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週刊東洋経済 2017年5/20号 [雑誌](バブル全史 最後の証言) 雑誌 – 2017/5/15

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商品の説明

内容紹介

【第1特集】バブル全史 最後の証言
[年表] バブル時代を騒がせた あの出来事・あの人物・バブル紳士たち
野口悠紀雄 構造転換の遅れがバブルを招いた
[証言1] 80年代証券市場の実像 バブルに踊った4大証券の罪と罰
乱脈融資、反社会勢力…今では想像できないあの時代の銀行の姿
[証言2] 住銀と仕手集団 山下彰則●元住友銀行支店長
イトマン事件だけではない! 渾然一体だった「表」と「裏」の社会
データで見るバブル期の日本経済 大手企業も借金まみれ
一晩で1人20万円超えも すごすぎるバブル接待伝説
[証言3] 不良資産の処理 丹羽宇一郎●元伊藤忠商事社長
現地ルポ バブル廃墟と宴の跡
INTERVIEW│浮かれていられた最後の時代 吉見俊哉●東京大学大学院教授
[証言4] 土地バブルの起点 品田守敏●エス・サイエンス会長
みんなスキーに連れてってだったあの頃
支払いは100万円の札束で これぞバブリー 赤プリの夜
INTERVIEW│ぜいたくするのが格好よかった 泉 麻人●コラムニスト
[証言5] 流通株買い占めと再編構想 清水信次●ライフコーポレーション会長
日本のウォール街の今昔 「株券がなくなる」兜町を覆った熱気と狂気
[証言6] 株式バブルと兜町 安 陽太郎●十字屋ホールディングス社長/菊池廣之●極東証券会長
大蔵省も想定外だったNTT株フィーバー
ランキングで見るバブルの実態
日本脅威論に油を注いだジャパンマネーの席巻
[証言7] 財テクの深傷から再興 北 修爾●阪和興業会長

【第2特集】9年ぶりの政権交代 文在寅の韓国
問題児、空挺部隊、人権派弁護士… 2度目の挑戦で大統領に
政治・経済 韓国文政権はこう動く! ! INTERVIEW 木村 幹●神戸大学教授/高安雄一●大東文化大学教授

ニュース最前線
01 アマゾンに値上げ迫る 強気ヤマトが抱える不安
02 「24時間営業はやめない」 セブン古屋社長が激白
03 レッスンプロ危機の陰に リース・信販会社の落ち度
04 抜本策には踏み込まず 三越伊勢丹の前途多難
05 合併至難で苦肉の策 出光・昭シェル協業へ

深層リポート
揺らぐ低炭素社会 後編 温暖化対策の新ステージ
是か非か?! カーボンプライシング導入 対論 大野輝之●自然エネルギー財団常務理事/有馬 純●東京大学教授
インドネシアの石炭火力 日本の支援に反発激化
INTERVIEW ジェニファー・モーガン●グリーンピース・インターナショナル事務局長 「温暖化対策で日本は世界の流れに逆行」

この雑誌について

ビジネスリーダー必読の本格派総合経済誌


登録情報

  • 雑誌
  • 出版社: 東洋経済新報社; 週刊版 (2017/5/15)
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B0713QV73T
  • 発売日: 2017/5/15
  • 商品パッケージの寸法: 28 x 21 x 0.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 1 件のカスタマーレビュー
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 バブル経済の絶頂期から約30年経過しましたが、あのバブル経済とは一体何だったんだろう?
 私自身は、サラリーマンではありませんし、バブルとはあまり関係のない職業ですが、
 やはりあの当時は、色んなことで、これは凄いことになっているということをひしひしと感じていました。
 また、最近、「住友銀行秘史」、「野村証券第2事業法人部」が、かなりぶ厚い単行本にもかかわらず、ベストセラーとなっています。
 そして、本書の購入者は、30代~40代が約半数を占めているのだそうです。
 バブル経済とは、1980年代後半から、1990年代初頭にかけて起こった、
 不動産、株の高騰を起因とした資産の急激な拡大、経済の拡大だろうと思いますが、
 その絶頂期には、日経平均は、3万8915円の史上最高値を付け、山手線の内側の土地の価格で、全米の土地がすべて購入出来たほどです。
 しかし、これはどう考えてもおかしいでしょう!!
 また、証券会社、銀行のモラルを外れた行動は凄まじいもので、別働隊ともいえるノンバンク、住専を使った融資は乱脈を極めました。
 そして、イトマン事件を代表とする裏社会と表社会が一体化した金融事件が、多発したのもバブル期の特徴といえます。
 バブル絶頂期から30年余り経過し、関係
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