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部下を育てる「承認力」を身につける本 (DO BOOKS) 単行本(ソフトカバー) – 2013/1/31

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商品の説明

内容紹介

部下が思うように動かない…その原因は上司であるあなたにあるのかもしれない。
「ほめる」、「認める」で部下が力を発揮する――人は、承認されているとわかると、モチベーションが高まり能動的に動き出す。
活気ある組織づくりに欠かせないのはお互いを認め合い、相手を承認すること。部下を認め、本人のモチベーションを上げて長所を伸ばせば、成長した部下から感謝される。部下が伸びればチームの業績が上がって自分の上司からも感謝される。
著者が実際にマネージャーとしてチームを率いていた経験から会得した、部下を承認するほめ方・叱り方・言葉の使い方・しぐさなどをわかりやすく解説。

内容(「BOOK」データベースより)

人は、承認されているとわかると、モチベーションが高まり能動的に動き出す。部下を承認するほめ方・叱り方、さらに言葉の使い方やしぐさなどを、わかりやすく解説。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 224ページ
  • 出版社: 同文館出版 (2013/1/31)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4495520210
  • ISBN-13: 978-4495520212
  • 発売日: 2013/1/31
  • 商品パッケージの寸法: 18.8 x 13 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.6 11件のカスタマーレビュー
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この本での基本となる考えは、タイトル通り、
部下の「承認欲求」を満たすことで、
部下との関係を改善し、部下を成長させることができるというもの。

そのための心構え、会話の方法、テクニック、
環境づくり、チーム運営方法など
著者の経験をもとに沢山の判例・事例が紹介されています。

参考になったポイントですが、

●承認するためには、部下ノートをつくり、部下の一番のファンになり、
まず、自己開示をし部下との信頼関係つくる。
決して、上司と部下は上下関係ではない。

●部下の強みだけなく、わずかな成長でも見逃さず、言葉にして
部下を承認し、褒めることは非常に大切。

●重要性の低い事は無視する「アメとムシ」を活用し、
叱るときは同時に出来ている部分も必ずほめるとよい。
ときに第三者の前で褒める

●部下に普段からこまめに声がけをし、
言いやすい環境づくりも大切。
相談してこない原因は、自分にあるのかもしれない。

●部下のホームグラウンドに降りていく。
あいさつはこちらからする。
ねぎらいの言葉をかける。
自分か
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厳しい評価かもしれませんが、参考になりませんでした。
ビジネスマンとして経験の少ない方であれば、参考になるように思いますが
内容に深みがなく、どこにでもある内容の寄せ集めのような感じで
失礼ながら、このような評価にさせていただきました。
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部下の承認欲求を満たすことができれば、目標達成のために叱咤激励する必要もなくなる。部下の安全基地になる。部下にとって危険地帯になってはいけない。
だからといって、叱るのがいけないわけではない。効果的に叱るには日頃どう接する必要があるのか、とてもよく分かる本でした。
具体的な項目ひとつひとつに、著者は上司として、ここまで深く、広く、細かく考えて、勉強して行動してきたのかと、つくづく感心すると同時に、自戒した。
親の心子知らずというが、部下に上司の心を理解してもらうには、これぐらい部下の事を考えることが必要なんだろう。上司だけでなく、子育てにも役立つ良書。
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「承認力」……あなたは最近出逢った人のことを認めていますか?
上司、同僚、部下、パートナー、子ども、あなたの目の前にいる人はみんな認めて欲しいのです。
あなたもそうですよね? あなたがすることはまず相手を認めることからなんです。理屈はわかるんだけど、実践をどうしたらよいかわからない。そうですよね。相手を認めることが必要、そんなこと知ってますよね。でも、実際にどうすることが相手を認める、承認することかはあまりわかっていないかもしれません。そんなあなたに朗報です。相手を「承認」する方法があるんです。ちょっとした気遣い、ちょっとした言葉掛け、いつもの行動にちょっとプラスするんです。我が家では早速使わせてもらっています。
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「部下のマネジメントが苦手でした。」
著者自身のマネジメントの失敗から導き出された「承認力」
自分の目の前の人をどれだけ「承認」できるか?
また「承認」された人に、どのような変化が起きるのか?
新年度から「管理職」に就く方には、もちろんのこと、
対人関係が苦手な方にもオススメです。
部下を育てる「承認力」を身につける本 (DO BOOKS)
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あなたは、「承認力」と聞いてパッとどんなことを思い浮かべましたか?
考えてみてください。

宜しいでしょうか?

では、もう一つ質問です。

今、あなたが思い浮かべたことを、よくよく見てみると・・・

自分が上の立場から見ていることに気が付きませんか?

誰かが何かしたことに対して、「認めてあげる」というニュアンスになってませんか?

それでは、良好な上司と部下の関係は築けません。

職場だけでなく、すべてのコミュニケーションに通じる「承認力」。

著者が実際に経験した事例(どれも、会社員なら目に浮かぶ光景ばかりです)と一緒に、
本書で「承認力」を是非学んでください。そして実践してください。

そうすれば、あなたのコミュニケーションストレスはかなり改善されることをお約束します。
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