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[吉田友和]の週末台北のち台湾一周、ときどき小籠包 (幻冬舎文庫)
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週末台北のち台湾一周、ときどき小籠包 (幻冬舎文庫) Kindle版

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紙の本の長さ: 292ページ

商品の説明

内容紹介

何度行っても飽きない最も身近な外国。週末旅の日程でも間違いなく楽しく胃袋も心も満たしてくれる。だがふと思う。台湾の面積は九州とほぼ同じで決して狭い国ではない。台北やその近くの九份(きゅうふん)などを巡るだけでは真の魅力を味わい尽くしていないのではないか。もっと知りたい。そうだ、いっそ一周だ! 読めばすぐに行きたくなる大人気旅行記!!

内容(「BOOK」データベースより)

何度行っても飽きない最も身近な外国。週末旅の日程でも間違いなく楽しく胃袋も心も満たしてくれる。だがふと思う。台湾の面積は九州とほぼ同じで決して狭い国ではない。台北やその近くの九〓(ふん)などを巡るだけでは真の魅力を味わい尽くしていないのではないか。もっと知りたい。そうだ、いっそ一周だ!読めばすぐに行きたくなる大人気旅行記!!

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 23799 KB
  • 紙の本の長さ: 239 ページ
  • 出版社: 幻冬舎 (2015/7/3)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B010AYB8T2
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.5 6件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

5つ星のうち 2.5

トップカスタマーレビュー

形式: 文庫
自身の嗅覚で旅をせずご招待受けたからとりあえず本にしておいたよ、という残念な内容ですね。この人、世界一周本以降、まともな本出していないですね、本当に。台北が人気だから、とりあえず出してみた、という内容です。本当に内容が無いようで。と駄洒落言わざるを得ないくらいでした。
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形式: 文庫 Amazonで購入
日本でも近頃台湾は人気の旅行先となりましたが、ガイドブックなどで注目されるのは台北かその近辺だけで、中部や南部の情報を掲載している書籍はまだ少ないです。台中を訪問することになっていたので旅行前に情報集めも兼ねて購入しましたが、全く参考になりませんでした。「台湾一周」というタイトル通り、一応台湾の主要都市を回ってはいますが、数は少ないし各都市の情報も少ない。別に旅行記なんですから、ガイドブック並みの詳細さを求めているわけでもないのですが、それにしてももう少し色々な所を回ってどんなものがあったかだけでも記してほしかったです。
またそういう情報をあまり提供せずに筆者の旅行記として完結させるのなら、もっと文体を洗練させるとかエピソードに深みがあるとか、そういう長所があれば読み物としても楽しめると思いますが、そこまで文章のレベルが高いというわけでもなくてなんだか残念な感じです。ブログで十分な感じ。お金を払って形あるものとして購入しているのですから、出版側ももっと高いクオリティのものを出してほしいと思います。筆者の他の旅行記はもしかしたらもっとおもしろいのかもしれませんが、この本に関しては残念でした。
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形式: 文庫
やっと年末年始にまとまった休みが6日間だけ取れた。これだけあれば絶対海外だ。しかも、移動時間の短いアジアだ。となれば、中国、韓国、台湾なのだが、前回3回目にしてやっと台北以外の街を制覇した私は、もう少し究めないと台湾を知った気がしない、という気持ちだった。諸所を鑑みて念願の台湾一周をすることにした。そういうわけで、現在は旅の材料を鋭意捜索中である。

この著者は、今まで二桁の台北旅行をして、今回は10日間の初めての一周旅行をするらしい。私と似ていると思う。行く場所も台北、台南、台東と半分近く被っている。まあ一周するとなれば被るのは当たり前かもしれない。実は、彼と興味関心はかなり違うので、バイブルという風にはならなかった。この本は日本に置いて行くと思う。

実は文体が性に合わない。私の旅レポートを少し詳しくしたような軽い書き口が気に入らない。あまりにも「要らない文」が多すぎる。ブログ仲間に受けるために書いているような文章に、違和感覚えまくりだった(私はこんな冗長な文を書かないことにしている。ブログだと長すぎると、読んでもらえないからだ)。

そうは言っても、後々役に立つかもしれない情報はメモしておく。
◯MRT(地下鉄)駅前沿いに貸し自転車があるかも。他の駅に乗り捨て可能。200元と300元のグレード。
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