この本の索引にコード番号が無い。
逆に中国語でカタカナ順の索引は意味をなさない。
したがって会社名を見つけるのに多大な労力を要する。
ほとんど役に立たない四季報であった。
また、中国で発行の四季報をそのまま翻訳したようだが、
日本語で発行するからには、日本人が購入できる銘柄を主体にしないと意味をなさない。
高価な損失であった。
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週刊 東洋経済増刊 中国会社四季報 2012年 9/30号 [雑誌] 雑誌 – 2012/9/25
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カスタマーレビュー
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トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
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2012年12月13日に日本でレビュー済み
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2人のお客様がこれが役に立ったと考えています
役に立った
2013年7月18日に日本でレビュー済み
中国企業は大手であってもウェブサイトの情報は内容が薄かったりします。FlashやJavascriptを駆使して無駄にアニメーションを仕込むことには熱心なのに、まともなIRデータもウェブサイトに掲載していない上場企業も見受けられます。
そういうとき、この中国四季報が役に立ちました。会社の生い立ち、規模感、成長スピード、従業員一人あたりの生産性など、取引前に押さえておきたい基礎情報を下調べするのに使っていました。
難点は「1社あたりの情報が少ないこと」です。それは四季報なので仕方ないですね。それより困るのは、「その会社の人からもらった名刺の社名と四季報に記載された社名が一致するとは限らない」ことです。四季報に記載された社名の頭には省名や都市名が付いていることが多いです。ところが、実際にもらった名刺の社名に省名や都市名が付いているとは限りません。(もちろん、日本人向けの日本語名刺ではなく、中国語の名刺です!)
名刺の社名と四季報の社名が一致しないときは、その会社の拠点となる省名や都市名で探すと見つかります。中国の大手企業は変化が速いですが、下調べと割り切れば最新の 中国会社四季報 2014年版 でなくてもけっこう使えます。
そういうとき、この中国四季報が役に立ちました。会社の生い立ち、規模感、成長スピード、従業員一人あたりの生産性など、取引前に押さえておきたい基礎情報を下調べするのに使っていました。
難点は「1社あたりの情報が少ないこと」です。それは四季報なので仕方ないですね。それより困るのは、「その会社の人からもらった名刺の社名と四季報に記載された社名が一致するとは限らない」ことです。四季報に記載された社名の頭には省名や都市名が付いていることが多いです。ところが、実際にもらった名刺の社名に省名や都市名が付いているとは限りません。(もちろん、日本人向けの日本語名刺ではなく、中国語の名刺です!)
名刺の社名と四季報の社名が一致しないときは、その会社の拠点となる省名や都市名で探すと見つかります。中国の大手企業は変化が速いですが、下調べと割り切れば最新の 中国会社四季報 2014年版 でなくてもけっこう使えます。