通常配送無料 詳細
残り1点(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
都市怪奇伝説 がカートに入りました

お届け先住所
アドレス帳を使用するにはサインインしてください
または
-
正しい郵便番号を入力してください。
または
+ ¥ 257 関東への配送料
コンディション: 中古品: 良い
コメント: 経年分のやけあり。カバーうすいやけ、よれあり。包装後、都内より発送いたします。
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

都市怪奇伝説 単行本 – 2005/8

5つ星のうち 3.5 2件のカスタマーレビュー

その他()の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
単行本, 2005/8
"もう一度試してください。"
¥ 1,404
¥ 1,404 ¥ 250

AmazonStudent

Amazon Student会員なら、この商品は+10%Amazonポイント還元(Amazonマーケットプレイスでのご注文は対象外)。

click to open popover

キャンペーンおよび追加情報

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



【Amazon Global】OTAKU Store
Figures, Video Games, Blu-ray, DVD and Music of Japanese Anime, Games and Pop Culture Shop now

商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

サブカルを創った男、竹内義和が贈るショック&パニック。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

竹内/義和
昭和30年和歌山市生まれ。大学在中より『大特撮』などの編集に携わり、雑誌『ブルータス』でコラムニストとしてデビュー。以降、エッセイ、小説、漫画原作、ラジオパーソナリティ、映画プロデューサーとして活躍。朝日放送ラジオの『サイキック青年団』では、16年にわたってパーソナリティを務めている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 単行本: 152ページ
  • 出版社: メタモル出版 (2005/08)
  • ISBN-10: 4895955060
  • ISBN-13: 978-4895955065
  • 発売日: 2005/08
  • 梱包サイズ: 18.2 x 12.8 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.5 2件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 1,416,020位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

  • 目次を見る

カスタマーレビュー

5つ星のうち 3.5
あなたのご意見やご感想を教えてください

トップカスタマーレビュー

Amazonで購入
昨年発行された本だったのですが、最近購入しました。

どこかで読んだ話が幾つかありました。

 一番興ざめしたのが山岸涼子さんの箪笥の漫画をそのまま書き写した話です。

体験者が筆者の知人とか親戚だったら載せる意味もあるんでしょうけど。掲載した意図が判りません。

漫画のほうが怖かったし。漫画が絶版とかなら判りますが、普通にまだ手に入りますし。

みどろが沼の話も新倉イワオ氏の「あな知ら」に似た話が・・・

丑の刻参りの話も同じ話を別の本で読んだ記憶が・・・

かぐや姫の話も何度もTVでやってますし・・・

怪談リテラシーのあまり高くない読者向けかもと感じました。

初めて読んだ話も幾つかありましたしそれなりに怖かったのですが。

でも一番怖かったのは、お○稲荷と田○神社を喧嘩させたエピソードですね。テレビの世界の怖さや厭らしさを改めて実感させられました。
コメント 10人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
投稿者 anesan-6kkaku 投稿日 2005/12/26
ABCラジオ「誠のサイキック青年団」のリスナーなら,夏の怪談特集などで聞いたような話を集めてある本である。しかし,一度聞いたことがあるとは言っても,やはり恐いものは恐い。竹内さんの語り口調をそのままおこした文体であるということも,恐さを増している。

怪談の恐さは,語り手の話し方による部分も大きいが(たしかサイキックでも,稲川淳二は話し方も恐いという話があった),書き方でも,恐さは変わってくるんだろうと思う。

怪談好きの方には,いいだろう。淡々と書いている『百物語』とは違った恐さが感じられる。
コメント 7人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告