中古品
¥ 1
+ ¥ 257 関東への配送料
コンディション: 中古品: 良い
コメント: 帯なし。カバーに傷み、本体経年によるヤケ、使用感ありますが、その他は書き込みなどなく、中古品としては、おおむね問題のない状態です。しおり同封の上、丁寧に梱包してお送りします。
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

部下の哲学―成功するビジネスマン20の要諦 (PHP文庫) 文庫 – 2003/3

5つ星のうち 4.4 22件のカスタマーレビュー

その他(3)の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
単行本
"もう一度試してください。"
¥ 1,440 ¥ 1
文庫
"もう一度試してください。"
¥ 1
click to open popover

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



【Amazon Global】OTAKU Store
Figures, Video Games, Blu-ray, DVD and Music of Japanese Anime, Games and Pop Culture Shop now

商品の説明

内容紹介

上司から信頼される部下とはどのような人間か。成功する部下の条件とは何か──。新社会人はもちろん、すでに組織の一員として上司のもとで働く若手ビジネスマンたちにも一読を薦めたいのが、自ら多くの部下を指導育成してきた経営者である著者が、優れた部下になる心得を具体的にアドバイスした本書だ。

著者によれば、優れた部下と評価される人間には、仕事への姿勢や上司に対する接し方、勉強の仕方などに、ある共通点が見られるという。

例えば、熱意とやる気があること。能力や才能以前に、まず熱意こそが大切だというのだ。なぜなら困難に直面した時、本人に「何としても実現させたい」という熱意があればこそ、知恵や工夫が生み出され、そこで初めて才能や知識が活かされるからだそうだ。

他にも、叱られ方がうまい、プラスアルファの仕事をするなど、一見当たり前のようでいて、案外実行できていない点に気づかされ、大いに身が引き締まるに違いない。

内容(「BOOK」データベースより)

上司から信頼される部下とはどのような人間か。成功する部下の条件とは何か―。経営者として、多くの部下を指導育成してきた著者によれば、優れた部下と評価される人間には、仕事への姿勢や上司に対する接し方、勉強の仕方などに共通項が見られるという。本書は、熱意とやる気、叱られ方がうまい、プラスαの仕事をする等々、将来を期待される部下となるための行動指針を明快に示した書である。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 文庫: 221ページ
  • 出版社: PHP研究所 (2003/03)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4569579086
  • ISBN-13: 978-4569579085
  • 発売日: 2003/03
  • 商品パッケージの寸法: 15 x 10.6 x 1.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.4 22件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 62,072位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  •  カタログ情報を更新する画像についてフィードバックを提供する、または さらに安い価格について知らせる

  • 目次を見る

カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.4
あなたのご意見やご感想を教えてください

トップカスタマーレビュー

形式: 文庫
 前作『上司の哲学』の続編で,視点を上司(松下幸之助翁から学んだ視点)から著者自身の経験に伴う部下に移行,優れた上司を支える部下は本来こうあるべきとの主張をまとめている.本著書から学ぶ点は非常に多々有ると考えるが,前作からの続きで読むと,ちょっと内容がマンネリして無くはない.前作に比較すると,読んだ後のインパクトには欠けるが,読んで損はしない1冊ではある.
 江口氏の主張は一貫しており,『常に誠実であれ,正直であれ』,これが人間として,仕事人としての基幹であることが繰り返し,繰り返し主張されているように思う.その点は実に共感するのである.
コメント 5人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 文庫
部下としてだけでなく、人間として必要な素養。
謙虚さ、プロ意識など分かりやすいエピソードで項目ごと綴られている。
しかし、私はこの本を上司に直接手渡され「これを読んで勉強しなさい」と言われた。
自分から積極的にこの本を読むのと、
上司から読めと言われて読むのと印象が大きく変わると思う。
自分でこの本をチョイスして読むなら、
改めて自分を振り返ることが出来るかも知れないが、
上司から読めと言われると「この本は上司にとって有利な本」と思ってしまう。
言いたい事は分かるのだが、意図が分かりすぎて反って露骨に感じてしまう部分も多々ある。
これは「読ませる本」ではなく「自分から読む本」だと思いました。
コメント 17人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 文庫
ビジネス書は、「上司の指導力」「相手との交渉力」をテーマにしたものが圧倒的に多く、
「部下の追随力」を扱ったものは非常に少ない。
部下向けといえば、「こういう上司に付くな」「こういう会社は辞めろ」とかいう、他人批判を前提にしたものが関の山である。
ビジネスマンの誰しもが、人の下に付きたくないという現われなのだろうが、
社会人の相当数がヒラである現実は変わらない以上、それに対する指導書も必要である。

業務に対する注意、叱責からの成長、上司の補佐の要諦、
与えられた業務に奥深く取り組むことで逆に生まれる"発案・提議の自由”、
そのほかさまざまな、「下に控える者」としての知恵が詰まっている貴重な書である。
コメント 1人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本 Amazonで購入
 会社での仕事の仕方に迷いがあるのは、新人もベテランもそれぞれの立場であるのではないかと思います。新人ならどうすれば早く仕事を覚えられるのか、ベテランであれば認められる仕事とはどんなものかなど、思うところはさまざまあると思います。

 この本には、仕事をするうえでの心構えがしっかりと書かれています。まだこの本を読んでない人は是非読んで見られたらいいと思います。自分の糧になることが必ず見つかります。
コメント 3人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 文庫
ここに書かれていることは、当たり前といえばすべて当たり前のことですが、わかっていてもなかなかできない、または日頃忘れていることも多くハッと
させられることもありました。部下という立場ではなく一人の人としての有り様にも気付かされる本です。明るく、誠心誠意、仕事に取り組んでいれば誰かが必ずどこかで見ていてくれる。そんなこと夢物語だとしか思えなくなってきた気持ちに力を与えてくれる1冊です。私は姉妹編の上司の哲学とセットで読みましたが、どちらもおすすめでした。
コメント 4人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
投稿者 カスタマー 投稿日 2003/6/21
形式: 単行本
内容も文章も簡潔明瞭、分かりやすく読みごたえがあります。
仕事をするうえでのノウハウはもちろんのこと、社会生活を送るうえで必
要なモラル、育てるべき人格について書いてある。著者の哲学、人生観が
滲み出ています。生きていく上で何が大切かという事を考えさせてくれま
す。名著。
コメント 4人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本
この本は部下が会社の中及び仕事上すべきことに焦点を当てて書かれた本です。最近の社員はなかなかこの本に書かれていることを実践出来てない人が多いように思います。ここに書かれていることは基本的なことが多いですが、仕事は基本が大事と改めて認識させてくれる本です。
自分を向上させたい社員・新入社員にお勧めです。
コメント 4人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 文庫 Amazonで購入
上司の哲学も読んだが、部下のあるべき姿が具体的に書かれている。
社会に出る前の若者にも勉強になると思うが、社会に出て
何年か経った社会人の方が実感値として分かり易いかも。

部下は上司のしもべでもお手伝い屋さんでもなく、部下こそが
上司をコントロールする、下からのマネージメントの内容に
非常に共感した。

社会人として当たり前のことだが、素直な心を持って常に
誠実に仕事をすることが何よりの成功だと、かの松下氏も言っている。
コメント 2人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告

最近のカスタマーレビュー



フィードバック