通常配送無料 詳細
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
進め!! 東大ブラック企業探偵団 がカートに入りました
コンディション: 中古品: 良い
コメント: 表紙に中程度の傷/折り曲げ. Amazonアウトレットは、Amazon.com グループの一部ですので、Amazon.co.jpが発送やカスタマーサービス業務を行います。
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
2点すべてのイメージを見る

進め!! 東大ブラック企業探偵団 単行本(ソフトカバー) – 2016/2/24

5つ星のうち 3.8 16件のカスタマーレビュー

その他(2)の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
Kindle版
"もう一度試してください。"
単行本(ソフトカバー)
"もう一度試してください。"
¥ 1,512
¥ 1,512 ¥ 272

AmazonStudent

Amazon Student会員なら、この商品は+10%Amazonポイント還元(Amazonマーケットプレイスでのご注文は対象外)。無料体験でもれなくポイント2,000円分プレゼントキャンペーン実施中。10/31まで

click to open popover

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

  • 進め!! 東大ブラック企業探偵団
  • +
  • 就職四季報 2017年版
総額: ¥3,562
ポイントの合計: 109pt (3%)
選択された商品をまとめて購入

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



【Amazon Global】OTAKU Store
Figures, Video Games, Blu-ray, DVD and Music of Japanese Anime, Games and Pop Culture Learn more

商品の説明

内容紹介

「このままでは、日本の企業はぜんぶブラック企業になるかもしれないわ」
「な、なんだってー!?」
「これを見れば一目瞭然」
東大ブラック企業探偵団の団長・東大法学部3年のハルキ、そして経済学部のマオ、農学部のカンタが隠れたブラック企業を摘発、眠れるホワイト企業を見つけ出す・・・・・・。
東大ブラック企業探偵団とは、実在する「Tゼミ」(瀧本哲史京大客員准教授が顧問)をモデルにした、東大本郷キャンパスに部室をおく「秘密結社」。「Tゼミ」は、公開情報に基づく企業分析と政策分析を通じ、過酷な現代社会を生き抜くための意思決定方法を学び実践するゼミ。東京と京都を拠点にさまざまな大学の学生が参加している。投資コンテスト「バークレイズ大学生アナリストカップ」では2年連続優勝に輝いた。
本書は、ニュース共有サイトNewsPicksで話題となった「Tゼミ」企業分析ノートのノベライズ。問題企業、業界を徹底分析して実態に迫る、ますます残酷な社会となる日本で、幸せに「働ける会社」「働けない会社」とは?……『未来工業』『キーエンス』『日本M&Aセンター』……ニッポンを救うホワイト企業はここだ!!

内容(「BOOK」データベースより)

「このままでは、日本の企業はぜんぶブラック企業になるかもしれないわ」「な、なんだってー!?」「これを見れば一目瞭然」東大法学部3年のハルキ、経済学部のマオ、農学部のカンタが、隠れたブラック企業を暴き、眠れるホワイト企業を見つけ出す。日本「最強ゼミ」の企業分析ノート!ノベライズ!

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 276ページ
  • 出版社: 講談社 (2016/2/24)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4062195747
  • ISBN-13: 978-4062195744
  • 発売日: 2016/2/24
  • 商品パッケージの寸法: 18.8 x 13 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.8 16件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 65,768位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  •  カタログ情報を更新する画像についてフィードバックを提供する、または さらに安い価格について知らせる

  • 目次を見る

カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本(ソフトカバー)
表紙やノリから言ってそうなのですが、「企業分析」とかって敷居が高すぎて…みたいな
学生が企業分析について興味を持つきっかけになる書としては意味があるのかも知れません。

ただ、テーマの選び方等に一貫性がある訳でなく、企業分析で押さえておくべきポイントが
網羅されているという訳でも全くないので、入門書とすら呼べないレベルだと思います。

