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透明アクセル(1) (イブニングKC) コミックス – 2010/2/23

5つ星のうち 3.5 6件のカスタマーレビュー

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商品の説明

著者について

三田 紀房
1958年生まれ、岩手県出身。一般企業に就職した後、漫画家へ転進。モーニングで連載し、社会現象を巻き起こした『ドラゴン桜』で2005年に第29回講談社漫画賞(一般部門)、平成17年度文化庁メディア芸術祭マンガ部門優秀賞を受賞。その他に、『エンゼルバンク』『透明アクセル』『マネーの拳』『銀のアンカー』などのビジネス漫画、高校球児を描いた『クロカン』『甲子園へ行こう!』などがある。


登録情報

  • コミック: 232ページ
  • 出版社: 講談社 (2010/2/23)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4063522970
  • ISBN-13: 978-4063522976
  • 発売日: 2010/2/23
  • 梱包サイズ: 17.8 x 13 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.5 6件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

5つ星のうち 3.5

トップカスタマーレビュー

形式: コミック
『ドラゴン桜』と『エンゼルバンク』はやりたいことがわかりやすくて面白かったけど、これは結局何をやりたかったの?「仕事とは何か」って感じでもないし、競艇の話をしたかったわけでもないし、映画業界を描きたかったわけでもなさそうだし、主人公は若造なのに偉そうな口利くし(新入社員なのに「仕事とは…」みたいな口を利くのが、いかにも作られた感があって嫌だ)、何のエピソードもなしになぜかヒロインと主人公の間に強い信頼関係が芽生えてるし。結局タイトルの『透明アクセル』の意味さえ、最後までわからなかったぞ。

三田はこのマンガで何がやりたかったのだ?
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形式: Kindle版
女子スポーツ選手は全然金にならないと本書で言われていますが
古閑美保(字は間違ってるかも)が日本トップ20で2千万いけるって本人が言ってたし、悪い所を強調し過ぎてるかな。

メジャースポーツじゃないと金にならないのは事実だけども。
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投稿者 服部弘一郎 トップ500レビュアー 投稿日 2011/10/26
形式: コミック Amazonで購入
 広告代理店天博堂の新入社員青木智也は、国民的演歌歌手である父親のコネで入社したことに少し引け目を感じている。担当しているのは公営ギャンブルである競艇のPR。そこで上司から「人気実力もナンバー1の女子フィギュア選手を競艇にスカウトしろ!」と無茶な注文が。だが彼に「競艇をやりたい」と言ってきたのは、女子フィギュアではナンバー2の山田麻美だった。ヒョウタンから駒のこのチャンスを、いかに大きな仕事に結びつけていくべきか。ライバル電豪との駆け引きもからみながら、新人広告マンの成長を描いていく。

 雑誌掲載時(イブニングに連載されていた)は、広告代理店の若手社員が映画製作に関わる話として読んでいたのだが、単行本1巻ではまだ映画の話は出てきていない。しかしこの作品のテーマは、かなりはっきりとしたメッセージとして全面に押し出されている。それは「特別な才能も強運も持ち合わせない普通の人間は自分の持つコネを徹底的に利用して仕事をしろ」ということ。コネを使って仕事をするのは何か卑怯な印象があるが、要は人と人との関わりの問題だ。自分の周囲の人間関係をどう見るか。自分の周囲の人間たちとどう関わり合っていくか。そこに誠実にぶつかっていくことができる人間は、出会った人たちの信頼を得てそれを自分の強力なコネにしていくことができる。

 この作品の中で、主人公の青木哲也は
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