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進撃の巨人(1) (少年マガジンKC) コミック – 2010/3/17

5つ星のうち 3.6 398件のカスタマーレビュー

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商品の説明

受賞歴

第35回(2011年) 講談社漫画賞受賞


登録情報

  • コミック: 192ページ
  • 出版社: 講談社 (2010/3/17)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4063842762
  • ISBN-13: 978-4063842760
  • 発売日: 2010/3/17
  • 商品パッケージの寸法: 16.5 x 11.7 x 1.5 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.6 398件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング:
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: コミック
漫画はあまり読まないほうですが、『進撃』は読んでみるとテーマが深くて驚き。おもしろい。

調査兵団とか、立体機動装置とか、自分も欲しいってくらいかっこいい。リヴァイかっこいい。でも、
中身がそれだけの、ただの少年バトル漫画じゃないのがこの『進撃の巨人』!

読者の、数多くの疑問。

人類が壁の中に住む理由は?

エレンが巨人に変化するのはなぜか?

百年前、壁の世界を築いた王とは?

etc・・・。

でも、その数々の謎も、その世界の真実も、すべては恐らく、深いテーマ性に根ざして用意されている。
そう予感させる演出が沢山あります。

(以下はネタバレを含みます。あと、少し穿った読みかもしれませんが・・・)

まず、進撃は壁の中の社会が、驚くくらいリアルに描かれていること。
そこから見て、王様は(偽物でしたが)、いわゆる死せる父親。あるいは超越的他者ではないでしょうか。
つまり、ニューアカブームの時代に浅田彰なんかがよく語った、共同体の構成員やその秩序を心理的に統一する神的存在、とされるアレです。
『王が偽物だと知られれば、住民は反乱する』
という
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形式: コミック
多くの方の仰る通り、この作品と作者は漫画界における「原石」だと思います。

世界観、ストーリーやアクション時の構図など、この巻だけでも評価出来るところは沢山あります。

しかしながら、画力やセリフ回し・細かな人物表現など、漫画家として作者にまだまだ足りない所も沢山あると思います。

この漫画の一番気の毒なところは、このように「新人の新作」として色々と未知数な要素を抱え込んだ状態で
あまりにもメディアにクローズアップされすぎた点にあると思います。

キャリアもなく、完結への兆しも見えない状態で
外伝や映画化?などのメディアミックスが次々と企画されていく様は明らかに異常です。
早すぎます。

またこうした過剰宣伝の結果、まだ荒削りなこの作品を試しに手に取る人々からすれば、叩く要素が多すぎると思うのです。

この作品がどのような結末を迎え、結果的にどう評価されるのかは、まだ分かりません。

しかしメディアによる早すぎる評価・大きすぎる期待が
作品と読者(←この漫画が好きか嫌いかに関わらず)の間に影を落としたのは間違いないと思います。

この漫画に限った話ではありませんが、メディアで知った「未見の話題作」をこれから手に取るという方は
褒めるにしろ貶すにしろ、慎重に評価すべきだと思いました。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
絵がひどいことを前提に書かれたレビューを散見しますが、
私は逆に、ストーリーマンガにおいて
絵の善し悪しというのはストーリーの面白さの前には
大したことではないと再確認できるくらい、
魅力的な作品だと思いました。
また、私がこれまで読んだ中には
絵がひどくてさすがに読む気をなくすような作品もありましたが、
この作品はそのようなものではありません。

読んだあともしばらくは巨人の世界にさまよってしまう感じの
圧倒的な世界観です。
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形式: コミック
16話までのアニメを観ていますが続きが気になって、ついに原作の現時点での最新刊までを購入してしまいました。
いわゆる中二病的設定(都合のいい主観的妄想が過ぎる)についていけない思いも何度かありましたが、トータルに読んでみてなかなかにおもしろい作品です。
すでに知っている内容の巻も、アニメと時系列が異なる点で読みごたえがありました。
ドラマティックで展開も早く、独特の世界観にぐいぐいと読者を引き込む魅力、迫力があります。
巨人を何かのメタファーと捉えてみたり、各キャラクターの視点で物語を再考察することもできる奥行きの深さもあり、飽きさせません。

過大評価されているというレビューがありますが、逆にこういう独創的かつ冒険的な作品が評価されない世の中だったら寂しいです。
矛盾点に細かく拘って架空の物語にのめり込めない人が多くなるのも悲しいですね。
巨人が出てくる時点で、荒唐無稽な世界の話だとわかっているはずです。しかも少年向けのマンガです。
そこに絵や設定の完璧な整合性や現実性を求めるのはどうでしょうか。
やたら日常的にこじんまりまとまっている、またはダラダラと長い、どこかで見たようなものの焼き直し、アニメ・ゲーム・ドラマ・商品化を狙ったかのようなキャラやワザを作る・・・そんなマンガが多い昨今、作者からこう描きたいという想いがバシバシ伝わってくる表現力の方に注目し評価したいですね。
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