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遅咲きのヒマワリ ~ボクの人生、リニューアル~ Blu-ray BOX

5つ星のうち 4.7 9件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • 出演: 生田斗真, 真木よう子, 桐谷健太, 香椎由宇, 柄本佑
  • 形式: Color, Dolby, Widescreen
  • リージョンコード: リージョンフリー(全世界共通)
  • 画面サイズ: 1.78:1
  • ディスク枚数: 4
  • 販売元: ポニーキャニオン
  • 発売日 2013/05/01
  • 時間: 481 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.7 9件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B00ARAMW6I
  • EAN: 4988632145206
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 124,498位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

内容紹介

生田斗真 主演!
高知県・四万十川を舞台に男女7人、現在の若者のリアルな姿を描く群像ドラマ



●主演は、約3年半ぶりに連ドラに主演の生田斗真
●ヒロインには真木よう子、共演に桐谷健太、香椎由宇、榎本佑、木村文乃、国仲涼子ら同世代の個性的なキャスト陣!
●舞台は「最後の清流」と呼ばれる、高知県・四万十川。
●脚本は『フリーター、家を買う』など数々の名作ドラマを手掛け、登場人物のきめ細やかな心模様と
多くの人に共感を呼ぶセリフ回しが高い評価を受けている、橋部敦子!



[内容解説]
最後の清流と呼ばれる、高知県・四万十川を舞台に将来への漠然とした夢と不安を持ちながらも、
変わらない平凡な毎日をもがきながら暮らす男女7人の若者たちを描く、どこか懐かしくも新しい群像ドラマ。

主演は生田斗真、ヒロインには真木よう子、ほかにも桐谷健太、香椎由宇、柄本佑、木村文乃、
そして国仲涼子らの同世代の個性的な俳優が出演。
今も日本のどこかで繰り広げられているであろう若者たちのありふれた日常を等身大に描いていく。



[特殊内容/特典]
【特典映像】
☆制作発表会見
☆オリジナルメイキング
・クランクイン
・タイトルバック撮影映像
・バースデイサプライズ映像
・クランクアップ
☆PRスポット集

[スタッフキャスト]
CAST
生田斗真 真木よう子 桐谷健太 香椎由宇 柄本 佑 木村文乃 ・ 国仲涼子

STAFF
脚本:橋部敦子
音楽:海田庄吾
主題歌:Mr.Children 「常套句」(TOY'S FACTORY)
プロデュース:成河広明、小林宙、江森浩子
演出:石川淳一、植田泰史
制作:フジテレビ
制作著作:共同テレビ

[発売元]フジテレビジョン

(C)2012フジテレビ/共同テレビ

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

生田斗真、真木よう子、桐谷健太ほか同世代の豪華俳優陣が共演した群像ドラマのBOX。高知県・四万十川を舞台に、将来への漠然とした夢と不安を持ちながらも、変わらない平凡な毎日をもがきながら暮らす男女7人の若者の姿を描く。全10話を収録。

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カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.7
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トップカスタマーレビュー

形式: DVD Amazonで購入
同じフジテレビの「それでも、生きていく」もそうだけど、
視聴率が一桁でも大変よいドラマというのが世の中にはけっこうある。
「遅咲きのヒマワリ」もまさにそういう作品だと思った。
細かい点をみれば地方の現実を綺麗に写しとっているとは言えないのかもしれないけど
少なくとも都市に暮らす人間にとっては過疎に悩む地方の町がどういう問題を抱えているのか、
7人のアラサー男女の成長を通して感じることができた。
同じ脚本家の「フリーター、家を買う」と同じく、地味でリアルだけど丁寧に、そして真摯に作られたドラマだとおもった。
世の中韓流ドラマブームで私自身も好きだけど、でもこういうドラマは日本にしかない。
本当にいい日本のドラマを見ると、世界に対してとても誇らしい気分になるのです。
主役2人のラブストーリーの展開と結末もとてもよかった。
クリスマスに胸キュンさせてくれてありがとう!

佳作なのに低視聴率だったドラマには、DVDを買うことで賞賛の気持ちを伝えるようにしている。
このドラマも私のDVD棚に収まったひとつだ。オススメです。
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投稿者 たつた VINE メンバー 投稿日 2013/1/18
形式: DVD
高知県の四万十市を舞台に高齢化が進む現実とそこに暮らす若者の姿が描かれています。
地方出身で首都圏で暮らし続けている自分にとっては田舎に住み続けていたらどうなっていただろうと考えさせられるドラマでした。
また、地方の良さというものよく出ていて地元が非常に懐かしくなりました。
地方に住むという選択について再度考えさせられたドラマでした。
首都圏意外の出身の方に見て欲しいドラマです。
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形式: DVD Amazonで購入
生田斗真君のファンでリアルタイムで見ていました。自然たっぷりの高知県四万十市を舞台にした地方都市のかかえる問題を提起したドラマかなと感じました。人生は長いようで短いですがどこの土地にご縁があってかかわっていくのか興味深いストーリーでした。最終回生田斗真君の恋がどうなったのか?続編がみたいです。四万十川の自然が多く撮影されていたので保存版に購入しました。このドラマは好みが出ると思いますのでレンタルで視聴してからのご購入をおすすめいたします。
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形式: DVD
やりたいことが見つからない。
やりたいことをやらせてもらえない。
人間関係がうまくいかない。
旦那とうまくいかない。
過去の栄光から抜け出せない。
恋愛を成就できない。
疲弊していく町を活性化したい。

そんな誰しもが抱えるような悩みを抱え
なんとか乗り越えようとしていく若者たち。

結論から言うと、
前向きに努力すれば道は開けると
言っているドラマです。
悶々と悩む若者に見てほしいです。

言いたいこと言い合ったり
助け合える仲間がいるってすばらしいですね。

最終回であんなことになった
生田斗真と真木よう子が
その後どうなったか気になるので
スペシャルドラマとかで続編やってほしいです。
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投稿者 レブロン トップ500レビュアー 投稿日 2016/10/1
形式: DVD
地方の現実をかなりリアルに描いたドラマだったと思う。
ドラマの中の地域おこし協力隊が、商店街の活性化にかかわる場面があるが、地方に行けば、必ずと言って良いほど目にする衰退した商店街を目にする。直接かかわりのない人は(私も含めて)、「町が元気がない」と思う程度かも知れないが、その中には順一のように慣れない就職活動をせざるを得ない人もいるはずだ。正社員になれなかった丈太郎にしても、先行きが不安定なまま四万十市にやってきている。このドラマは結構ほろ苦い部分を描いていて、その意味では異色だが良質なドラマだったと思う。

このドラマで良かったのは、メイン・キャラクターが七人いるが、どの人物も手抜きをせずにしっかりと描けていたことだった。キャラクター同士が被ったりすることなく、個性的な七人が交わることで、人間味溢れる味わいが出ていたと思う。
生田斗真は比較的ストレートな演技だったが、他は真木よう子、桐谷健太、香椎由宇、柄本佑など個性派が個性的な演技をしていて、良かった。国仲涼子も大人の女性を演じて説得力があったし、嶋田久作の味わいのある父親役も良かった。
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