通常配送無料 詳細
残り11点(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
週刊東洋経済 2017年2/4号 [雑誌](東芝解... がカートに入りました

お届け先住所
アドレス帳を使用するにはサインインしてください
または
-
正しい郵便番号を入力してください。
または
+ ¥ 257 関東への配送料
コンディション: 中古品: 良い
コメント: ■(2017年2/4号)表紙傷み、汚れ有り。■中古品になりますので経年劣化、使用感のある場合がございます。本の状態は良好です。(複数購入での送料割引は御座いません。)■ご注文確認後、水濡れ防止にて丁寧に梱包し、迅速に発送させて頂きます。■配送形態は、基本的に日本郵便のゆうメールのみとさせて頂きます。但し、重さ、サイズ、金額によりゆうパックでの配送となる場合がございますので、予めご了承下さいませ。ご不明な点がございましたら、メールにてご連絡下さい。
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
3点すべてのイメージを見る

週刊東洋経済 2017年2/4号 [雑誌](東芝解体 沈没する19万人企業) 雑誌 – 2017/1/30

5つ星のうち 4.0 8件のカスタマーレビュー

その他(2)の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
Kindle版
"もう一度試してください。"
雑誌
"もう一度試してください。"
¥ 690
¥ 432 ¥ 177
click to open popover

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

  • 週刊東洋経済 2017年2/4号 [雑誌](東芝解体 沈没する19万人企業)
  • +
  • 東芝 粉飾の原点 内部告発が暴いた闇
総額: ¥2,418
ポイントの合計: 73pt (3%)
選択された商品をまとめて購入

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



表紙・巻頭 『忍びの国』 大野智
『シネマスクエア vol.93』予約開始 こちらチェック

商品の説明

内容紹介

【第1特集】沈没する19万人企業 東芝解体
名門 底なしの危機
原子力事業で巨額の損失 「ゼロ円買収」が招いた絶体絶命
東芝OBが語る「問題の本質」 原子力部門が優遇されすぎた
虎の子のメディカル売却も水の泡 帳消しになった3万人リストラ
解体シナリオ1 分社化では終わらない 絶好調の半導体を放出
日本首位の東芝も劣勢「 札束合戦」の半導体業界
解体シナリオ2 子会社、土地、保有株… 優良資産をすべて売る
解体シナリオ3 もはや再建は不可能 原発ビジネスから撤退
本誌に語っていた「強気計画」 ―ウエスチングハウス現会長のダニー・ロデリック氏―
生え抜きのトップ候補ゼロ 舵取り不在の漂流船

【第2特集】揺れる米国の威信 脚本なきトランプ劇場
「口先介入」で円高急伸も トランプ相場、賞味期限はいつ?
貿易摩擦、外交・安全保障 新政権の対日戦略 キーマンは誰だ
直撃を受ける自動車業界 貿易摩擦、NAFTAどうなる!
米国への信頼が瓦解 対中戦略でアジアの安全保障が一変する

ニュース最前線
01 御曹司に食い下がる検察 サムスン“李王国"に激震
02 東レ追撃狙う帝人、車向け炭素繊維で火花
03 狙うは第2のユニクロ? ライザップの新たな野望
04 MRJ、5度目の延期 終わらぬ重工の混乱
05 鴻海・郭氏が打ち出した シャープの「創業家回帰」

深層リポート
米国で見た必達経営の綻(ほころび) 日産の異変

深層リポート
貸金業法改正から10年 当世カネ貸し事情

深層リポート
有数の資源国と日本企業の商機 イラン市場を狙え

この雑誌について

ビジネスリーダー必読の本格派総合経済誌


登録情報

  • 雑誌
  • 出版社: 東洋経済新報社; 週刊版 (2017/1/30)
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B01NBVQBZD
  • 発売日: 2017/1/30
  • 商品パッケージの寸法: 28 x 21 x 0.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 8件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング:
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?


カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.0

トップカスタマーレビュー

形式: 雑誌 Amazonで購入
週刊誌だから当然ですね。
もう少し経ってから全容を纏めたモノを読みましょう。特に3日でウン億円の利益を出せ、と命じた幹部の背景が知りたい。出来ないことを100%承知の上で。
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 雑誌
 今、従業員19万人を擁する日本を代表する名門企業「東芝」が、大変な苦境に陥っています。
 不正会計問題が露呈した2016年3月期は、2500億円の赤字を計上しましたが、
 この時は、優良部門の医療事業、東芝メディカルシステムを、キャノンに6655億円で売却苦境を脱し、
 その後、フラッシュ・メモリー事業が好調で、今期は過去最高益を更新するのではないかと伝えられていたところ、この事態です。
 実は、私も業績の回復を信じ、東芝の株を購入し、このニュースの後、売却し、損切しています。
 原因は、投資が2本柱の一つ、原子力事業部門にあります。
 福島原発事故を受けて、米国での原子力事業の規制が強化され、子会社WHが手掛ける事業が大幅に遅延し、
 これに起因する損失が、一説では7000億円に達すと言われています。
 この事態を受けて、東芝は、虎の子の半導体事業部門の分社化、資本導入を決めましたが、これで問題が解決したわけではありません。
 半導体部門も、研究費など高額の資本投下が必要ですし、結局は、原子力事業の分社化、売却、という道を辿らざるを得ないと思いますが、
 ここにも大きな問題があります。
 この部門は、機密保持の観点から、間違っても中国系の企業に売却できないでしょうし、<
...続きを読む ›
コメント 17人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 雑誌
東芝を倒したい、という気持ちは他の選手以上だと思う。と有名ラグビー選手も言ってましたね。
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 雑誌
原子力はエネルギーの安全保障上必要だというのは二つの点で間違っている。
[原子力は発電にしか利用できない]
少なくとも私は、原子力自動車や原子力ストーブ等を見たことがない。そして、全消費エネルギーの中で電力が占める割合は約25%である。原子力はその電力の3割であるから、全消費エネルギーの中で原子力が占める割合は何とたったの7.5%である!全体の7.5%しかない(それも全て輸入の)原子力が国の基幹エネルギーになり得ないことくらい、何の
専門知識がなくとも小学生レベルの常識で分かる。
[原子力そのものが化石燃料に大きく依存している]
ウラン鉱石の発掘、製錬、濃縮、原発の建設、使用済み核燃料の冷却、廃炉作業、使用済み核燃料の処分といった原子力発電の各過程で膨大な化石燃料が消費されている。そして一度事故が起これば、事故収束作業や除染・近隣住民の避難措置などでさらに桁外れの化石燃料が使われる。
コメント 3人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告