¥ 2,138
通常配送無料 詳細
残り5点(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
配色&カラーデザイン ~プロに学ぶ、一生枯れない永... がカートに入りました

お届け先住所
アドレス帳を使用するにはサインインしてください
または
-
正しい郵便番号を入力してください。
または
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

配色&カラーデザイン ~プロに学ぶ、一生枯れない永久不滅テクニック~[デザインラボ] 大型本 – 2012/5/29

5つ星のうち 4.6 5件のカスタマーレビュー

その他(2)の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
Kindle版
"もう一度試してください。"
大型本
"もう一度試してください。"
¥ 2,138
¥ 2,138 ¥ 1,409
この商品の特別キャンペーン 本とのまとめ買いで対象商品が10%OFF 1 件


AmazonStudent

Amazon Student会員なら、この商品は+10%Amazonポイント還元(Amazonマーケットプレイスでのご注文は対象外)。

click to open popover

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

  • 配色&カラーデザイン ~プロに学ぶ、一生枯れない永久不滅テクニック~[デザインラボ]
  • +
  • タイポグラフィの基本ルール -プロに学ぶ、一生枯れない永久不滅テクニック-[デザインラボ]
  • +
  • デザイン入門教室[特別講義] 確かな力を身に付けられる ~学び、考え、作る授業~ (Design&IDEA)
総額: ¥6,274
ポイントの合計: 190pt (3%)
選択された商品をまとめて購入

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



Amazonランキング大賞2017上半期 本
やせるおかずの柳澤英子さん、白石麻衣さん、にしのあきひろさん、諫山創さんからの受賞コメント付き 和書総合ランキングTOP20へ

商品の説明

内容紹介

美しい配色には、それを裏付ける理論・手法がある!
基本から実践技法まで網羅した「配色の教科書」、発刊!


「色とは何か」、「配色とは何か」といった、根本的な基礎知識から、
印象に残る美しい配色を制作する際に活用できる実践的な配色技法まで、
配色デザインに欠かすことのできない全知識を、わかりやすく解説した「配色の教科書」。
プロの発想法やアイデアも満載で、この1冊で配色の基本を習得できる!
人の真似ではなく、独自に美しい配色を作り出したい人は必読・必携!
色を理解すれば、デザインがもっともっと楽しくなる!
豊富な実例と、具体的な色チップで、理解がどんどん進む!


Chapter01 Basic Knowledge ― 基礎知識 ―
色の効果や構成要素、配色の基本的な考え方など、配色やカラーデザインにおける基礎知識を解説します。
色や配色についてはじめて学ぶ人はもちろん、製作現場で活躍している人もぜひ読み進めてください。
基礎をしっかり固めておくと、さまざまな場面で応用できる力を養うことができます。

Chapter02 Case Study & Practice ― 実践・目的別カラーデザイン ―
実務において求められる配色・カラーデザインを、目的別に詳しく解説します。
クライアントからの要望には「高級感のあるイメージで」、「もっとシックに」、「元気よくアクティブな感じで」といった、抽象的な表現も含まれます。
これらのイメージを具現化する際に役立つ配色方法や配色の考え方を、優れた具体例とともに解説していきます。

Chapter03 Advanced Learning ― 色のしくみと再現方法 ―
色の見え方に影響を及ぼすさまざまな要素や、私たちが色を感じるしくみなどについて解説します。
本章の内容を理解すると、カラーデザインをより深く実践できるようになります。また、色を扱うことが、より楽しくなると思います。
色のしくみを理解している人と、していない人では、成果物に決定的な差異が生じると思います。

Chapter04 Direction & Designation ― カラーコミュニケーションと入稿準備 ―
配色やカラーデザインという作業の全体像と、自身が制作したグラフィックを第三者と共有したり、
正確に出力したりするために必要なナレッジを解説します。
より正確に、自分の思い描くイメージを具現化するためには必須の項目ばかりです。

内容(「BOOK」データベースより)

「色とは何か」、「配色とは何か」といった、根本的な基礎知識から、印象に残る美しい配色を制作する際に活用できる実践的な配色技法まで、配色デザインに欠かすことのできない全知識を、わかりやすく解説した「配色の教科書」。プロの発想法やアイデアも満載で、この1冊で配色の基本を習得できる!人の真似ではなく、独自に美しい配色を作り出したい人は必読・必携!色を理解すれば、デザインがもっともっと楽しくなる!豊富な実例と、具体的な色チップで、理解がどんどん進む。

商品の説明をすべて表示する

出版社より


登録情報

  • 大型本: 160ページ
  • 出版社: SBクリエイティブ (2012/5/29)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4797359234
  • ISBN-13: 978-4797359237
  • 発売日: 2012/5/29
  • 梱包サイズ: 27.6 x 21 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.6 5件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 16,410位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

  • 目次を見る

カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.6
あなたのご意見やご感想を教えてください

トップカスタマーレビュー

形式: 大型本 Amazonで購入
最初と途中に書いてある色彩の原理は、色彩検定の教科書(2級+3級、1級の一部)の
内容とほぼ同様。

さらに、これらの応用がかなり充実しています。

私は色彩検定の勉強したので、中身は理解できましたが、そういう知識のない人が
理解するのは相当きついと思います。自慢するつもりもないですが、PCCSの
色相環が頭に入っている人でないと、理解も応用もできないと思います。

一生使えるというのは嘘ではないと思いますが、別途もっと簡単な本でPCCSの色相
環については、完璧に理解しないと使いこなせない本だと思います。
コメント 3人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 大型本 Amazonで購入
どこにでもある解説本です。が、それがいい。
基本を再度確認でき、結構深いところまで解説してくれています。
基本を掘り下げているので、多少スタンダードが変わることがあれど、一生枯れないでしょう。
コメント 3人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 大型本
よくあるイメージごとに分けられた配色見本帳だと、すぐにマネて使えるかもしれないが原理原則がわからないので、応用がきかない。この本は前半で考え方を理論的に詳細に解説しているので、すぐに使えるというのとはちょっと違うけれども、ちゃんと読めば身につくのが良い。クライアントに説明するための根拠にもなるし、好みや感覚での色使いからは脱却できると思います。
コメント 20人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 大型本
ど素人ですがこの本は総カラーで理論から実際・実践まで網羅している。
これ一冊読んでおけば、ど素人的には死ぬまで使える知識が身に付く。
プレゼンとかお絵かきとか、感覚だけに頼らずに色を使えるのは大きい。
2000円なら十分元が取れますぞ。
コメント 18人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 大型本
配色をする時、「こんな感じでいいでしょ!?」と思ってやってきたけど、結局自分の好きな色と配色しか、使わなくなる事が多い......。

改めて勉強しようと思って読むと、色々と目からウロコな本でした。
前半がカラーの基礎知識、後半がwebページでの具体例が載っていてリンクをネットサーフィンしているだけでも、勉強になります。
コメント 14人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告