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野口流 教室で教える小学生の作法 単行本 – 2008/12

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

学校は人生学習の場。教室は小さな社会。そこに生き、成長していく上で、子どもたちが身につけておくべき基本的なルールやマナーとその考え方を、教師の指導法とともに。先生が教える子どもの正しいふるまい方。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

野口/芳宏
1936年千葉県君津市生まれ。千葉大学教育学部卒業。公立小学校教諭、千葉大学附属小学校教諭を経て、公立小学校教頭・校長を務める。退職後、北海道教育大学教授等を歴任し、現在、植草学園大学発達教育学部教授。研究分野は国語教育、家庭教育、道徳教育。日本教育技術学会理事・名誉会長、日本言語技術教育学会理事・副会長、「鍛える国語教室研究会」「授業道場野口塾」「実感道徳研究会」各主宰(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 単行本: 134ページ
  • 出版社: 学陽書房 (2008/12)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4313651942
  • ISBN-13: 978-4313651944
  • 発売日: 2008/12
  • 梱包サイズ: 21 x 14.8 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 3件のカスタマーレビュー
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形式: 単行本 Amazonで購入
当たり前と言えば当たり前。
でも、返事'態度あいさつ'態度言葉遣い'態度身なり'態度など、普段の当たり前のことを意識しているのとそうでないのとでは、大きな差が生まれると思います。
当たり前のことを当たり前にできるようにすることは大変であるけれど、とても大切。
'なにかまねて「ぶる」のではなく自分「らしく」する。
'しかられているときの態度こそその人のキャパシティがあらわれる。
'本物の反省とは「正体と自問」。子ども自身が自分の行動を正確にふり返り、その際の自分自身の心の動きを見つめ直すこと。
'集団生活のルールとしつけの根本は、
 '@他人に迷惑をかけない。
 'A自分尾行動に責任をもつ。
 'B集団の向上に寄与する。
'学級のルール作りは「〜しない」よりも「〜しよう」にする。
など、一つひとつの事例に対して、とても具体的に書かれているので分かりやすく読みやすいです。

「他人の幸せを願えば、幸せになれる。
 幸福とはズバリ 他者から大切にされること。」
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形式: 単行本
いろいろな身につけておきたい作法が載っています。
学級でことあるごとに取り上げては、子供たちに話をしています。
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投稿者 投稿日 2014/9/11
形式: 単行本
同著に限らずこの筆者の本は保守的だが、一読の価値あり。教育関係者のみならず、一般の人にもおすすめ。
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