて数式を使って解説する。

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登録情報

  • 新書: 208ページ
  • 出版社: 講談社 (2010/3/19)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4062576759
  • ISBN-13: 978-4062576758
  • 発売日: 2010/3/19
  • 梱包サイズ: 17.4 x 11.4 x 0.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.0 2件のカスタマーレビュー
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2017年10月8日
形式: 新書
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2013年3月27日
形式: 新書|Amazonで購入
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