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週刊ファミ通 2022年6月16日号 No.1748 Print Magazine – June 2, 2022

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●おもな収録記事:【特集】『シノアリス』5周年記念特集! 新ジョブやイベントの詳細をお届けするとともに、知られざる(?)本作の懐事情に迫っていきます。さらに、ヨコオタロウ氏、プロデューサー前田翔悟氏へのインタビューインタビューでは、『シノアリス』の“貧乏”エピソードなど、ここでしか聞けない話題が満載/“ローグライト特集”近年インディーゲームを中心に人気のゲームジャンル“ローグライト”を大特集! 人気の高い名作から最近の注目作まで話題のタイトルを一挙に紹介。また、一部タイトルは開発スタジオへのインタビューを掲載/『モンスターハンターライズ サンブレイク』新たに登場が判明した復活モンスター“セルレギオス”や新モンスター“イソネミクニ亜種”&“オロミドロ亜種”の生態を紹介するほか、シングルプレイ専用の“盟勇クエスト”、そして新システム“疾替え” などの注目の新情報をまとめて解説します

Product Details

  • ASIN ‏ : ‎ B0089H4FXE
  • Publisher ‏ : ‎ KADOKAWA (June 2, 2022)
  • Publication date ‏ : ‎ June 2, 2022
  • Language ‏ : ‎ Japanese
  • Print Magazine ‏ : ‎ 144 pages
  • Customer Reviews:
    4.1 4.1 out of 5 stars 69 ratings

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Reviewed in Japan on June 2, 2022
福田真琳さん。これまでの「ハロ通」の中でもかなり特徴的な今号を感じます。インドア、アウトドア、両方の撮影場所がありましたが、そのアウトドアの中でも秘めた場所感があって。1人でこんな場所にいる?来る?という感じで、どことなく「今、何を見たんだろう」という幻感が福田さんの雰囲気と衣装から漂います。天衣無縫のハゴロモをまとっている8頭身の女に見える何か、のような(笑)。

福田さんでないとこの感じにはならなかったかも知れない。妖しげとも言える。髪型のウェーブもそれにひと役買っている。アリス イン ワンダーランドの迷い込んだ空気があります。読者も共に。こういうのが「ハロ通」になかった味かも知れない。そして福田さんの存在感がそのまま私たちに初体験である証拠でもありそうです。

でも何故か、既に約1年、私たちの前にいる事で何も不思議ではなく彼女の内側も正確に外に漏れ溢れています。優しそう、楽しそう、に種類があり、獲物を追い詰める雰囲気もあり、でもホロッと泣きそうでもある。それら全てを併せ持つには相当のエネルギーが必要か。そのエネルギーがある事が今月末に発売で、爆発的に再生回数が既にある「アドレナリン・ダメ」の彼女のフェイクに関する話でよく分かる。そしてこのフェイクのエネルギーこそが再生回数を飛躍的に伸ばしている根幹ではないだろうかと。福田真琳。今と今後に覚えておいて損はない人か。

まだまだパフォーマンスを多く人前でした事がないので、これからディレクター等々のプロの手によってどの様に開発されて行くかも楽しみに出来そうです。しかしどんなものに化けようとも、この人の姿勢の良さは永遠に残りそう。それが最大の美徳だと親や環境にも起因するものがあって。でもこの人の「触れてはならないもの」感は何だろう。そこに凄く引き込まれます。すみません、妖しい方向ばかりで笑。ステージでは、全方位で可愛いと綺麗のオーラがあると明記しておきます。祝・ハロ通です!
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