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達人に学ぶ SQL徹底指南書 (CodeZine BOOKS) 単行本(ソフトカバー) – 2008/2/7

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商品の説明

内容紹介

プロのDBエンジニア必携!正しいSQLの書き方を学べる本!

開発者向けWebサイト「CodeZine」で、2006年6月から続いている人気連載を
大幅加筆・修正してカットアップ。標準SQL準拠のため、Oracle/SQL Server/DB2/
PostgreSQL/MySQL等々の幅広いデータベースに対応しているほか、実際の
開発現場でも活かしやすい実践的なコーディング事例も多数紹介しています。
チューニングテクニックやリレーショナルデータベースの歴史なども網羅しており、
脱初級や、より高みを目指したいDBエンジニアに必携の一冊です。

内容(「BOOK」データベースより)

DBエンジニアに必要なSQLの正しい書き方・考え方が見につく、200を超す豊富なサンプルコード、25問の練習問題を収録。


登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 320ページ
  • 出版社: 翔泳社 (2008/2/7)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4798115169
  • ISBN-13: 978-4798115160
  • 発売日: 2008/2/7
  • 商品パッケージの寸法: 21.2 x 15.2 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5 22件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 23,938位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本(ソフトカバー)
データベースに格納されているデータを集合として扱い、
SQLはその集合を取り扱う言語だと、著者は言う。

そのため本書には、和、積、差など
数学の集合の授業に習った用語が繰り返し出てきて
集合論とともにSQLのコマンドの「真」の使い方が
説明されていく。

私は、SQLは普通のテキストやネットで学んだが、
こうした使い方もあったのかと、驚くことも多かった。

また、
IFやWHILEなど手続き言語の式は積極的に使わなくてもいい、とか
NULLはできるだけ使うべきではない など
通常のテキストでは得られない考え方(プラス熱い想い)に触れることができる。
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
本書は入門書ではなく、普段SQLを使っている方への意識や考え方を高めるもので他に類をみない良書です。

一見文法は正しいのに結果として発見しにくい致命的なバグを生む・・・それがSQLの世界です。運用後になって初めてバグが発覚された場合、実運用データが狂ってしまったり、又は誤ったデータ表示により業務上致命的な過失を生むケースもあり、その際のユーザーの損失は計りしれません。情報システムにとってデータは命であり、それを取り扱うSQLの知識は非常に重要なものです。正しい集合概念をきちんと理解して活用しなければ、ユーザーやプロジェクトチーム全体に多大な迷惑をかけてしまいますので、実務でSQLを取り扱う技術者すべてに本書をお勧めします。

データを集合概念で取り扱うことに慣れていない方、Java,C#,VB,PHPなどのフロントエンド側の技術者などが、これからRDBのデータを本格的に取り扱う際にも、事前に本書の内容を把握することをお勧めします。例えば、以下に当てはまる方にもお勧めです。
・基本的なSQL文を一通り理解して実際に使用しているが、簡易リファレンス本には載っていない応用的な使い方を習得したい方
・データの集合概念と取り扱いに自信のない方
・必要以上に大量のデータをクライアントに取り込んでから2次加工してる方
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形式: 単行本(ソフトカバー)
CASE, HAVING, EXISTの使い方を具体例を交えながら、手ほどきしています

私はSQLを知ってから10年目になりますが、
「こういう使い方もあったのか!」という驚きと、
「今まで作成したSQLを一度見直したい」という後悔の念を覚えました。
特にCASE式は強烈です。ここまで応用が利くとは考えたこともありませんでした。

後半の1/3ページほどを使って、RDBMSの歴史が語られていましたが、
前半ほどは楽しめませんでした。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
すでにSQLの初歩をクリアした読者に対して,集合論と述語論理というSQLの理論的基礎に即したSQLの高度な書き方を解説した良書。CやJavaなどの手続き型言語との違いに注意をしつつ、CASE式(CASE「文」ではない)から始まり,自己結合,相関サブクエリ、EXISTS述語などの使い方を通して,SQLで扱うのはあくまでもデータの集合なのだということを徹底的に解説している。全部で3部構成で,第1部は各論,第2部は理論的背景に関するエッセイ,第3部は第1部の演習問題の解答となっている。取り上げられているテーマの数はそれほど多くないが,それぞれの解説が非常に詳しく、しっかり理解すれば,幅広い応用力が得られると思う。理論は実用的なのだということを見せつけられる。
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投稿者 淡水 投稿日 2014/1/13
形式: 単行本(ソフトカバー)
すでにあちこちのレビューにある通り、名著に分類されるものと思う。
SQLについてあまり知識がなくても、ごく平易に書かれているので、すんなり理解できる。
そして、びっくりさせられ、いろいろ考えさせられる。

いきなり1-1の「行持ち」を「列持ち」にする(行と列を入れ替える)など、こんなことができるのか、と驚かされた(つかみはばっちりである)。

実務では、データをソートしないと仕事にならないことがほとんどだと思う。
しかし、RDBのレコードは、集合論を基礎としていて、本来順序はないのだという。
「え、でも、Accessでも昇順、降順ができるけど…」と思ったら、65ページ脚注にしっかり「実はORDER BY句はSQLの演算子ではなく、カーソル定義の一部です」と書かれていて、とても納得した(この一文がなかったら、悩む時間が少し長くなっていたかもしれない)。
なお、本書1-7にあるように、実際のDBは集合論を徹底できていず、カーソル処理に重きをおいているのが実情のようである(上記のようにニーズも高いし…)。

内容も興味深いが、それに加え「神のいない論理」とか、キャッチーな表現も楽しく、工夫されている。

私(レビューア)は、このレビューに書いたようなことを、本
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