遊星からの物体X [Blu-ray] がカートに入りました

こちらからもご購入いただけます
カートに入れる
¥ 2,037
通常配送無料 詳細
発売元: 玉光堂
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する

遊星からの物体X [Blu-ray]

5つ星のうち 4.5 243件のカスタマーレビュー

参考価格: ¥ 2,037
価格: ¥ 1,373 対象商品¥ 2,000以上の注文で通常配送無料 詳細
OFF: ¥ 664 (33%)
残り10点(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
新品の出品:11¥ 1,373より 中古品の出品:2¥ 440より

Prime Instant Video

今すぐプライム・ビデオ遊星からの物体X (字幕版)¥ 0で観る

【Amazon Global】OTAKU Store
Figures, Video Games, Blu-ray, DVD and Music of Japanese Anime, Games and Pop Culture Shop now

キャンペーンおよび追加情報

  • 予約商品を通常商品と同時にご注文の場合、通常商品も予約商品の発売日にまとめて発送される場合がございます。通常商品の配送をお急ぎの方は別々にご注文されることをおすすめします。 予約注文・限定版/初回版・特典に関する注意はこちらをご覧ください。

  • Amazon.co.jpが販売する一部の商品はお一人様のご注文数量を限定させていただいております。限定数量を超えるご注文の際にはキャンセルさせていただく場合がございますのであらかじめご了承ください。

  • 【NBCユニバーサルブルーレイ】 - ブルーレイ2枚 3090円などのセール情報や、初ブルーレイ化作品・新作など、NBCユニバーサルのブルーレイ情報はこちら

  • 【買取サービス】 Amazonアカウントを使用して簡単お申し込み。売りたいと思った時に、宅配買取もしくは出張買取を選択してご利用いただけます。 今すぐチェック。


よく一緒に購入されている商品

  • 遊星からの物体X [Blu-ray]
  • +
  • 遊星からの物体X ファーストコンタクト Blu-ray
総額: ¥3,509
選択された商品をまとめて購入

この商品を見た後に買っているのは?


登録情報

  • 出演: カート・ラッセル, ・ウィルフォード・ブリムリー, リチャード・ダイサート, ドナルド・モファット, T・K・カーター
  • 監督: ジョン・カーペンター
  • リージョンコード: リージョンA (詳細についてはこちらをご覧ください DVD/Blu-rayの仕様。)
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: ジェネオン・ユニバーサル
  • 発売日 2012/04/13
  • 時間: 109 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5 243件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B006QJT3U2
  • JAN: 4988102055691
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 1,573位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

商品の説明

内容紹介

あの感動との再会を
新たな感動との出会いを

ユニバーサル 100周年
ユニバーサル シネマ・コレクション ブルーレイ


長い眠りから解き放たれた未知の生命体。果たして人類に生き残る道は残されているのか!?

【キャスト】
カート・ラッセル/・ウィルフォード・ブリムリー/リチャード・ダイサート/ドナルド・モファット/T・K・カーター

【スタッフ】
監督:ジョン・カーペンター

制作年:1982年

(C) 1982 Universal Studios. All Rights Reserved.

※映像特典、商品仕様、ジャケット写真などは予告無く変更となる場合がございます。

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

ジョン・カーペンター監督が『遊星よりの物体X』をリメイクしたSFホラー。大雪原を逃げる“犬”が観測基地にたどり着く。やがて、その“犬”の正体が明らかになり…。“ユニバーサル・シネマ・コレクション”。

