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野菜の自然栽培入門 単行本(ソフトカバー) – 2011/3/9

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商品の説明

内容紹介

まったく新しい場所で、一から自然栽培を始め、一歩一歩、「よい畑」につくりあげていく過程を紹介。野菜の自然栽培歴34年のベテラン家庭菜園家の徳野雅仁さんが、春夏秋冬の季節ごとの畑しごとのやりかたを初心者にもわかりやすく説き明かします。

内容(「BOOK」データベースより)

無農薬、無肥料、耕さなくても野菜がすくすく育つ。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 191ページ
  • 出版社: 学習研究社 (2011/3/9)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4054047653
  • ISBN-13: 978-4054047655
  • 発売日: 2011/3/9
  • 梱包サイズ: 21 x 15 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 2件のカスタマーレビュー
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投稿者 bambooshoot トップ500レビュアー 投稿日 2014/2/21
形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
2011年初版。久々の徳野氏の本だ。千葉県の大網に家を建てられて、まっさらな土地に畑を次々と作り、クローバーを蒔き野菜を作り始めた辺りまでは『田舎暮らしの本』で拝見していた。久しぶりに徳野氏の野菜達の表情を見たが、これまでのご自分の畑で採れる野菜達の変遷を写真で紹介している。勿論、野菜の本来の姿への変遷は土壌微生物の変化、栽培環境の変化でもある。

いつもながらに優しい草マルチ、野菜を食む虫達にも心が向けられ、たとえ卵が産み付けられても環境が整っていれば、自然の淘汰が行われ、野菜は結果的に健やかに育つ、と言う旨の事が書かれていた。これは20数年昔に読んだ徳野氏の本にも書かれていた事だが、改めて自分の身勝手な行動(農薬は使わないが、環境を整える処まで余裕が無い)を反省した。

例えば、蚕豆に飛来したり蟻に運ばれてくるアブラムシ達は私が大嫌いな昆虫の一つだ。牛乳を100倍に薄めたものをスプレーしたり、銀紙をマルチしたり、海藻の煮汁を根元に掛けたりあれこれとテクに忙しくしていたが、ある時シャンツァイがこぼれダネで生えた傍の蚕豆にはアブラムシがたかっていなかったのを発見した。何回も検証したのではないから確証ではないが、コンパニオンプランツも環境を整える遣り方の一つかも知れない。しかし、コンパニオンプランツには囚われたくない。

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形式: 単行本(ソフトカバー)
 以前、同じ著者の「イラスト私の一坪菜園、徳間書店、1981.4.30」を参考に見ていました。この本では、それから30数年後、25年間空き地だった場所を自然栽培の畑に変える事例を2007-2009の3年間にわたって写真・イラストと解説で紹介しています。草を抜かず耕さず、肥料を用いないで野菜を育てる栽培法の考え方と、その実例があり、分かりやすいです。
 立派な野菜ができているので驚きます。私は、まだ、有機肥料や、有機配合肥料、化成肥料などを使っていますが、すこしずつでも、肥料を止めて行きたいと思っています。
 実際に作付けするには、畦間、株間をどのくらいにしたら良いのかが明記されていない作物もあり、戸惑うかもしれないので、減点しました。なお、同じ著者の「自然流家庭菜園のつくり方、2000.2.17,洋泉社」が、54の作物について詳しいので、参考になります。
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