中古品
¥ 311
+ ¥ 257 関東への配送料
コンディション: 中古品: 非常に良い
コメント: 中古品のため商品は多少の日焼け・キズ・使用感がございます。記載ない限り帯・特典などは付属致しません。万が一、品質不備があった場合は返金対応致します。(管理ラベルは跡が残らず剥がせる物を使用しています。)中古品のため商品は多少の日焼け・キズ・使用感がございます。記載ない限り帯・特典などは付属致しません。万が一、品質不備があった場合は返金対応致します。(管理ラベルは跡が残らず剥がせる物を使用しています。)
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

運を育てる―肝心なのは負けたあと (ノン・ポシェット) 文庫 – 1999/2

5つ星のうち 4.5 26件のカスタマーレビュー

その他(4)の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
Kindle版
"もう一度試してください。"
単行本
"もう一度試してください。"
¥ 1,677 ¥ 1
文庫
"もう一度試してください。"
¥ 311
click to open popover

キャンペーンおよび追加情報

  • 将棋| 将棋入門、手筋マニュアルなど将棋の指し方から、将棋世界(雑誌)など、幅広いジャンルの本をラインアップ。将棋の本ページへ。


Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



【Amazon Global】OTAKU Store
Figures, Video Games, Blu-ray, DVD and Music of Japanese Anime, Games and Pop Culture Shop now

商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

この本を読めば運がつく。“勝利の女神”に好かれる人、鎌われる人、その違いを徹底分析。


登録情報

  • 文庫: 250ページ
  • 出版社: 祥伝社 (1999/02)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 439631115X
  • ISBN-13: 978-4396311155
  • 発売日: 1999/02
  • 商品パッケージの寸法: 15.2 x 10.6 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5 26件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 157,055位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

  • 目次を見る

カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.5
あなたのご意見やご感想を教えてください

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本
この本を初めて読んだのは、もう10年ほど前になりますが、ボクの人生にこれほど大きな影響を与えた本は未だにありません。
今でも時折読み返します。
謙虚さと笑顔の大切さ、そして著者の人柄の良さが、しみじみと伝わってきますよ。
勝利の女神に好かれたかったら、まずはこの本です。
コメント 19人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本 Amazonで購入
私は恥ずかしながら、将棋は打ったことがありません。

よって、この将棋の世界も、米長さんの名前も全く
知りませんでした。

しかし、さすがどの世界でも超一流人の話は面白い。
それは米長さんの立場でないと見えないことが
感じられるからだと思います。

米長さんの性格とか人柄もあると思うのですが、
シリアスな将棋の世界を、ユーモラスで多様な表現で
書かれていて読み物としてすごく面白かったです。

早々と他の本も読みたくなって、関連本も購入して
しまいました。

それにしても運というのは捉えどころが無い
ものですね。ほんとに風のようなもの。

今までは順風だけが良いように思えましたが、
逆風も、無風も立ち位置が変われば順風(幸運)
だということでハッと自分の考え方と結びつきました。

私は、以前より「人生は川を流れる葉っぱのようなもの」
だと考えて生きています。

川に落ちて流される葉っぱには、順調に流されて
海まで辿り着くものもあれば、側溝に詰まって
腐って終わる葉っぱもあるという考え方です。
...続きを読む ›
コメント 5人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: Kindle版
 正確に覚えてませんが、20年近く前に古本屋で売っていたハードカバー版を購入しました。
 その時は、こんなに長く手元に置いておくとは考えもしませんでした。
 惜福という言葉を知ったのもこの本からです。弟子の伊藤能さんの四段昇進の話や、名人戦に7度挑戦して
 名人位を獲得した時の話などとてもひかれる話が沢山載っています。
 中高生ぐらいならともかく、それ以上年齢を重ねてくると、人生はそれほど単純なものではなくて、
 成功するには努力だけではだめで、運に恵まれることも必要だと感じるようになってくると思います。
 運に好かれるにはどう生きるべきかということを考えさせてくれる名著だとおもいます。
 米長氏の生前の行動にはいろいろ毀誉褒貶ありますが、この本については素直に受け止められる内容で、
 私の人生を送る上で大きな支えとなっています。
 
コメント 3人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 文庫
 座右に置きたい一冊です。「運」を呼び込むうえで大切なことが詰まった宝箱です。
 米長氏は50歳で将棋の名人位を手にしました。早熟の天才若手棋士がひしめく世界で、50歳の高齢(失礼)棋士が名人位に就くことは奇跡に等しい快挙です。将棋は掛け値なしの実力の世界。将棋の研究に没頭するのは呼吸をするように当然で、その他に勝負を左右する要因があります。それが「運」です。
 「運」を呼び込むには法則があります。本書では、運の女神に好かれる生き方の例が惜しげもなく紹介されています。この本を読んで、運を磨く努力は日常の随所でその人の姿勢として現れてしまうことを痛感しました。本当に何事も疎かに物事には当たれないものです。
コメント 23人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本 Amazonで購入
全体的に読みやすい。
タイトルに「運を育てる」とあるが、すべての章について運が主題という感じがしなかった。

・著者が四段(プロ)試験に落ちまくって後がない弟子に対して、お父さんのお墓参りに行ってくれと言った。
 非科学的であるが、先祖の力を借りて運をよくするっていう意図があったのではと思った。
 まさしくこのことは運を育てるということになるであろう。
 それを将棋の棋士、それも名人が言っているので驚いた。
・勝負に勝てない時は家庭に問題があるという内容も響いた。
 カミさんの精神状態、そして家の中の空気が円いということが非常に大切らしい。
 それで実際に著者が実行していた方法が子供たちに「いちばん運がよかったのはお前たちのお母さんと結婚できたこと」と伝え、
 子供たちから間接的にカミさんに伝わること。
 自分も将来この方法は使いたい、本心から思って(笑)
・「地の気」(その風土や人と事前に接する)を味方にすると不思議にいい結果が出るという。

正直あまり感動はなかったが、1回しか読んでないので時間をおいてもう1回読もう。
もっと受け取るものがたくさんあると思うから。
コメント 2人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告

最近のカスタマーレビュー