本書で企業分析に興味が持てたら、それこそ国貞克則さんの本なんかを手にすると良いと
思いますが。

と言うことで、意味が無いとは思いませんが、言われてるほどの中身でも無いと思うので
星3つにしました。
コメント 13人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本(ソフトカバー)
正直ショボかった。
内容全然ないじゃん、誰でも書けそう。
みんな買わないほうがいいかも、、
コメント 13人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: Kindle版 Amazonで購入
働くことの、ブラック企業、ホワイト企業の実情が知りたかった。シーナ・アイエンガーのoptimizer(追求者)、satisifier(満足者)の就活後の仕事に対する満足度みたいなものがでてくるかなと期待して、購入したけれども少し期待外れ。そもそもの、ブラック、ホワイトの定義のずれが原因だと思います。
コメント 32人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本(ソフトカバー)
ちょっと前にヤフーファイナンスの記事で紹介されていたので、読んでみました。ストーリー自体はどうということはありませんが、気軽に読めて、企業・業界分析の視点も養えるかも~という本です。

この本の中での「ブラック」とは、その会社・業界の商品が既にコモディティ化していて、低付加価値&供給過剰、安売り以外にアピール手段が見いだせなくなりつつある状態を指すようですね。当然、長時間労働で給料も右肩下がり、生存競争の渦中にある会社・業界となります。

テレビ局の話も出てきます。テレビ局はまだまだホワイト側の扱いですが、それは規制の恩恵であったり、土地資産のお陰であったり、テレビ局にコンテンツを安く提供するブラックな制作会社からの恩恵があるから、とあります。「テレビが好きだから作る側になりたい!」と安易に考える人たちの大部分はテレビ局ではなくて制作会社に入ることになるでしょうから、彼らを震え上がらせるには十分な主張です。ユーチューバーの話もちょっと出てきますね。そのほか、球団を持つことを、コンテンツ&広告の観点で見ているのは面白いです。広告なんだから、それ自体は赤字でも、まあイイのか…な? 

電機メーカーの章にて、企業の安価な広告戦略としての「御用ジャーナリスト」という存在が出てきます。原発の御用学者とか、証券アナリストが出すあまり当
...続きを読む ›
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本(ソフトカバー)
東大理系の修士学生です.
面白かったです.
難しすぎることは大抵つまらないですが,この本は7割くらいのことが予め分かっていたので,理解しやすいという意味で面白かったです.

外食・テレビ局・メーカー・メガバンクがブラック化しつつある現状の分析に関しては賛同できます.
私も「これらの業界には人生をかけたくないなあ」などと思うばかりです.

紙面の都合やストーリーのシンプルさのために仕方ないとは思いますが,まるで東大ブラック企業探偵団は「ブラック企業以外を調査していない」(というか超自然的な力で回避している)ように見えてしまいます.出先で必ず事件に遭遇するコナンのようです.でもブラック企業が蔓延している状況(を描く作品)ですし物語的にはそのくらいがいいと思います.登場人物のステレオタイプ感も,読みやすさ重視ならば丁度いいかと思います.

文章中に(どちらかと言うとブラック的ではないか,超ホワイト的な論調で)触れられている電通,ゴールドマン・サックス,リクルートなどには個人的にも興味をそそられますので,その意味でも,次回は「超ブラック」以外の企業も題材にしていただけることを楽しみにしています.
コメント 13人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本(ソフトカバー)
労働者としてのホワイト企業と、投資家としてのホワイト企業は微妙に異なるように感じますが、この本は投資家の視点から企業分析しているようです。その点注意する必要がありそうです。

企業分析に関しては、外食、メディア、メーカー、金融の4つの産業に対して行われていました。どれも有用な知見を与えてくれました。大変面白い分析だと思います。

ライトノベルとしてのクオリティは素人レベルです。このレベルのラノベにするくらいなら、新書の方がいいと思うのですが、大人の事情があったのでしょう。
コメント 16人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告

最近のカスタマーレビュー



フィードバック