中古品
¥ 1
+ ¥ 257 関東への配送料
中古品: 良い | 詳細
コンディション: 中古品: 良い
コメント: やや劣化や使用感がございますが、中古品としては並程度、概ね良好です。細かな劣化は予めご了承くださいませ。中が見えない防水封筒で、主にゆうメールで発送予定です。迅速対応を心掛けています。万一不備がございましたら対応いたします。
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

野鳥フィールド日記 (MY DATA図鑑) 単行本 – 1995/4

5つ星のうち 4.3 4件のカスタマーレビュー

その他()の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
単行本
"もう一度試してください。"
¥ 1
click to open popover

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



【Amazon Global】OTAKU Store
Figures, Video Games, Blu-ray, DVD and Music of Japanese Anime, Games and Pop Culture Shop now

商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

本書ではよく見かける鳥を一か月ごとに環境を変えて紹介している。

内容(「MARC」データベースより)

私たちがよく見かける鳥を、一か月ごとに環境を変えて紹介。人家周辺、河原、夜の林などの鳥たちの姿や習性を美しい細密画で表現します。鳥の見分け方や痕跡の楽しみ方など鳥にまつわる話題が満載の一冊。


登録情報

  • 単行本: 239ページ
  • 出版社: 山と溪谷社 (1995/04)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4635580202
  • ISBN-13: 978-4635580205
  • 発売日: 1995/04
  • 商品パッケージの寸法: 18.5 x 13 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.2 4件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 698,752位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.3
あなたのご意見やご感想を教えてください

トップカスタマーレビュー

投稿者 sanchun 投稿日 2004/6/6
形式: 単行本
絵が大変きれいです。
1ページに1種類の鳥を載せているので見やすく、見開きの隣のページには観察した様子、、田んぼの周りにいてこんな様子でえさを採って食べている、、といった説明が絵付きで記されています。著者が自宅周辺で実際に観察した様子を美しい絵で紹介した本で大変身近に感じられます。
コメント 3人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
投稿者 bambooshoot トップ500レビュアー 投稿日 2014/3/28
形式: 単行本
1995年初版。他のレビューワーもお書きの様に絵は綺麗です。只、野鳥フィールドノートとしては、飛翔スタイルや啼き方など、もう少し詳しい部分が欲しかった、と思います。初心者が鳥を見つける時の三分の1は見えない状態、つまり鳴き声だけで、三分の1は飛んで行く処、三分の1が目の前で姿の一部を観ることが出来る時です。

良かった点は類似した鳥の人相書きを並べて呉れた事です。『今の鳥はどっち?』、と言う時の素早い見分け方のポイントになります。著者のフィールドなので、読者夫々のフィールドとは多少異なってくる、と思いますが、その時に見られる動植物・昆虫・温度・気候の変化なども入っているともっと環境を思い起こす時の参考になります。

一寸、彩色された絵に重点が置かれすぎて、重くなっている様な気がします。鳥の筋肉の動きが余り伝わってきません。

06.02.2014.追記: 定点観測でむしろいつも自分が居る窓辺などから見えるご近所の鳥達の動きみたいな、鳥達の生活観があったら良かった。“あの鳥は何鳥?”から一歩進めて、『xx地方の5月第二週では野鳥が子育てで大忙し!、みんな虫を銜えて飛んでいます』、『第四週になると虫を銜えて飛ぶ親鳥の姿の変わりに単調な雛の啼き方練習が聞こえてきます』、みたいな鳥が愛おしくなる野鳥の生活を伝えて欲しかった。こう言うのはニーズがないのかな?
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本
私も野鳥の会で案内人をしていますが、この本は絵が大きく、初心者の方に説明するのに大変便利です。特にルリビタキの若雄と雌の違い、ハシボソガラスとハシブトガラスの顔の見分け方などとても分かりやすいです。載っている鳥の種類は少ないですが、たいていの探鳥会では充分事足ります。
1 コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本
とにかく絵が綺麗です。自分は仕事で自然観察会にて使っていますが、お客様に説明もしやすいです。プロがすすめる1冊です。でも廃盤なのが残念・・・。
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告