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週刊 石川雅之 (イブニングKC) コミック – 2003/2/19

5つ星のうち 4.4 24件のカスタマーレビュー

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商品の説明

著者について

石川 雅之
生年月日:1974年7月29日。大阪府堺市出身。1997年に『日本政府直轄機動戦隊コームインV』でデビュー、初連載。1999年、『神の棲む山』(『人斬り竜馬』所収)でちばてつや賞準入選受賞。「モーニング」連載の『週刊石川雅之』などを経て、2004年より「イブニング」連載中の『もやしもん』で人気を得る。単行本は、初期作の『カタリベ』、『人斬り竜馬』(共にリイド社)、『週刊石川雅之』、『もやしもん』(講談社)


登録情報

  • コミック: 232ページ
  • 出版社: 講談社 (2003/2/19)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4063288676
  • ISBN-13: 978-4063288674
  • 発売日: 2003/2/19
  • 商品パッケージの寸法: 18 x 13 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.4 24件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング:
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: コミック
「もやしもん」のあまりの楽しさに、

同じ作者のこの本も、定価で買いました(笑

すばらしいです。作者のストーリーのもっていきかたに、ノックアウト。

特に一番最初のお話は、思わず大爆笑。

星さんのショートショートに、勝るとも劣らない♪

これがまた絵とよくあっていて、本当に秀逸です。

もやしもんも、いいけど、こんな感じの短編、たくさん書いて欲しいなぁ。
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形式: コミック
一話毎に全く違う、読み切りを集めた短編集的な作品。ギャグあり、ちょっといい話あり、時代劇ありの、ある意味「無茶苦茶」な作品です。
でも、いい。すっきりしてる。ツッコミもオチもないつまらない作品よりも面白いし、読みやすい。『もやしもん』と合わせて買うべきです。
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投稿者 stranger 投稿日 2008/4/25
形式: コミック
《もやしもん》のおもしろさに釣られて買ってしまいましたが、当たりでした。
巻頭の話は特にすばらしかったです。どうやら映像化してるみたいです。
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投稿者 モトカ 投稿日 2010/5/19
形式: コミック
一話読みきりの短編11本を収録

わかりやすいオチがしっかりとある、娯楽性の高い一作

「趣味の時間」という短編では胸フェチと脚フェチの男達が議論を交わすだけの話に思われたが、しっかりとオチがありました
「もやしもん」の女性キャラの描き方には、妙に脚に力が入っているなとおもっていたが、著者の女性の脚に対する思想が垣間見えた気がしました

それにしても、おっさんキャラの顔のバリエーションは非常に豊富なのに、美女キャラの顔のパターンは乏しい
チョットきつめの、くっきりした顔が好きなのか!?
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形式: コミック
『動物のお医者さん・菌類版』だとか
『のだめカンタービレ・モネラ版』と
勝手に呼んでいる「もやしもん」を連載中の
石川雅之の初期短篇集です.
第1週めの「彼女の告白」がわたくしのツボに
入りました.ギャグありほのぼのあり
ペーソスありの詰め合わせ.

男四人が脚フェチかおっぱい星人かを語り合う
くだらないギャグと思わせて最後に
大きなオチが来る第5週め「趣味の時間」も
なかなかいい味を出しています.
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形式: コミック
「もやしもん」とは全く違う切り口の違う短編(時代モノから不条理SF、童話的ショートショートetc...)を11編収めた単行本。
トーンをほぼ(全くかも?)使わない緻密な作画もさることながら(特に「フランスの国鳥」で見せた夕暮れへと向かう時間経過の描写が滲みるようで大好き)、
一捻り半くらい捻ったオチへと無理なく繋げていくストーリー構成に思わず笑わされたりつい切なくなったり、色々と忙しくも楽しく読める短編集です。
個人的にハズレのないお話ばかりでお買い得感もたっぷり(この出来と厚さでこの価格は本当に安いと思う)。
特に表紙絵にもなってる「フランスの国鳥」は良質な童話に出会えた気分に浸れるのでは。
もちろん笑える短編の方もきっちりと。
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投稿者 寿限無王 投稿日 2006/4/13
形式: コミック
元々は絵柄が好きで見てたらハマッタ。

乳派とケツ派の話とかは、なかなか面白いテーマでありました。

オール読みきりですが、落ちを重視しているような気がします。
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形式: コミック Amazonで購入
本書の一編がTVドラマ化されたのを機に読み、あまりにも極端なオチや、タイトルと内容のギャップに笑ってしまった。
中にはほのぼのと平和に納めている作品もあるが、「第1週め」から、ありえない展開なのである。
(最後の一コマでは「お父さん(?)」のポーズに笑ってしまった。)

TVドラマ化されたのは「第3週め」で、結末はドラマよりもある意味フツーなのだが、原作のメガネ男の風貌や言動が「気付かれない」というのはおかしい。
(どちらかといえば「要注意人物」風で、目を引くタイプではないだろうか。)

趣味を超えたもう一つの驚きの趣味、狭すぎる世界に生きる「国鳥」などなど、どれがドラマ化されてもいけそうであり、WILD...はコントの劇場を思わせる。
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形式: コミック
結構ブラックで、しかし牧歌的なショート・ショート集だったのでした。
第1週め:「彼女の告白」
3年ぶりに東京から帰ってきた子供を迎える夫婦。
変わり果てたその姿に動揺しつつも、受け入れようとする親の愛情。
そして父親が打ち明ける驚愕の事実に、事態は急展開。
シュール系コントの佳作。ロバートの秋山竜二と北陽の虻川美穂子が夫婦役やったらはまりそうです。
第4週目:「ただそれだけで」
ちょっと心温まる、28歳独身、彼女の童話。
第6週目:「WILD BOYS BLUES」
なさそうで、ありそうな、おかしくもかなしい中年男のブルース。
一家に一冊。おすすめです。
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