商品の説明をすべて表示する

カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

投稿者 コマンチェロ VINE メンバー 投稿日 2004/12/5
形式: DVD
公開当時は出てくるクリーチャーを見て「エイリアン」模倣作品かなどと思いつつ、ジョン・カーペンター作品であることに何故か引かれて映画館に行った。ところが、観てビックリ。映画を通して張り詰めた緊張感。誰がエイリアンに侵されているかわからない疑心暗鬼の世界は見事。カーペンターの傑作だった。特にエイリアンに侵された者をあぶりだすための血液検査のシーンは緊張感の頂点。自分も被験者になったかのような錯覚まで起こしそうだった。疑心暗鬼の世界といえば「カムイ外伝」に「暗鬼」という話(これも閉ざされた空間にいる人々の中に敵がいると思い込み殺し合いがおきるという話)があるが、まさにこの世界を再現した傑作といえよう。
「エイリアン」が対決が終わってホッとするラストだったのと対照的に、この作品は極寒の南極に取り残され悲壮感いっぱいラストがなんともいえないほど良かった。
関係ない話だが、この映画を観てカート・ラッセルが飲んでいたJ&Bウイスキーが美味そうなのと、飲むとカッコイイなどと思込み当時よく飲んだものだ。
1 コメント 85人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
投稿者 りす 投稿日 2014/8/6
形式: Blu-ray Amazonで購入
映画観始まってから,気がついたら終わるまで口をあんぐり開けていたという映画はめったにないけど,
これがまさにそれです。
自分が小学生で初めてこれをテレビで見た時は,犬の顔バカーッとカニ頭の強烈さしか覚えていませんでした。
約30年経って,DVD版購入し改めて観ましたら,映画のストーリー,出来としてもとてもいいものです。
役者さんが地味に演技派ベテランの方たちばかりなので,大げさだけど演技もうまいです。
ハードボイルドな終わり方は純粋にかっこいいと思いましたし,イカれたVFXは,CGじゃないからこそ伝説になっ
たのだと思います。
今回ブルーレイで観て,VFXがチープに見えるどころかますます鮮明になり,内臓のテラテラした感じがより一層
リアルで気持ち悪かったです。
カニ頭の成り立ちはじっくり観ると・・・何とも言えずやっぱりイカれてますね。ぷちぷち弾ける液体はプラスチッ
クを溶かしたもので,撮影しながら気持ち悪くなったそうです(あぶないじゃん!)
DVDだかブルーレイだか忘れてしまったが,監督とカート・ラッセルのコメンタリーがついており,実際の撮影現
場の「まぬけ」な様子がうかがえて爆笑ものです。
B級ホラーとひとくくりにしないでほしい。文科省推薦のような優等生じゃないはみ出し者だけど,末永く愛して
ほしい映画です。
コメント 43人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
投稿者 ユーザー トップ1000レビュアー 投稿日 2017/3/15
形式: Amazonビデオ Amazonで購入
南極で未知の生命体に遭遇し、問題が発生、そしてその対応に追われるというシンプルなストーリー。パニック映画的要素がありますが、女性と子どもが登場しないハードボイルドなもので、後味は、何かやばいものを目撃してしまった、という感じです。

冒頭にオーバーアクションな演技がちらほらありますが、不自然な演技はそのくらいで後は殆どしっかりしています。設定も確かに有り得そうで、題材も面白く、素直に話の展開に引き込まれます。パニックやホラー映画にありがちな、無闇に驚かせようとするチープなやり方だと、観る側はどこか構えてしまうものですが、この演出の場合、恐怖感を素材自体が発しており、素直に受け入れる事ができます。

物語の終わらせ方としては、少し顛末が見えないのでどうなのかなという気もしますが、後味がなぜか悪くなく、逆に、こんな終わらせ方もあるんだという新鮮味があります。

未知の生命体、生体コピー、疑心暗鬼、こういった要素は、
...続きを読む ›
コメント 2人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: Amazonビデオ Amazonで購入
 順番が逆で、2011年版(監督:Matthijs van Heijningen Jr.)のほうがパート1にあたる。そうすると、2011年版は、The Thing The Beginningとでも名付けたいところ。

 ジョン・カーペンター監督の1982年度版「遊星からの物体X」は、ノルウェーのヘリコプターが、1匹の犬を追って全12名の隊員がいるアメリカ南極観測隊第4基地へやってくるところから始まっているが、2011年度版は、それ以前、ノルウェーの南極観測隊基地で何が起こったのかを描いている。火炎攻撃以外は不死身の生命体が、さまざまに変身するさまは、特撮技術の進歩のおかげで、1982年度版を凌ぐ物凄さ、リアルさで、驚愕ものである。ジョン・カーペンターが開拓した手法を見事に応用、発展させた傑作。

 1951年の「遊星よりの物体X」をリメイクして、かくまで、高レベルのSFホラーに仕上げたジョン・カーペンターの手腕には、驚かされる。「ハロウィーン」といい、「遊星からの物体X」といい、後々まで多大の影響力を与える映画を作った功績は大である。
コメント 2人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告

最近のカスタマーレビュー