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逸脱論と“常識”―レイベリング論を機軸として (社会学選書) (日本語) 単行本 – 2003/10/1


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商品の説明

内容(「MARC」データベースより)

レイベリング論を機軸として「逸脱論」について論じる。「逸脱論としての社会病理学と「常識」」「逸脱をめぐる3つのまなざし」「レイベリング論の受容と逸脱論」などを収録。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

佐野/正彦
1956年東京生まれ。1980年中央大学法学部法律学科卒業。1985年東洋大学大学院社会学研究科社会学専攻博士後期課程単位取得満期退学。専門は逸脱論、現代社会論。現在、鹿児島国際大学福祉社会学部教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

登録情報

  • 発売日 : 2003/10/1
  • 単行本 : 222ページ
  • ISBN-10 : 4434036521
  • ISBN-13 : 978-4434036521
  • 出版社 : いなほ書房 (2003/10/1)
  • 言語: : 日本語