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連続講義 現代日本の四つの危機 哲学からの挑戦 (講談社選書メチエ) (日本語) 単行本 – 2015/8/11


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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

人口減少と高齢化が避けられず、テロと戦争の不安は増大し、知の中核であるはずの大学では人文学が放逐される…日本は未来に光が見えない時代を生きている。尽きせぬ不安の源にまなざしを向ければ、「知」、「ことば」、「いのち」、「戦争」という“四つの危機”がある。日本を代表する12人の哲学者がこれらの危機の本質を照らし、打開策を探る。圧倒的支持を得た連続講義、ここに完全再現!

著者について

齋藤 元紀
1968年生まれ。2002年、法政大学大学院人文科学研究科哲学専攻博士課程単位取得退学。博士(哲学)。現在、高千穂大学人間科学部教授。専門は、哲学・倫理学・思想史。著書に、『存在の解釈学』(法政大学出版局、2012年)、『ハイデガー読本』(共著、法政大学出版局、2014年)ほか。訳書に、トム・ロックモア『カントの航跡のなかで』(共訳、法政大学出版局、2008年)ほか。

登録情報

  • 出版社 : 講談社 (2015/8/11)
  • 発売日 : 2015/8/11
  • 言語 : 日本語
  • 単行本 : 352ページ
  • ISBN-10 : 4062586088
  • ISBN-13 : 978-4062586085
  • 寸法 : 13 x 2 x 18.8 cm

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