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進撃の巨人(17) (講談社コミックス) コミックス – 2015/8/7

5つ星のうち 4.1 55件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

巨人がすべてを支配する世界。巨人の餌と化した人類は、巨大な壁を築き、壁外への自由と引き換えに侵略を防いでいた。だが、名ばかりの平和は壁を越える大巨人の出現により崩れ、絶望の闘いが始まってしまう。

真の王・レイス家が代々継承する巨人の力は、グリシャによりエレンに渡った。ヒストリアは父であるロッド・レイスにエレン殺害を命じられるが、最後は自分の道を選ぶ。そして怒りのままに最大の巨人と化したロッド・レイスが、エレンらに襲い掛かり……! オルブド区外壁にて人類の命運を懸けた一戦が勃発!!


登録情報

  • コミック: 192ページ
  • 出版社: 講談社 (2015/8/7)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4063954463
  • ISBN-13: 978-4063954463
  • 発売日: 2015/8/7
  • 商品パッケージの寸法: 17.6 x 11.4 x 1.3 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.1 55件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

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本巻に限らず、読めば読むほど奥深い。まだ自分に理解できない部分も多い。
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形式: コミック
表紙には描かれていないが、本巻の主役はリヴァイだろう。『第69話 友人』で、リヴァイの過去と、ケニーとの関係が明らかになる。それによって、既に一番人気のキャラであろう彼への思い入れがさらに強くなる。ケニー視点による回想場面から、三人称視点に移る演出が秀逸である。このように優れた映画のような演出が、この作品のレベルをぐっと高めている。そしてこの第69話の最後のコマ、リヴァイの「お前ら ありがとうな」は、『進撃の巨人』全体のなかでも印象に残るコマとなった。
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形式: Kindle版
主人公の周りの謎を少しずつ解かれていく・・・。まだ、まだ、これから継続して明らかになって行く様です。続きがますます面白くなると思います。
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形式: コミック Amazonで購入
心配しておりましたが、期待通りのストーリー展開のような気がします。
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形式: コミック
まずは一言、とにかく面白い。

この作品各区切りごとにかなり作風が違うと思うんですよね。最初はインパクト重視で巨人の恐怖やそれにおびえるパニックもの、調査兵団での青春群像劇、そこから壁外調査で女型の巨人で一気に謎が深まり、鎧の巨人の正体で人間模様の強い物語になり、そして今回の打倒王政編みたいな話になっているわけですが、これら面白さの要素の違う話をぶれずに描き続ける様は新人漫画家の第一作目とは思えません。
正直打倒王政編は話が長くなりそうだし、だれるかなと思っていましたが、あっさり終わらせました。その辺のバランス感覚も素晴らしい、とにかくすべてを描けばいい作品になるとは限りません。特に長編であればあるほどそれがもし面白いエピソードであったとしてもそぎ落としていかなければいけないと思います。その詳細が描かれなかったとしても、読者の想像を刺激し、より作品の深さを増すと思います。人気作がとにかく引き延ばされてしまう昨今、このペースで話を進める作者とそれを許す講談社も称賛したい。

進撃の巨人が話題になり始めたころには本当に最後まで面白さを続けられるのだろうか、尻つぼみになってしまうのではないかと疑っていましたが、ここに来て杞憂であったと感じました。既に名作の風格を漂わせる本作、今後も期待大です。
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形式: コミック
この漫画、最初の頃はファンタジーの皮を被ったSFものと思いすごい面白いと思いました。
ただ話をスピーディーに進展させるためかもしれませんが展開が突飛すぎるところが散見できます。
ストーリーで「謎」が出てくるのはいいんですが読者が謎をまだ考えてる最中にネタバレしちゃうというか。
登場キャラが推論を出してすぐにそれを立証できうる展開になるというストーリーの構成力に関しては騒がれ方ほどではないなあと感じました。
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形式: コミック
まず、ここにあらすじを書く人の神経がわかんないです笑
誰が得するんでしょう?かっこよく長文で書いちゃって恥ずかしくないんですか?
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投稿者 虎乱 トップ1000レビュアー 投稿日 2015/8/7
形式: コミック
エレンの新しい力、超大型巨人?となったロッド、それに立ち向かうヒストリア。
ウオール・マリア奪還へ向けて動き出す人類。それを待ち受ける獣の巨人とライナー、ベルトルト。と話が大きく動きます。
その最中、ケニーの生涯とリヴァイの話は色々と考えさせられました。
ケニーは悪い奴だったかもしれないけど、今までの話の中で一番人間くさい人物だった気がします。
ウーリとの奇妙な友情もですが、妹とその息子に対する行動は、彼の意地やケジメや恐れだったのかな。
少なくとも、彼の最後の行動はリヴァイに希望を持たせた親らしい行動だったと思います。(きっと親になる自信がなかったんだろうな・・・)

まだまだ謎多き物語ではありますが、取りあえず後半へ向けての足がかり的な巻だったと思います。
巨人との戦闘シーンは思ったより長くありませんが、それでも読み応えがあり話の切りも良く、
次巻が早くも読みたいと思える巻でしたので☆5でお願いします。
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形式: コミック
エレン奪還・ヒストリアの決意など、今巻では話がグッと進みますが、その中でもケニーのエピソードが印象に残りました。
ただの腕の立つ殺人鬼ではなく、ケニーなりに色々と悩み考えてきたのが意外で引き込まれました。

そしてリヴァイに対する思い。
親にはなれないまでもこんな世界で生きていけるよう、不器用なりに育てたのが分かります。
リヴァイも思うところがあったのか、後日仲間達に笑顔を見せたシーンが良かったです。

いよいよライナー・ベルトルトをはじめとする巨人達へ焦点が移り、次巻からの展開が楽しみです。
巨人化を使いこなしているように見えるあの猿の男は相当手強そう。

それにしても、次回予告のミカサの表情が怖い。
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