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郊外の果てへの旅/混住社会論 (日本語) 単行本 – 2017/5/3


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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

郊外論の嚆矢である『“郊外”の誕生と死』(1997年)から20年。21世紀における“郊外/混住社会”の行末を、欧米と日本の小説・コミック・映画を自在に横断して読み解く労作!

著者について

1951年静岡県生まれ。早稲田大学卒業。出版業に携わる。著書『書店の近代』(平凡社)、『出版社と書店はいか にして消えていくか』などの出版状況論三部作、『出版状況クロニクルI〜IV』、インタビュー集「出版人に聞く」 シリーズ(いずれも論創社)、訳書エミール・ゾラ「ルーゴン=マッカール叢書」シリーズ(論創社)などがある。

登録情報

  • 発売日 : 2017/5/3
  • ISBN-10 : 4846016234
  • ISBN-13 : 978-4846016234
  • 商品の寸法 : 21.7 x 15 x 5.2 cm
  • 出版社 : 論創社 (2017/5/3)
  • 単行本 : 776ページ
  • 言語: : 日本語

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