先が読めるというか、、、何か物足りない感じ。
ハラハラドキドキも殆ど無し。
登場人物も少なめで、田舎のこじんまりとしたお話です。
ブリジャートンシリーズで登場の叔母と猫、そして今回のヒーローとヒロインが殆ど。
う〜ん、久々のジュリア・クインだったのですが、私的には、ちょっぴり期待はずれでした。
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運命の結婚はすぐそばに (ラズベリーブックス) 文庫 – 2011/5/10
- 本の長さ503ページ
- 言語日本語
- 出版社竹書房
- 発売日2011/5/10
- ISBN-104812445655
- ISBN-13978-4812445655
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商品の説明
内容(「BOOK」データベースより)
もう結婚しか残された道はない―。准男爵令嬢エリザベスは両親を亡くして以来、伯爵夫人レディ・ダンベリーのお話し相手をしているが、3人の妹弟たちと生活するのがぎりぎりで、弟を一族のしきたりどおりに名門校に入れることもできない。誰にも相談できず、悩んでいたある日、図書室で『候爵と結婚する方法』という本を見つけたエリザベスは思わずその本を持ち帰ってしまう。妹にけしかけられ、館にやってきた地所の新しい管理人ジェイムズに本の“極意”を試すことにするが、裕福な男性と結婚する練習だったはずなのに、いつの間にか彼自身に関心をもっていることに気づいてしまう…。エリザベスは知らなかった。じつは彼がレディ・ダンベリーの甥で、身分を隠してこの館にやってきた本物の侯爵であることを…。互いに偽りを抱きつつ、なぜか引かれあってしまうふたりの恋の行方は?―。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
クイン,ジュリア
ハーバード大学ラドクリフ・カレッジ卒業後すぐにロマンス小説を書き始め、1995年にSplendidで作家デビュー。2000年に発表した「ブリジャートン子爵家シリーズ」の第1作、2作、4作がRITA賞の候補作に選ばれ、人気ヒストリカル・ロマンス作家としての地位を確立。2007年、シリーズ第8作がついに受賞。「ニューヨーク・タイムズ」紙のベストセラー・リストに多数の作品を送りこんでいる。太平洋岸北西部に家族と在住
村山/美雪
東京都出身。出版社、外資系商社勤務を経て出版翻訳の道に入る(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
ハーバード大学ラドクリフ・カレッジ卒業後すぐにロマンス小説を書き始め、1995年にSplendidで作家デビュー。2000年に発表した「ブリジャートン子爵家シリーズ」の第1作、2作、4作がRITA賞の候補作に選ばれ、人気ヒストリカル・ロマンス作家としての地位を確立。2007年、シリーズ第8作がついに受賞。「ニューヨーク・タイムズ」紙のベストセラー・リストに多数の作品を送りこんでいる。太平洋岸北西部に家族と在住
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東京都出身。出版社、外資系商社勤務を経て出版翻訳の道に入る(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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カスタマーレビュー
5つ星のうち1.8
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4 件のグローバル評価
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トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
レビューのフィルタリング中に問題が発生しました。後でもう一度試してください。
2015年8月7日に日本でレビュー済み
シリーズ物の関連作内に同じ名前の登場人物を出されると混同して(#゚Д゚)y-~~イライラします。
ジュリア・クインは話の内容が王道物だし展開もテンプレ化してるので、せめて登場人物のネーミング位もうちょっと配慮して欲しいものです…
タダでさえ登場人物が似たり寄ったりの個性しか持ち合わせてないのですから…
ところでレディ・ダンベリーというのはブリジャートンシリーズのレディ・ダンベリーと同一人物でしょうか?
何処に行くにも猫と一緒に…ってシリーズにはこれっぽっちも出て来なかったんですけど?┐('∀`)┌?
キャラもなんだか、崇光な貴婦人から痴呆になりかけの我が儘婆さんに落ちぶれて…色々ガッカリです。
「わたしの猫ちゃんはどこ?」ってなんですか?道化演じさせてるんですか?ヒロインが猫と対峙してるシーンを作り出す為の蛇足ですか?
たった500ページにも満たない厚さなのに退屈で、読み切るのに1日かかりました…
ジュリア・クインは話の内容が王道物だし展開もテンプレ化してるので、せめて登場人物のネーミング位もうちょっと配慮して欲しいものです…
タダでさえ登場人物が似たり寄ったりの個性しか持ち合わせてないのですから…
ところでレディ・ダンベリーというのはブリジャートンシリーズのレディ・ダンベリーと同一人物でしょうか?
何処に行くにも猫と一緒に…ってシリーズにはこれっぽっちも出て来なかったんですけど?┐('∀`)┌?
キャラもなんだか、崇光な貴婦人から痴呆になりかけの我が儘婆さんに落ちぶれて…色々ガッカリです。
「わたしの猫ちゃんはどこ?」ってなんですか?道化演じさせてるんですか?ヒロインが猫と対峙してるシーンを作り出す為の蛇足ですか?
たった500ページにも満たない厚さなのに退屈で、読み切るのに1日かかりました…






