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適法・違法捜査ハンドブック 単行本 – 2017/5/20

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単行本, 2017/5/20
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商品の説明

内容紹介

●この一冊で,現場警察官に求められる瞬時の判断力が身に付く! 捜査現場において,執行務の適法性判断に迷う警察官に送る最良の一冊。「現行犯逮捕における実力行使の限界」,「令状による捜索の限界」など,現場で生じる疑問について,違法事例・適法事例を踏まえて,分かりやすく解説。 ●サイバー犯罪関連の問題にも深く言及! 「リモートアクセスに係る差押えをするには?」「電磁的記録を差し押さえるには?」「差し押さえたPCやスマホの解析は?」などの留意点に言及し,現場捜査能力の向上に資する! ●刑訴法,警職法,通信傍受法など,幅広く適正な執行務のポイントを把握! 刑訴法上の任意・強制捜査に加え,警職法上の行為(職務質問/所持品検査/保護/避難等の措置/犯罪の予防及び制止/立入/武器の使用)に関する問題を網羅! 通信傍受法の改正にも対応。

著者について

監修:伊丹俊彦(弁護士,元大阪高等検察庁検事長) 倉持俊宏(福島地方検察庁次席検事) 細川充(高松地方検察庁刑事部長) 山口貴亮(法務省大臣官房司法法制部参事官・検事) 山口修一郎(内閣官房副長官秘書官・検事) 栗木傑(法務省大臣官房秘書課付) 渡邊真知子(法務省法務総合研究所総務企画部付) 三尾有加子(神戸地方検察庁尼崎支部検事)

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登録情報

  • 単行本: 432ページ
  • 出版社: 立花書房 (2017/5/20)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4803724865
  • ISBN-13: 978-4803724868
  • 発売日: 2017/5/20
  • 梱包サイズ: 21.2 x 15 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 1 件のカスタマーレビュー
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2018年8月6日
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