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道なき道の先を診る 慢性上咽頭炎の再興が日本の医療を変える 単行本(ソフトカバー) – 2015/12/15

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単行本(ソフトカバー), 2015/12/15
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商品の説明

内容紹介

ショーペンハウアーが言った「すべての真実は3つの段階を経ていく」。 本書のテーマであるBスポット療法も、再度見直しされ、標準的治療法になると確信している。 数多くの悩める患者を救うことになると予感している。(発刊に寄せてより抜粋)

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

堀田/修
堀田修クリニック‐HOC‐院長。医学博士。日本腎臓学会評議員。日本病巣疾患研究会会長。IgA腎症・根治治療ネットワーク代表。1957年愛知県生まれ。1983年防衛医科大学校卒業。1988年、IgA腎症の根治治療として扁摘パルス療法を考案。2001、2002年扁摘パルス療法により、早期の段階に治療介入を行えばIgA腎症が治りうる疾患であることを米国医学雑誌(AJKD)に報告。その後は同治療の普及活動と臨床データの集積を続ける

相田/能輝
相田歯科・耳鼻科クリニック院長。歯学博士。日本病巣疾患研究会理事。日本健康医療学会理事。1960年東京都生まれ。1987年福岡歯科大学卒業。1991年医療法人社団実相会相田歯科クリニック開設。「専門は歯ではなくあなたです」が診療理念。口は命の入り口であるとし、口腔から全身を俯瞰し、可能な限り低侵襲な歯科治療を実践。口呼吸から鼻呼吸への変換を強く推奨。小児においては簡易な矯正により、呼吸の改善を。成人においては糖尿病、腎疾患、関節リウマチ、アトピー性皮膚炎などを医師と連携し、歯科治療による根本治療をめざしている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 264ページ
  • 出版社: 医薬経済社 (2015/12/15)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4902968576
  • ISBN-13: 978-4902968576
  • 発売日: 2015/12/15
  • 商品パッケージの寸法: 19 x 13 x 1.5 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 10件のカスタマーレビュー
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風邪をこじらせ6か月ほどになります。この間、内科1軒耳鼻咽喉科3軒ほど行きました。内科1軒耳鼻咽喉科1軒では抗生物質のみの治療です。治っていなくても抗生剤は2週間で打ち切りです。次の耳鼻科で細菌検査を懇願して、常在菌が繁殖していることが分かりました。そして、この常在菌は、それまで処方された抗生剤に対しての耐性菌でした。新たな抗生剤を飲み、少しは落ち着きましたが、この時点で引き始めから4か月目です。しかし、疲労感や後鼻漏があります。ところが、ここも抗生剤2週間飲んだ時点で「治療の方法はありません。漢方薬でも飲まれたらいかがですか?」と言われました。

レントゲン、ファイバースコープもしましたが、副鼻腔炎なし/他の部分も炎症なしとのことです。調子の悪いときはノドチンコの裏の上が痛く、その旨も内科や耳鼻咽喉科で申告してきました。

インターネットで検索しまくり、この症状は上咽頭炎(咽頭扁桃炎)と知りました。「よくわかる最新療法 病気が治る鼻うがい健康法 体の不調は慢性上咽頭炎がつくる」「道なき道の先を診る 慢性上咽頭炎の再興が日本の医療を変える」を読み、理論的にも納得しました。幸運にも、通えるところに、Bスポット療法をされている耳鼻咽喉科がありました(鼻うがいの巻末紹介の耳鼻咽喉科のひとつです)。私の申告内容から、上咽頭炎(咽頭扁桃炎)だろうと医師
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私はIgA腎症として、扁摘パルス、退院後上咽頭の治療をしています。
扁桃摘出の耳鼻科医からは、Bスポット療法は知っているけど、自院ではしてないと言われ残念な思いをしました。

Bスポットと一口に言いましても・・・1%の塩化亜鉛を使うと沁みます。
                      経口から塗布するだけの方法。経鼻から塗布するだけの方法。
                      Bスポット→6スポットを全て見逃しなくチェックする場所の概念。
                      しっかり擦過する(ぐりぐり)方法とやり方が色々あるようです。

目的と致しましては帯にもありますが完治させる標準的治療法が必要だと思いました。
今は方法が色々あるようなので、完治しなければ医師を変えてみる事も必要だと思います。
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体になんらかの不調がある人は ほとんどの患者さんに上咽頭炎がある  この慢性上咽頭炎になるとノド自体の自覚症状が少ないのに⇒免疫異常を起こし⇒体に不調を起こします 不調がある方の上咽頭炎を治療すると不調が改善するっと書かれています  上咽頭炎から⇒免疫異常になって起こす症状(数値や不調)は 頭痛・肩こり・倦怠感・肌の炎症・関節炎・腎炎(血尿=尿潜血)胃腸の粘膜炎症・アトピー・喘息・花粉アレルギー・うつ状態など炎症を起こす わりと多くの症状と繋がっていて 上咽頭炎治療すると改善する症例が沢山あります 上咽頭炎治療=Bスポット治療と言います この治療している医師たちは この治療は根本的な健康修復が出来るので すべての耳鼻科でできれば医療費削減できて 初期の小さい炎症を消しておくと さらに患者さん負担が減るといっています (大きな病気にならずに済む=手術や治療費が減る) 今、賢い情報通の患者さんたちは この治療でアトピーや頭痛など多岐にわたる不調を耳鼻科で治療して改善しています この治療をする耳鼻科には 改善症例が沢山データとして集まっていて 今からこの治療は全国に展開していくと思います 健康の根底にある上咽頭という部位はまさに注目されている最新根本治療だ 本には耳鼻科の名医が紹介されています

Bスポット治療できる耳鼻科一覧は 【鼻うがい治療法体の不調は上咽頭炎が作
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この本に書いてある【Bスポット治療】は、今から二十年程前にアレルギー性鼻炎の治療で受けました。
通院していた耳鼻科の待合室にあった『原因不明の病気が治る』という本(故 堀口申作先生著)がこの治療法との出会いでした。
その治療法は本人が納得して申し出ないと行なってはくれませんでしたが、Dr.にお願いすると「この治療法は痛いけど、必ず効きますよ。」とおっしゃっいました。
案の定、痛みとかなりの出血でびっくりしましたが、翌朝のスッキリした体調にこれは効きそうだと思いました。
春先になると症状が出る私に、「毎年症状が出る2~3週間前から、この治療を受けるとその年は症状が軽くなりますよ。」とDr.が教えてくださったので、その時は春先に3年間通院して鼻炎は完治しました。
それから8年後にリウマチになり、痛みと闘いながら別の整形外科でリウマチ薬治療を7年ほどしました。
食事の改善と薬の効果でQOLも向上してきたので思いきって服薬もやめました。
でも関節の痛みは残っていたので、またリウマチが再燃するかもという不安はとてもありました。
その2年後に大きなストレスで、化学物質過敏症になりそれと併発して喘息にもなりました。
近所の呼吸器科にかかりましたが、お決まりの喘息治療薬しか手立てはなく、困り果てていた時に「B
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