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遺言 原発さえなければ [DVD]

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登録情報

  • 監督: 豊田 直巳, 野田 雅也
  • 形式: Widescreen
  • リージョンコード: リージョンフリー(全世界共通) (DVDの仕様。)
  • ディスク枚数: 2
  • 販売元: 映画「遺言」プロジェクト
  • 発売日 2016/03/03
  • 時間: 225 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 1 件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B01C00265Y
  • JAN: 4589483220014
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商品の説明

福島を描いたドキュメンタリー映画の決定版 3時間45分 ー 800日間の記録 2011年3月12日・・・福島第一原発事故の取材現場に駆けつけた二人のジャーナリストは、いち早く撮影を開始。依頼、2013年4月まで、その土地の人々とともに過ごした日々を記録し続けた。絶望の淵からの試行錯誤、もがきの中で気づいた家族、仲間、奪われた故郷への思い、そして見えてきた本当に守るべきものの存在・・・ 3年にわたり記録された250時間の映像が、3.11後の今を生きる私たちに問いかけるものとは————————

共同監督
豊田直巳
1956年、静岡県生まれ。フォトジャーナリスト。イラクやパレスチナなどの紛争地域を巡り、劣化ウラン弾問題やチェルノブイリを取材。新聞、雑誌やテレビなど幅広く報道している。日本ビジュアル・ジャーナリスト(JVJA)協会会員

野田雅也
1974年、福岡県生まれ。フォトジャーナリスト。長年チベットを取材するほか、世界各地の紛争や災害を撮影。日本ビジュアル・ジャーナリスト(JVJA)協会会員

[編集] 安岡卓治 [編集助手] 吉田拓史 [編集協力]濱口文幸記念スタジオ [製作助手]片岡和志 [音楽]任キョンア [音楽協力]大瀧統丈 (株)オリホトーン・ミュージック エンターテイメント [宣伝協力] 澤口佳代

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福島第一原発事故によって、飯舘村の酪農家たちは、牛乳の出荷停止、牛たちの殺処分を強制され、自らは住み慣れた家を出て狭い仮設住宅に住むことを強制された。生活の基盤を失い、生きがいを無くした酪農家の主人は「原発さえなければ」と牛舎の壁に書き残して縊死し、主婦は灯油をかぶって焼身自殺した。人が、生きる基盤を失うことが何を意味するか、深く考えさせる記録映像である。
2011年3月から2013年4月までの3年余りの生活をありのままに撮影している。
第1部 汚染
飯舘の人々は30km圏外で、汚染を予期していなかった。そこへ京都大学の今中氏やジャーナリストたちが線量計をもって入ってきて、村長はじめ住民たちに、直ちに避難すべき汚染レベルであることを知らせる。
第2部 決断
飯舘村が「計画的避難区域」に指定され、酪農家たちは牛を屠殺場に送りだし、廃業する。
第3部 避難
酪農家たちは4月17日に避難を開始し、福島市内の仮設住宅に入ったり、山形県の酪農家に雇われるなどして住みなれた家を離れ、村は無人になる。
第4部 故郷
お盆のお墓参りに村人たちが集まって、悲しみと悔しさを率直に語る。
第5部 遺言
酪農家仲間が、畜舎の壁にチョークで、複数の言葉を書き残して縊死する。久しぶりに帰宅した主婦が焼
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