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郊外・原発・家族: 万博がプロパガンダした消費社会 (日本語) 単行本 – 2015/8/8


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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

1933年シカゴ万博、1939年ニューヨーク万博、1958年ブリュッセル万博などにおいてプロパガンダされ、女性の解放とも結びつけられた中流向け郊外住宅とキッチン。自動車のように大量生産される住宅を夢見た建築家たち。核戦争を回避するためのアメリカの必死の画策。豊かさを求めたソヴィエトの団地建設ラッシュ。20世紀のドラマを描く。消費は原子力の平和利用のためにあった!郊外住宅と、それを普及させる博覧会。20世紀が冷戦の中で編み出した戦略とは?

著者について

三浦展(みうら あつし) 1958年生まれ 1982年 一橋大学社会学部卒業 現在 株式会社カルチャースタディーズ研究所代表 主著 『「家族」と「幸福」の戦後史』(講談社、1999)、『ファスト風土化する日本』(洋泉社、2004)、『下流社会』(光文社、2005)、『郊外はこれからどうなる?』(中央公論新社、2011)、『東京は郊外から消えていく!』(光文社、2012)、『現在知 Vol.1 郊外その危機と再生』(共編著、NHK出版、2013)、『新東京風景論─箱化する都市、衰退する街』(NHK出版、2014)、『昭和「娯楽の殿堂」の時代』(柏書房、2015)

登録情報

  • 発売日 : 2015/8/8
  • ISBN-10 : 4326653957
  • 単行本 : 308ページ
  • ISBN-13 : 978-4326653959
  • 出版社 : 勁草書房 (2015/8/8)
  • 言語: : 日本語